皆さんお久しぶりです。ヾ(@°▽°@)ノ仕事に厳しい先輩が意外な姿を目撃し恐怖を感じた今日この頃((((((ノ゚⊿゚)ノですが、

契約をするということは契約の内容に合意することなので、その内容の中に理不尽なことが書かれていても文句言ってもそれはあんたが合意したのではといえば言い返すことができない点と実行できなければ、違約金を払わされる可能性があります。ただし、契約を無効をすることができます。それは次回

本日のメモ「法律に触れなければ契約は絶対的な存在です。」

本日の一言「食堂にて片足をほかの椅子に乗せテレビを見ている姿を。。。。。」

みなさんこんにちはヾ(@°▽°@)ノ

新しいパソコンがまだなれない私です。

つい先日この記事 を見ていて記事を書きたくなりました。

消費者保護といえばはれんほ~さんが担当している消費者庁はじめ国民生活センター、クーリングオフとかありますが、本題である契約はどういうものであるのかというものを扱っていきます。まず債権とか債務とか聞いたことはありますか?債権と債務の関係は、本に置き換えてみると本を受け取ることができる権利を債権といい本をわたす義務を債務というものです。債権と債務が発生する主な原因は契約ということなのです。

民法の基本原則がありまして、そのひつに私的自治の原則があります。これは別名契約自由の原則と呼ばれ、市民が自由に法律関係を設定できます

そのため契約書を読まずに名前を書き印鑑を押すと痛い目にあいます。

痛い目とはなにか?それは次回に!!


(契約にはいろんな種類がありますが、それは後日)


本日のメモ「法律に抵触しない限り契約書は絶対!!」

本日の一言「何気に、契約書はちゃんと読んでないよね~」

とうとう改名しました。王帝は変えませんが、嵐の中の介護職というステータスをつけました。そこで私は出勤日に神社にお参りします。ちなみに行政書士を合格したらその時に改名を考えております。www


本日のメモ「パソコンを新たに購入したお」

本日の一言「ステータスがだんだん長くなることを希望」