《1800年頃のイギリスの植物画展 〜ソーントン、カーティス、サワビーの活躍した時代》 | ウーゴズ・ブログ|kumaのブログ(アート編)

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美術館向けの展覧会企画に携わってきたKuma氏が語るアートのつれづれ。

   《1800年頃のイギリス植物画展 ~ソーントン、カーティス、サワビーの活躍した時代》

南青山のウーゴズ・ワークショップ&アルケミーで本日より始まりました。
これまでご紹介した作品のほか、『フローラの神殿』第一版のホワイトリリーやパッションフラワーなどの迫力のある作品からカーティスの『ボタニカル・マガジン』やサワビーの「『イギリス産植物誌』などの可愛らしい植物画などなど、ヴァラエティーに富んだ内容です。

5月3日にはkiicoの「フラワータッチセラピー」、5月11日には母の日にむけて、雑誌やBunkamuraでの美術展とのコラボレーション制作などに活躍中の造花職人・岡田歩さんのカーネーションの手作りコサージのワークショップなど、関連イベントも充実しています。

イベントの詳細はウーゴズのHPをごらんください。

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