介護保険見直しシンポジウム

この介護保険見直しシンポジウムで言いたいことは待遇改善の事だと考えます。

私自身は待遇改善には基本的賛成の立場です。ですが、このシンポジウムの中身は幼稚さを感じるの私だけでしょうか。

このシンポジウムについてさばねこさん とやり取りしました。その中でおかしい点をまとめました。

ヘルパーの本来の仕事ではない事に介護報酬が払えられている事を無視している点

利用者にお茶に誘われてのむ行為はそもそもホームヘルパーの仕事ではありません。そういう事をやるのならばボランティアでやればいいのに何で仕事でやろうとするのですか?第一そういうこと自体に介護報酬が払えられている時点でおかしいのではないでしょうか?

利用者との関係の悪化について自分の責任について考慮せず介護保険の責任している点。

そもそも決められた時間内にやるべきことをやっていないのであれば、利用者との関係が悪化する事が当然です。それを介護保険の責任するのは筋違いなのではないでしょうか。さばねこさんから指摘がありますが、そもそも時間内にできっこないことを押しこんでいる可能性があるのそれを考慮に入れているかどうか怪しいですね。


それらは介護保険とは関係ないのではないかと思います。第一自分の責任を棚に上げて介護保険に責任を押し付けているのではないかと思われる。のは私だけでしょうか?それが本当ならばこのシンポジウムはそもそも愚痴を言うだけで甘ったれている。

本日のメモ「要求だけでは社会的地位が上がらない」

本日の一言「I need money」

本日の謝罪「さばねこさんへ引用すいません」

英語のつづりが怪しいと思いますが気にせずワンクリックプリーズ

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最近ペタをしてくれた方に対してペタ返しができなくてすいません。まことにすいません。

そして話題を変えて

只今この記事から炎上しております~


シンポジウム:介護保険見直し 田中・高知女子大教授批判「支え合い程遠い」 /高知


そもそも田中教授はどんな教授なのか調べてみました~

参考資料→田中教授のプロフィール

すると福祉関係の職場から教授になっていない様子です。

その様な状況の中でなんで介護現場の現状についてなんで語れるのでしょうか?

研究の結果から言うのであれば、少々手を抜いた感がありますが、、、、

「まずは介護労働者らの平均賃金を上げて社会的地位を向上させないと、現場のサービスの質も向上しない」

との訴えについて私は賃金が社会的地位を向上のしるしになっている理由と社会的地位がサービスの質の向上との相関関係についてどのようなつながりであるのだろうかと学生身分の私には疑問に思っている。


田中きよむ高知女子大教授へ、そもそも現場経験がない中でサービスの質について何の知識があるのだろうか?


本日のメモ「自ら経験しなければ説得力はない」

本日の一言「本日のケンミンSHOWをお楽しみにwwwww」


本日の一言の拡大版王帝のツイッターに遊びにおいでなんしょ~




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今回の炎上はこの記事

シンポジウム:介護保険見直し 田中・高知女子大教授批判「支え合い程遠い」 /高知


この記事を見て多くの疑問がある。そのひとつに介護職員の給料と介護の質の相関関係があるのだろうか?

そもそも、介護の質はいろんな要素が絡んでくる問題だと考える。そして、給料が上がることに介護の質が良くなるという保証はどこからきているのか新たな疑問が出てくる。


カネで直せるものと直せないものがある。

【常在学場】早川浩士 さんサイトより


みなさんどう思いますか?続きは次回


本日のメモ「心はおかねでは直せない」

本日の一言「次回もやるよ~」


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