昨日のイッキ描ブログのお題は《なんか嫌》
何かやらなければいけないことを前にするとこの《なんか嫌》な気持ちに支配されてしまう。結構ありがちです。でも、始めてしまえば楽しかったりします。菊地画伯によればこの《なんか嫌》というのは脳の錯覚らしい。
ということは身体的反応に従えば《なんか嫌》ではなくなる?
画伯の場合は絵を描けない環境にしばらくいると、俄然腕がむずむずしてくるようです。
文字通り『腕が鳴る』?
今日の1枚:
卓上の花々
油彩/カンヴァス F0 14.0 x 18.0 cm
2012年






