んにちは!央助です!

 

今回のブログ記事を読んでいただくと、

 

髪を増やすために

「あれもしなきゃ、これもしなきゃ」

と、ただでさえ忙しい時間をさいて

育毛の時間を作ってるのに、

 

「髪にはよくないの知ってるけど、これだけはやめられない」

と、タバコを吸う時間だけは減らせない方でも、

 

 

全身の血流を最大に高め、

頭皮の血流をアップし、

頭頂部の髪を強く、

太くすることができます。

 

頭頂部の髪が多くなって

地肌が透けなくなれば、

まず「外に出かけよう」という気持ちが

強くなります。

 

飲み会の誘いを断らなくてよくなるのです。

 

透けた地肌のまま、

居酒屋の電球の下に座っているのは

苦痛以外の何ものでもありません。

 

 

しかし、飲み会に出かければ、

新しい出会いもあるでしょうし、

好きだった人と再会することもあるでしょう。

 

縁がつながってお付き合いしたり

結婚したりするかもしれませんよね。

 

しかし、この記事を読んでいただかないと、

頭皮への血流をうながすための

大事なことを理解してないことになりますので、

 

いつまでも元気のない

頭頂部の髪の毛になってしまう

可能性があります。

 

頭頂部がつむじハゲでペチャンコだと、

朝のスタイリングも決まらず、

 

つむじじゃない髪をつむじにかぶせて、

また別のところの地肌が見える。

というどうしようもないループにハマる

可能性だってあります。

 

なので、しっかり頭に入れてください。

 

今回伝えたいのは、

ふくらはぎ揉みです。

 

「ふくらはぎ?頭皮を揉んだ方が効果的なんじゃないの?」

と思っているかも知れませんが、

 

頭皮のマッサージは言わば

一時的に頭頂部の血流をよくするものです。

 

しかし、このふくらはぎ揉みは、

全身の血流が上がります。

 

頭頂部に対して、

全身から血が送り続けられるのです。

 

体内の血液の流れのポンプ役を

任されているふくらはぎは、

第二の心臓と呼ばれています。

 

ふくらはぎが凝りかたまっていると、

心臓に血液を送り返しにくくなり、

老廃物がたまります。

 

老廃物が溜まると、

いわゆる「むくみ」状態となり、

血流はうまく回らなくなります。

 

この「むくみ」がつむじハゲを進行させるのです。

 

「ふくらはぎを揉む。」

これ、簡単そうに聞こえますけど、

結構面倒くさいです。

なぜかと言いますと、

 

単純に手とふくらはぎの位置が遠いからです。

うまく習慣化しないと

やらなくなってしまいます。

 

なので、

膝で揉みます。

 

具体的なやり方を説明します。

 

STEP1

椅子に座ります。

 

STEP2

足を組みます。

 

STEP3

組まれた方の膝(下の膝)をふくらはぎに当てます。

 

STEP4

痛いところを探して、そこをグリグリします。

 

 

デスクワークの方は、休憩中3分。

そうでない方は、帰ってきてから3分やります。

 

 

いかがですか?

たった3分。これだけです。

 

最初は相当痛いと思いますが、

コリがある証拠です

グリグリやります。

 

しかし、

連続で10分を越えてやらないでください。

炎症を起こす可能性があります。

 

さて、

今回のふくらはぎ揉み、

座ってこのページを読んでいる方は

今すぐやってください。

かなり痛いはずです。

今日から3分。

必ずやってください。

頭頂部への血流が必ず変わってきます。

 

 

 

最後まで読んでいただきまして、

ありがとうございます。