ブログへのご訪問ありがとうございます😊
今日はブログ投稿に手こずりました
本編記事がうまく投稿出来なくて、短めの序章記事になっております。
前回の記事
の続きです
自閉症スペクトラム、ADHDの特性を持つ子どもたちの育ちを見守り、成長発達を促すために必要なこと…
それは
柔軟性と肯定的な視点、きめ細やかさのある
環境やサポート
だと、
前回お届けしていました
こうした
周りの大人がつくる環境やサポート、
そして子どもたちがそこから得る学びによって
子どもたちは自分自身を肯定して育っていく
のだと
自分自身を肯定して育つというのは
つまりは
自分自身を信じて
自分の素敵なところを見つけて
自分のことを好きでいられること
絶対にこの先の人生の心の土台になる
わたしはそう思うんですね
そのためには
子ども自身のモチベーションや自信につながる
周りの大人から与える《仕掛け》のバリエーションを持っていたいですよね
そう思えたならば
子育ての悩みや迷いって
問題にはならないんですよね
お一人でも多くのお母さんが
たくさん《仕掛け》のバリエーションを携えて
そう思えることで
子育ての楽しみを感じる『親子時間』にしてほしいな
わたしはそんな想いでカウンセリングをさせていただいています
↓ ↓ ↓
自分を肯定して生きるって
子どもに限らずね、
年齢や性別問わず
職業や役割問わず
すべての人にとって重要になることだと思うんですね
なぜなら
自分自身を肯定することをすっ飛ばしては
他の誰も肯定することはできないから
自分自身を肯定していなければ
他の人に対する《我慢》となり
他の人に対する《被害者意識》を創り上げてしまいますから
子どもたちは
いずれは社会に巣立ちます
長〜いスパンで捉えたときに、
《我慢》と《被害者意識》は
人との関わりが欠かせない社会では
何かしらの《つまづき》となってしまうのです
序章が長くなりました
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