Internetをレイヤーで捉えれば
上位レイヤー順に(かなりイメージ的)

(1)通信電子レベルの技術
(2)Internet基本技術のレベル(IP、Addressing、ARP、Routing、etc)
(3)InternetWebAP技術のレベル(WebAP,HTML,XML,RSS,RDB)
(4)情報コンテンツHUB、マネジメントレベル(検索サイト)
(5)情報コンテンツ発信・受信

上記(1)~(3)は一般ユーザなら関係ない。
ただ、そこでも日々技術進歩は進んでいるはず。

一般ユーザに関係するのは(4)(5)で、
(4)の検索サイトが崩壊すると(5)は成立しなくなる。