もし私が色石を購入するなら、ピアス。

ピアスなら、席がある。

輝石ではなく半貴石。

購入するならピンクゴールドのモルガナイト。

赤や青、グリーン等の強い色だと、
服装を選ぶ。

透明に近いピンクなら肌馴染みも良く、

合わせやすい(使いやすい)からです。


元々、ピンク好きというのもあります。


モノトーン、ネイビー、ピンクの服を着る事が多いため、自分のコーディネートとも相性良い。



もし、良いジュエリーに出会ったらですが。



近所のリサイクルショップで、大粒モルガナイトをメレダイヤで囲んだリングが13万で売っています。ピンクゴールド。13万という価格は、安いな〜と思います。どこよりも安い!

でも、買うならリングよりもピアスがいいな〜。



半貴石なら、破格で買いたいですよね。




 同じようなリングで、13万でした。

どんなに安くても60万を超えるので、やはり破格だなと思います。

 



私の場合は、テニスブレスレットの買い直しの方を先だね。急がねば。。。

これまで購入した中で使用しやすいカシシルは、


・宮廷の馬具

 →何年も使っていますがお気に入りの柄ですニコニコ

・ペガサスのように自由に

 →無地感覚

・ジャングルラブ(モノトーン)


その他、バンダナ柄は使いやすい。

→カジュアルだから


派手でない方が圧倒的に使いやすい。



そしてそして、使い難いカシシル

・朝の散歩

 →グレー地にネイビーで、ベーシックな色合いですが、そもそもグレー地が似合っていない。今後、グレー地のカシシルには要注意。

・フォーブルトロピカル(カラフル柄)

 →カラフルは使い難い!

・バルドゥソワ

 →柄は好きだが似合わない。エスニックな雰囲気だからかな。



エルメスは、毎シーズン素敵な柄が発売されますが、

最近は、手持ちの雰囲気とあまり変わらないため購入まで至らず。

高くなったしね。

値段の割に出番がない。

エルメスのカシシルを素敵に使いこなすのは難しい。

特にアウターとの合わせ。

難しい、難しい。



バンダナ柄がカジュアルで使いやすく、

巻物は秋が1番、出番が多いですね。



バンダナシリーズは使いやすいニコニコ

 

 



 

 



 

 



 

 



 この色合いも良いですね。

 


 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 




毎年、エルメスの巻物を使う時期になるとワクワクします。


巻物は素敵なのですが、使いこなせていないな〜笑い泣き



ぱっと見て、
私は、飽きるジュエリーか飽きないジュエリーかわかります。

もはや、
価格、ブランド、流行り、スペックで判断しません。


散財の経験からです笑い泣き


色石ジュエリー
→散々購入したが、飽きるのが早い。そのため、次々と違う色石ジュエリーが欲しくなる。それでも飽きる。

地金ジュエリー
→物足りなくて飽きる。

一粒ダイヤモンドジュエリー
→もの足りなくて飽きる。ボリュームあるダイヤモンドジュエリーを購入したら満足しました。

メゾンの入門ライン
→地金か、モチーフの小さいジュエリー。単調なデザイン。無難だけれど、飽きる。カルティエのトリニティやLOVEなんか、いつの間にか使わなくなるという人を沢山見てきました。だから、今更?という感じです。


飽きるジュエリーは、購入を避けます。


①購入するなら、美人効果があるメゾンのジュエリー。(綺麗なダイヤモンドの大き目ピアス)

②自分のアイコンになる他の人と被らないメゾンのジュエリー

③メゾンの美しい大ぶりリング(テンションが上がります)

ですね。

ノーブランドのジュエリーは、あくまで嗜好品かしら。

飽きずに長く使うなら メゾンの美しいジュエリーが良いです。