自分を肯定して生きることは子どもの心の土台になる | 子どもの心理を観察してきた看護師が伝える、発達障害グレーゾーン親子でしあわせになる子育て

子どもの心理を観察してきた看護師が伝える、発達障害グレーゾーン親子でしあわせになる子育て

発達が気になる子、手がかかる子の子育てにお困りのお母さんへ


お薬による対症療法に頼らず根本的なメソッドで、どうすればいいの?を解決できるコツを発信しています。
子どもの発達と自信を促し子育てをたのしむためにおうちでできることをお伝えしています。

 
ブログへのご訪問ありがとうございます😊
 
 
 
 
 
 
 
今日はブログ投稿に手こずりましたガーン
本編記事がうまく投稿出来なくて、短めの序章記事になっております。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
前回の記事
 
 
 
 
の続きですおねがい
 
 
 
 
 
 
 
自閉症スペクトラム、ADHDの特性を持つ子どもたちの育ちを見守り、成長発達を促すために必要なこと…
 
 
 
 
 
それは
 
 
 
柔軟性と肯定的な視点、きめ細やかさのある
環境やサポート
 
 
 
だと、
前回お届けしていました照れ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
こうした
周りの大人がつくる環境やサポート、
 
そして子どもたちがそこから得る学びによって
 
子どもたちは自分自身を肯定して育っていく
のだとおねがい
 
 
 
 
 
 
 
 
 
自分自身を肯定して育つというのは
つまりは
 
自分自身を信じて
自分の素敵なところを見つけて
自分のことを好きでいられること
 
 
 
 
 
 
絶対にこの先の人生の心の土台になる
わたしはそう思うんですね
 
 
 
 
 
 
{9CED5F8D-CA54-4577-BC13-1369E8D552AB}

 
 
 
 
 
そのためには
 
子ども自身のモチベーションや自信につながる
 
周りの大人から与える《仕掛け》のバリエーションを持っていたいですよねおねがい
 
 
 
 
 
 
 
そう思えたならば
 
子育ての悩みや迷いって
問題にはならないんですよね
 
 
 
 
お一人でも多くのお母さんが
たくさん《仕掛け》のバリエーションを携えて
 
そう思えることで
子育ての楽しみを感じる『親子時間』にしてほしいなニコニコ
 
 
わたしはそんな想いでカウンセリングをさせていただいています
↓     ↓     ↓
 
 
 
 
 
 
 
 
自分を肯定して生きるって
 
子どもに限らずね、
 
 
 
年齢や性別問わず
職業や役割問わず
 
 
 
すべての人にとって重要になることだと思うんですね
 
 
 
 
 
 
なぜなら
 
自分自身を肯定することをすっ飛ばしては
他の誰も肯定することはできないから照れ
 
 
 
 
 
 
 
自分自身を肯定していなければ
 
 
 
他の人に対する《我慢》となり
他の人に対する《被害者意識》を創り上げてしまいますからびっくり
 
 
 
 
 
 
 
 
 
子どもたちは
いずれは社会に巣立ちます
 
 
 
 
長〜いスパンで捉えたときに、
《我慢》と《被害者意識》は
 
 
 
人との関わりが欠かせない社会では
何かしらの《つまづき》となってしまうのですびっくり
 
 
 
 
 
 
 
 
 
序章が長くなりましたてへぺろ
 
 
 
 
 
 
 
{62562B39-DF80-49E1-83A6-AD5D2EC5B547}

 

続きますねおねがい
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ランキングに参加しております音譜みなさまのクリックでの応援で

たくさんのお母さんと子どもたちの明るい未来に貢献させていただけますおねがい

 

にほんブログ村 家族ブログ 幸せ家族へ
にほんブログ村

にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 子育てブログ 発達障がい児育児へ
にほんブログ村