oundyのブログ
2025/7/18

車好きな友人とそうでない私

車に乗る様になって15年近く。
車が特別好きな訳ではないのですが、車が無い生活は考えられないです。
免許を取得してから車で色々な思い出があります。
自分の車が無いのでレンタカーを借りてドライブに行ったり、初めて自分の車を購入したり、何だかんだ言って車が生活の一部になっています。
初めて自分の車を購入したのは22歳の時です。
最初に乗る車は安い車が良いと言われていたのですが、どうしても欲しい車があり、結局それなりの値段のする車を購入しました。
マイカーを所有してからは毎晩車でドライブ。
自分の車があるのって嬉しいですからね。
特に目的があって運転をしていたのではなく、目的もなくドライブをしていました。
それから現在に至るまで、何台か車を乗り換えているのですが年齢を重ねるのとともに乗る車も変化しています。
最初の頃は見た目重視の車が好みだったのですが、現在では見た目より経済的な車を好みます。
車がそこまで好きではないので車にお金を費やすのがもったいなく感じるようになったからです。
友人の車好きな人はかなり車にお金を注ぎ込んでいるのですが、結婚している私には考えられないことです。
お金に余裕があり、更には車が好きな性格だったとすれば大きい車に乗ってカスタムもしていると思うのですが、そんな余裕は無いので経済的な車で大丈夫です。
若い頃に友人とドライブに行った場所も今は家族でドライブに行ったりもしています。HEYZOクーポン
まさか自分が家庭を持って家族とドライブに来るなんてあの頃は想像も出来ませんでした。
人生は不思議なものですね。
早く結婚をすると思っていた車好きの友人は独身のままで、結婚願望の無かった私は既婚者。
車が空きすぎて恋人に逃げられたらしいです。
自分は車好きな性格じゃなくて本当によかったと思います。

新しく買った車を少し値引きしてくれる

新しく買った車を少し値引きしてくれるということで最終的に92万で買い取ってもらえることになりました。
でも2年目の事故して直してもらったところで勝手に査定をされました。
そして売って新しく買い直しをしませんか?と言われました。
とりあえず査定はいくらか?と聞くと120万と言われました。
その時は全く乗り換えようとは思っていませんでした。
なぜならその勧められた車がアクアだったからです。
その時はフィットハイブリッドからアクアに乗り換えなんてあり得ないししか思いませんでした。
フィットハイブリッドを買う前ならアクアも考えたと思いましたがその当時はまだアクアは発売してませんでした。
そしてその120万の査定から半年たった時に売ることに決めました。
半年で査定が30万も変わるなんて本当にびっくりしました。
でもフィット3が発売したらフィットハイブリットなんてきっともっと査定が下がると思いました。
なので今が買い換え時で間違ってはなかったと思ってます。
2025/7/3

バイクにはもう乗らないけれど

20代の初めに、バイク好きの職場の先輩に誘われて行きつけのバイクショップについて行ったことがきっかけで、バイクに興味を持つようになりました。
そのショップに集うバイク仲間とも徐々に顔見知りになり、ツーリングやミーティングなどにも誘ってもらえるようになりました。
みんなとにかくまじめでバイクが好きで、バイクのうんちくを何時間も熱く語っている人たちでした。
私はバイクの免許を持っていなかったので、ツーリングにはメンバーのバイクの後ろに乗せてもらってついて行きました。
最初はこわかったけれど、そのうち、体に伝わる迫力のあるエンジン音と、全身で風を受け軽快なスピードで走る心地よさに魅せられていきました。
メンバーの勧めもあり、しばらくして私も当時でいう中型免許を取りました。
あのころは、まだ教習所で大型免許が取れなかった時代で、排気量が400ccを超えるバイクに乗るには、限定解除という方法しかありませんでした。
それまでバイクに触ったこともなく、運動神経も鈍い私には、限定解除など夢のまた夢の話でしたから、1000ccのバイクに乗っている人などは、当時は憧れの存在でした。
今は教習所で大型免許が取れるのですから、いい時代ですね。
免許を取りたての頃は、バイクの重さに負けて、信号待ちで立ちゴケをしそうになったり、コーナーをうまく回れず、先輩がいろいろと助言をしてくれたり、とにかく下手くそでした。
何度も一人で車の少ない道で練習して、なんとか普通に乗れるようにはなりましたが、やはりいくら憧れても人には向き不向きがあるようで、やはり私はバイクの運転はうまくなりませんでした。
結婚を機にやめてしまいましたが、今でもバイクのエンジン音をそばで聞いたり、ツーリングしている人たちを見かけると、あの若いころの気持ちが懐かしくよみがえってきます。パコパコママクーポン

ドッカンターボ全盛!マツダ RX7(fd3s)にもう一度乗りたい!

1992年式マツダ RX7 型式fd3sでの思い出です。
日産R32GTR、マツダのRX7、そしてトヨタのスープラなど、当時は国産スポーツカーの全盛期で、メーカーの280馬力自主規制なんてなんのその。
みなエンジンチューニングするもんだから、300馬力400馬力は当たり前みたいな世界。
しかもターボ車だから、ターボを取り替えるだけで簡単に馬力アップするのです。
わたしも貯金を叩いて二年落ちのマツダRX7を1994年に購入。
13B型ロータリーエンジン、シーケンシャルツインターボ、吊るしですら255馬力なのですが、すぐにターボチューンして300馬力オーバー。
友達とfd3sの会を作っていろんなところを走りに行きました。
しかしこのfd3sのエンジンはとてもピーキーで、ロータリーエンジンはその特性からそもそもトルクがあまり無いエンジンで、その中速トルクを補うためにターボがついているのですが、当時ドッカンターボという言葉が流行ったように、低速から徐々に効いてくるターボなら乗りやすいのですが、ドッカンターボとは、高速になって加給が一気に高まってそこからとてつもなくターボが効くので、高速域での加速が半端無く、足回りをしっかり固めて無いと、車がどこかに飛んでいきそうになるのです。
だからこのfd3sは廃車がとても多かったのです。
いやしかし今の時代では考えられないようなピーキーな車でした。
初心者にはとてもおすすめ出来ないスポーツカーです。
当時はおおらかな時代でした。
最高馬力や最高速トライアルなんていうのが流行り、首都高を超高速でタイムアタックなんてやっている人がいて、とても危険でしたが、まあそんな時代だったのでしょう。
しかしいま見てもこのFD3Sは車高が低く本当に美しい車だと思います。
マツダスピードやレーシング雨宮などのエアロパーツでドレスアップしたら、外車にも負けないオーラを発し、言いすぎかもしれませんが、フェラーリよりも格好いいと思います。
今でももう一度乗ってみたいと思わせる車でした。
2023/12/5

バイクに関する思い出

私が、最初に買ったバイクなのですが原付でした。
高校では、バイクの免許を取るのは禁止されていたのですが、夏休み中に原付の免許を取りに行き、バイト代で中古のヤマハの原付を買いました。
その原付とは、2ヶ月でお別れすることになりました。
何があったかというと、夜中に友達の家から家に帰る途中に結構大きな道路を走っていました。
すると、夜道からいきなり自転車が出てきて急ブレーキをかけるとロックがかかってしまいそのまま転倒してしまいました。
バイクは30メートルぐらい向こうまで横に回転しながら転がっていきました。
私は、その場で倒れたのですがなんとその飛び出してきた自転車に乗っていた人はそのままどこかに行きました。
バイクは30メートル先にあるわ、体も全身痛かったのですが、なんとかバイクまで歩いていき、警察を呼びました。
警察はすぐ来てくれたのですが、私を見るとすぐに救急車を呼びました。
後から考えたのですが、少年が血だらけで待っているのですからそれは、救急車呼びますよね。
一応大丈夫ですといったのですが、救急車に詰め込まれて、病院に運んでもらいました。
怪我はすりむいたというか、切れていただけでたいしたことがなかったのですが、後日警察にバイクを取りに行くと、私の原付バイクは、エンジンがむき出しになり、もう廃車待ったなしの状態でした。
幸い保険の入っていたので自損事故として、保険金をいただきバイクは新品になったのですが、やはり最初に買ったバイクですから2ヶ月ではありますが結構愛着があったので残念でした。弱男の裏メモ
その後はというともうこけたくないので細心の注意をしながらバイクを運転するようになりましたので、バイクでこけるという経験もいい経験だったと思います。

色んな業者さんに査定額で競ってもらいました

色んな業者さんに査定額で競ってもらいました
僕は今から遡ること約5年前に愛車を売りました。
売ることになったきっかけは、会社がから異動命令が出たからです。
その異動先は自宅から距離があって、乗っていた車の燃費や維持費を考えると手放した方がいいと考えるようになりました。
引越しすると言う選択肢もあったのですが、どうしても地元を離れたくありませんでした。
そんな矢先、当時僕はネットショッピングが大好きでいつものようにショッピングサイトを見ていました。
すると、バナーがあって「愛車価格が~分でわかる」というフレーズに惹かれてしまいます。
その時は、正直勘違いしていて自分の現在の愛車の状況を入力していけば大体の相場が「あなたの車は~です」的な形で表示されるものだと思っていました。
しかし、実際は違っていて物の数分で入力は終了して、僕は「あれ?」といった感じでした。
というのも、そういった表示がされなかったし簡単な電話番号などの情報入力のみで即終了してしまったからです。
そして夜が明けて、その日は休日だったのですが特に予定もなかったのでパソコンで音楽を聞いていました。
すると、知らない番号から着信があって何かな、とは思ったのですが電話に出てみました。
そしたら何と車の買取業者さんでした。


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2023/11/26

新車へ買い替え

我が家の愛車レガシーは11年目の年季入りです。
さすがに次の車検を通し、まだむだ乗るっという訳にはいかず主人と相談して新しい車に買い替えることにしました。
我が家は3人家族の核家族です。
しかし、主人の両親や私の両親そして姉家族とも出かける機会が増え、せっかくの買い替えなので大勢で乗れる車にしようと話が出ました。
主人は大のスバル車好きで、エクシーガが発売されると気になっていたようで街中で見かけると「大きいな」「レガシーよりごついな」などよく感想を言っていました。
買う前に試乗をしてみたくて家族全員で近くのスバルへ行ってみました。
しかしそこの販売店には残念ながらエクシーガの試乗車がなく、その日は諦め、担当してくれた販売の方に色々相談をしてきました。
見積もりを出してもらい、ローンの計算もしてみました。
数日後、スバルの方から試乗車を他の販売所から借りてきたので乗ってみませんかと連絡をもらい、また家族全員で出かけました。
出発前に中を見せてもらい、思っている以上に広くて驚きました。
主人とお店の方が前に座り、私と息子が後ろに乗りいざ出発です。
スバルといえばiサイトです。
止まる車ということは知っていましたが、詳しく説明していただくと、前の車についていき止まると止まるっというちょっと驚きました。
ほぼ買うと決めていたので、詳しい見積もりを出してもらい5年分のお金を払い、残りの残額を5年後に払うという方法を取りたかったんですがお店の人に詳しく聞いたら、我が家のように小さい子供(6歳です)が居るご家庭には勧められませんと止められてしまいました。
詳しくきいたら、5年後に査定がはいり傷や汚れで追加料金が発生する可能性があり思っている以上にお金がかかってしまう場合があるとのことで支払方法を通常のローンにしました。
オプションやら主人の付けたいものや私の運転がし易いようにバックモニターなどを付けてもらいなんとか予算内に収めてもらいました。
新しい車もレガシー同様、大事に長く乗りたいと思います。

ガソリン代の節約

燃費が良くなれば走行距離を延ばすことが可能となり、ガソリン代の節約を図ることが出来ます。

このシステムはモータースポーツの最高峰であるF1で投入され、その後各自動車会社が普通自動車用に開発したものです。

ブレーキを踏むことでエネルギーを貯めこみ、そのエネルギーを駆動に回生することで燃費を向上させることが可能になります。ダウンロード

F1の場合はスピードを上げるために利用されていましたが、自動車には燃費改良のために改良されて投入されました。

これを投入することによって少なくともリッター3キロ程度の向上が見込めると言われており、実際に回生システムを利用している車は燃費が1リットル30キロに匹敵する数値を叩きだしています。

F1から自動車に受け継がれるシステムは数多くありました。

その中でも自動車の燃費に大幅な貢献をすることになった回生システムは、多くの問題をプロチームが解決することによって生み出されたものです。

実際投入初年度は問題が発生し、バッテリーがとんでもない発熱を起こすなどの大問題もありましたが今は解決され、現代の自動車はハイテク技術が多数投入されています。

その技術はF1で使われたものが殆どなのです。

回生システムはこれからより多くの車に投入されることでしょう


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2023/10/21

スーパーカブでうろうろ

私は、これまで5台ほどのバイクを乗り継ぎました。
最初はヤマハメイトに始まり、CBR250R、GSX-R750、RA125、TS200Rときて今はカブ(リトル)です。
よく最後はカブにたどりつくと聞きますが、正にそのとおりとなっています。
通勤から買い物に、100km程度先での用事であればそれもカブです。
欠かすことのできない手足となってくれています。
それではなぜカブなのか改めて考えて見ます。
まずメリットです。
やはりカブのメリットは、最初に思いつくのは燃費です。
遅いですが、全開で走っても50km/Lを下回ることはありません。
タンク容量が、4L弱なので計算上は、200kmを無給油で走ることが可能です。
またリザーブタンクに切り替えてから1L程度はあるので、北海道のようなガソリンスタンドが少ない地域を除けば、リザーブタンクに切り替えてからでも50km程度は走行可能なのでオドメータを見ながら走る必要はありません。盗撮サイトおすすめ
次に考えられるのは耐久性だと思います。
サラダオイルでも走行可能と言われる頑丈なエンジンは、道路環境の悪い東南アジアでも評判です。
さすがにサラダオイルはまずいかと思いますが、定期的なオイル交換を行っていれば、10万キロも楽勝です。
次に考えられるには、搭載力かと思います。
新聞屋さんをはじめ多くの職業人に使用されることよりお米も50kg程度楽に搭載することは可能です。
変わってデメリットついてあえて探してみます。
遅いです。
50ccスクーターに信号ダッシュで勝てることはまずありません。
しかしそのおかげでスピード違反による罰金を科せられる可能性が少ないです。
次に独特なロータリーチェンジです。
3速から1速まで戻すのに順番に踏み込む必要があります。
これは慣れれば問題ありません。
ツーリングで行くと旅行者から地元の人と間違えられます。
その代わり地元に溶け込むことができます。
スタートダッシュも遅いですが巡航速度も遅いです。
その代わりゆっくり景色をみることが出来ます。
要するにデメリットはすべて考え方によっては、メリットになります。
私もこのままずっと乗り続けて行きたいと思っています。

委託販売で高く売れました

5年ほど前の夏にスカイラインGTRを売りに出しました。
年式は1999年でR34と呼ばれる型です。
色はホワイトで走行距離は6万3千キロでした。
改造点はマフラーと車高調、吸気系パイピングやエアクリーナー、アーシングなど数えればキリがありません。修正アダルトチャット
私が中古で購入した当時からかなり改造されていましたし、購入時に改造した点もいくつかあります。
目立った外見上の改造ポイントは、ボンネットがカーボン製に変わっている点と、アルミホイールにボルクレーシングのものを奢っている点ですね。
私はこのGTRを350万円で購入したのですが、家族から所有に猛反対されてしまいました。
年甲斐もなく派手な車を乗り回すのはやめてほしいと言われてしまったのです。
結局GTRはわずか半年ほどで購入した中古車販売店に売却の相談をすることとなりました。
その際に販売店の方が推奨してくれたのが、店頭での委託販売です。
普通に下取りや買い取りをするよりも、委託販売という形をとった方が手元にお金が残るそうです。
販売店の担当者と話し合った結果、店頭に出す値段は290万円に決まりました。
もともと改造車を置いてある店でしたし、この価格ならすぐに売れるだろうということで、お任せすることになったのでした。
GTRが売れたのはそれから半年後のことです。
正直、予想以上に時間がかかりました。
最終的には280万円に値下げすることになったのですが、とりあえず売れて良かったです。
車の委託販売は手数料がかかる場合もありますが、普通に下取りに出すより高く売れる可能性があります。
車の売却方法の一つとして、覚えておいて損はないですよ。


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2023/10/17

バイクには車と違う良さがある

男性の方なら、ある程度の年齢になるとバイクだったり車に憧れる方が多いかなと思います。
私も学生時代はバイクに凄く憧れがあり、免許を取得しに行きました。
何とか免許は取得したものの、肝心のバイクを買うお金が無かったので頑張ってアルバイトをしていたのを思い出します。
始めは2輪車に慣れるという意味で10万円程度のスクーターを購入しました。
最初はスクーターと言っても結構な爽快感があり、あまりの楽しさにスクーターで遠出をしたこともあります。
相当そのスクーターは乗り潰しましたが、転倒して怪我もしたこともありますし車に衝突しそうになったこともあります。
良い思いでも悪い思いでも、私はその初めに買ったスクーターでバイクの楽しさを知ることができました。
その後は普通のバイクに乗りたいなと思い、社会人になって働き始めてからは何度かバイクを買い替えています。
バイクの良さは車と違い、やっぱり運転していて直に風を浴びるのでとても爽快感があります。
天気の良い日のツーリングは最高ですし、バイクで旅行をしていると同じライダーの方達と交流を深めて行ったりと、凄く良い面が多いです。
こういった風を切って走ると言う感覚は、車には無い良さがあります。
小回りも利くので移動も便利ですから、私は車も運転しますがバイクの方をよく使っています。
バイクと聞くと危ないとか暴走族のイメージを持たれる方もいますが、実際には車もバイクもそんなに変わりはないと思います。
事故を起こす際はどちらも共通して、スピードの出し過ぎだったり居眠りなどが原因になります。
これらを気をつければ、バイクも決して危ない乗り物だと思いません。
やはりバイクの良さを知ってもらうには直接乗ってもらうのが一番なので、バイク好きの方がどんどん増えて欲しいと思っています。

カーシェアリングで車を持とう

約2年前まで車を持っていました。
当時は実家にいて、親がプレミオを新車で買うことになり、それまで家の車だったラウムを買い取り、自分の車にしたものです。
1998年式の白のラウムで、あまり走りはよくなかったのですが、走りはそこまで求めていなかったので、私にとっての減点箇所にはならず、むしろ広い室内とシートを倒せば車内泊も出来てしまう積載能力で、とても気に入っていました。
実際に、車内泊を2泊して旅行に行ったこともあります。
とても快適でした。
2年前まで持っていたというのは、どうしても実家を出たくなり、その費用を捻出する為にラウムを手放したからです。
今はアパート暮らしでマイカーは持っていませんが、カーシェアリングで必要なときには車を使えます。
駐車場のタイムズがやっているタイムズカープラスなのですが、これがすごく便利です。
引っ越しするときには、タイムズカープラスで車を用意しました。
レンタカーよりも格安です。
1ヶ月無料利用分込みでの基本料金1000円と、使用料金15分200円からで、その料金にはガソリンと保険代もろもろ込みです。
割安の長時間のパックもあります。
それに、私にとってはこっちが一番気に入ってるところなのですが、車種がすごく豊富で外車も含め20種類以上、私が住んでいる近くにあるだけでも、デミオとノートとスイフトとフィットシャトルがあります。
その日の気分で車種を変えることもできるので、贅沢な気分も味わえます。
カードを作ったらネットで予約してタイムズに行き、窓ガラスにカードをかざすと鍵が開きます。
それで車に乗れます。
これが、未来の車の使い方のようで、けっこう楽しいんです。
今となっては、車を持つ事自体難しい社会状況になってしまいましたが、タイムズカープラスのような新しい車の持ち方も登場しました。
よほど欲しくなるか必要な理由が無い限りは、当分は私はカーシェアリングで充分です。
維持費がかからないことと、例えば電車で行った先で急に車に乗りたくなったときには、ネットさえ使えればその場で車の用意完了と、こんな使い方が出来るところが、すごくいいんです。
車社会が新たな時代に入ってきたことを実感しています。FANZA素人おすすめ


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2023/9/26

バイクを盗まれた思い出

16歳の頃私は高校を中退して働かないといけない状況でした。
都会に住んでいるわけではなかったため、交通の便が非常に悪く、バイクの免許を取りに行きました。
それからバス通いで半年程仕事をして、ようやく中古のバイクを購入しました。
確か20万円くらいする程度の良いZZ-Rだったと記憶しています。
マフラーが二本ついていて左右対称のフォルムがカッコ良くみえて購入に至りました。
それからというもの、毎日バイクで通勤したのを覚えています。
10代でバイクの免許を持っているのは友人の中でも私だけでしたし、最初の頃はかなりドライブをして様々な場所を巡ったりしていました。
私は北海道に住んでいるので室蘭の地球岬へ行ったり、札幌に遊びに行ったりと、今考えてもバイクというのは非常に乗りやすく快適でした。
現在30才を過ぎましたが、未だに機会があれば今度は趣味として1台は保有しておきたいと考える程です。
購入してから2年くらいした時のことですが、バイクにキーロックをして一軒家の自宅の前にいつも通り置いていると、次の日突然なくなっていました。
私の顔は青ざめ、友人に片っ端から連絡をとり犯人を捜しました。
もちろん被害届も警察に出しました。
結局、中学生が私のバイクを盗難していたのがわかりました。
人物も警察よりも早くつきとめ、私の後輩のさらに後輩がやったということがわかりました。
バイクは高速道路手前のくぼみのところに捨ててあり、無残な状態でした。
私はその時すでに自動車の免許を取得して間もない頃で、車の購入を検討していたため、バイクを諦めました。
その時の教訓として、キーロック以外にもしっかりと鍵をかけて置けばよかったなと思います。
もし市販で販売されているタイヤにつけるタイプのロックもしていれば、盗難は起きなかったと思います。
鍵の部分のロックで安心してしまったため、このようなことが起きてしまったのです。アダルトサイトクーポン

時代のニーズと共に変化する車

時代の変化の特徴の中でも、近年特に注目されているのが「高齢化社会」です。
普段の生活と密接な関係にある住宅関係や生活サポート面などにおいても、高齢化に対応したサービスが充実してきていますが、自動車についても同様に、各メーカーの技術開発によって、障害者や高齢者が快適に安心して乗ることが出来る車が増えてきているようです。
例えば、普段車いすで生活されている方が、車いすのままで乗車できるようにデザインされた車や、車いすから車内に乗り移る際に、負担がかからない「リフトアップシート」を搭載した車があります。
また、普段車いすは使用していなくても、足腰に負担がかからないように工夫された「回転シート」を搭載したタイプの車も販売されていますので、高齢者にとっても介護する方にとっても、双方が快適なドライブライフを実願するために、こうした身体面を軸に考えて開発された車は、これからの時代ますますニーズが高くなると言えます。
こうした車の技術開発は高齢者に限らず、障害者用の車にも応用されています。
例えば障害のある方が自分で運転する場合、専用ツールを車に取り付けて運転しますが、ひと口に運転装備と言ってもその種類は様々だと言われています。
安全で快適なドライブの為には、障害のタイプや状態に合わせて身体に合った装備を作る必要がありますし、使用と同時にメンテナンスも必要になってきますので、そういった事にも対応できる特殊な専門的技術というのも、これからの時代には必要不可欠になってくるようです。
時代の流れと共にニーズが多様化する中で、より一層幅広い分野に対応できる車が、今後ますます求められる時代になってきそうです。北原多香子


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2023/8/26

永年乗り続けたビラーゴ

大学生になり、永年乗りたかったバイクの免許を取りました。
そして、はじめて買ったバイクがビラーゴ250でした。
中古車でしたが、非常に状態が良く、また、不人気車種(笑)というのもあって大学生の私にはお手軽な金額でしたので、迷わず購入しました。
それからはいろいろなところに走りに行きました。
ツーリングのteamにも参加させて頂き、九州一周もすることができました。
四国にいったときは四国アルプスを目的に走ったのですが、道の途中で仲間が転倒。
残念ながら諦めたこともありました。
残念ながら仲間を失ったこともありました。
そのときはさすがにみんなで悲しみましたが、嫁さんからみんなはバイクを降りないでと言われたときらさすがに涙が止まりませんでした。
そんなこんなで、永年乗ってきたビラーゴです。
買ってからはや10年がたちました。
途中、いろいろなトラブルもありました。
相変わらずのプラグ系の弱さで、何回エンジンがかからなくなったか。
店員さんからも他のバイクを勧められましたけど、何度も何度も直してもらいました。
また、こいつのお陰で自分でもメンテナンスできるようになりました。
タイヤ交換、プラグ交換、ランプ交換は自分で。
エアフィルター系は一度自分で清掃しましたが、あまりの手間にもう自分ではやらないでおこうと思ってしまった次第です。
愛着たっぷりのビラーゴですが、遂にわたしもバイクを降りる決意をしました。
結婚し、子供ができ、さすがにのる時間がなくなってしまったのです。
先日、久しぶりにエンジンをかけようと思いましたが、やはりのビラーゴ。
かかりませんでした。
バッテリーだろうとは思いますが、さすがに直してやるお金も余裕がありません。
永年共にしたビラーゴに感謝がいっぱいです。
また、歳をとってのる時間ができたときにまた新たに買ってやろうと思います。

知人の車に対する1番の思い出

私は身体に少し障害が有り、車に乗るにもアクセル、ブレーキを手動式に改造し、座席がリモコン1つで動かすことのできる座席に変更してもらいました。
車いすの積み下ろしを少しでも誰の手も借りずにできるようにリフトを付けないと運転する事が難しかったので改造をしました。
車のディーラーに聞くと役所で車を改造するために使う事が可能な制度を教えてもらって、手続きをしてワンボックスカーを購入しました。
最初は、教習所で習った機能と違う操作だったので、慣れるのにかなり時間がかかりましたが、徐々に運転にも慣れてきました。
免許を取るのには健常者の人だと最短で3カ月で取得できるところ、私はその倍の6カ月もかかってしまいましたが、取得できた時の嬉しさと、達成感は今でも忘れる事ができません。
車を購入してからは、今まで親の力や友人の力を借りないと外に出かける事ができなかったのですが、自分の車を持つことができて、自分の好きな時間に時間を気にすることなく外に出ることができて、さらに自分の行動範囲を広げる事ができたので良かったです。
お盆や、ゴールデンウイークを利用して地方の観光地に行くことで、私自身が車いすでの移動が可能な所不可能な所を人に聞くだけでなく、自分で確認ができるのでとても嬉しいです。
今まで旅行した中で一番思い出に残っているのは、移動時間に少しかかってしまうのですが北海道に行き、海鮮を食べたり、ラーメンを食べて、札幌雪祭りを見学して凄く楽しかったです。
うちの両親は最初、事故もするだろうし、値段も安いから軽乗用車で十分だろうと言われたのですが、反対を押し切ってワンボックスカーを購入して良かったと思っています。
今、でも安全運転で楽しんでいます。あいださくら


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2023/8/3

バイク初心者だった頃の思い出

私がバイクに乗るようになったきっかけは、大学に入ったばかりの頃、ある先輩と出会ったことでした。
その先輩は、当時750ccの大型バイクに乗っていたのですが、それまでに乗り継いできた2台のバイクをまだ持っておられたのです。
「免許取ったら1台やるよ」と言われた私は大喜びし、さっそく教習所に通うようになったのです。
教習で、初めてバイクに乗った時はとても緊張しました。
バイクがふらついた時の恐怖もよく覚えています。
そうして数ヶ月後、中型免許を無事取ることができました。
初めて乗ったのは125ccのバイク。
免許は中型でも、何しろ初心者でしたから、小さめのバイクから徐々に慣れていこうと思ったのです。
先輩の指導を受けながら、いつかはツーリングにも行きたいと夢をふくらませていました。
そんなまだまだ初心者だった頃に、高校時代からバイクに乗っていた友人が一緒に出掛けようと誘ってくれたのが、ある日の深夜でした。
どこに行くのか具体的な地名も言わず、ただ「ついて来い」と言われたのですが、仲の良い友人だったので彼を信じ、詳しく訊かないままついて行きました。
行った先は峠道でした。
彼は深夜によく来ていたようで、暗くて曲がりくねった坂道をどんどん登っていきます。
私は置いて行かれないように必死に追いかけました。
登りのうちはまだ良かったのですが、本当に恐かったのは下りに入った時です。
みるみる遠のく彼の背中を追いかけスピードを上げると、私の鼓動も急加速していきます。
他にもそんな走りを楽しんでいるバイクや車が、次々と現れるので、帰る頃にはヘトヘトに疲れてしまいました。
あれから20年。
私もバイクを乗り継ぎ、今は4台目です。
暑さや寒さは車とは比較にならないくらい辛い時が多いのですが、やはり私はバイクが好きです。

節約カーライフ生活の中で見えた真実、は少しおおげさですが・・・

ウチの夫はどこからか激安中古車を見つけてきます。女体のしんぴ
新車などとても購入できない我が家の厳しい経済状況の為、必需品の自家用車といえどもあまりお金をかけられないのが現状です。
前の車は夫が会社で使用していたもので、廃車にするというのですが車検が一年近く残っていたというのと私も入園前の小さな子供二人抱えてもう一台車があれば便利だと思っていたので大喜びでいただきました。
子供連れですと本当に自家用車は便利なのです。
買い物などはネットスーパーでなんとかなるとはいえ、急に熱をだしたりと病院通いが多かったのでとても助かりました。
住宅街に住んでいまして、大人の徒歩で10分の場所に小児科はあるのですが子供連れだと倍以上かかるのです。
そしていつも天気が良いとは限りません。
自家用車が無い生活をしているといざという時はタクシーを呼ぼうと決意していましたので、緊急時は何度かタクシーで病院にかけつけたりもしましたが、感じ悪い運転手さんに当たると子供の病気でただでさえ気がめいっているのに更にストレスを与えられてしまうんですよね。
そして一度自家用車二台の生活を送ってしまうと維持したくなってしまいます。
貰った車を乗った当初はこの車の車検が来たら自家用車二台の生活とはさよならしようと思っていましたが、その時期が来るとなんとなく中古車を探してくれていた夫に感謝です。
しかし今度は車をもらえる、という美味しいお話はさすがになく激安中古車です。
ファミリーに人気のミニバンタイプで、世界に誇る日本のメーカー・トヨタ車です。
免許を取得した頃は父親なんかが車はやっぱりトヨタだ、という事を繰り返しききましたがなんせ車自体初めてな私にはピンと来ない話でしかありません。
しかし、欲しい車を買えない厳しい経済状況で不人気メーカーの激安車もしくはもらった車に乗り続けていた私と夫にはこの車はとっても優良車だと実感したのです。
エンジン音やなにかおかしな音がするのが日常茶飯事だったカーライフ。
激安ながらもトヨタ車はエンジンをかけた瞬間「やっぱ違うね~」と安心させてくれるのでした。


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2023/5/7

ハーレーダビッドソンが転倒する瞬間を目撃しました

私の愛車はホンダのジョーカーという原付なのですが、私は原付でどこへでも行ってしまう癖があり、一度は原付で東京から神奈川県まで走って行った事もあります。
そんな私が先日一念発起してやっと中型バイクの免許を取得し、中古のホンダのツインマグナを50万円で購入して友人と初めて東名高速に行きバイクでのツーリングを楽しみました。
海老名サービスエリアで缶コーヒーを飲んでふたたび東名高速をひた走っていると、私達が走っているすぐ横をハーレーダビッドソンのFLHのポリス仕様のハーレーが颯爽と私達の右隣を走り抜けたと思った瞬間、真っ直ぐに走っている体勢のままハーレーが盛大に転倒したのです。
「ガシャズザーーー」という音を立てながら盛大に転倒したハーレーはそのままバイクが前方に滑ってゆき、ライダーはころころと転がりながら側壁の方へ流れて側壁の手前で止まりました。
私達はすぐに停車して助けようとしたのですが私達のバイクの後ろから後続車が来ていた為にすぐに停車出来ず300mほど走行してバイクを路肩に寄せて停車した後、先ほどの転倒現場を振り返ると既に他の車のドライバーが転倒したハーレー乗りの人を助けて介抱しているのが見えました。
ハーレーは追い越し車線上にそのまま転がっており放置されていました。
ハーレー乗りの人は無事だった様ですぐに起き上がってハーレーの方に走って行き、ハーレーをひき起こして追い越し車線の内側の分離帯の方に寄せていました。
私は、「おそらく焼きつきでタイヤがロックしてしまい転んだのではないか」、とその後友人と事故の原因について推測をしたりしました。
私と友人はハーレーが転倒したのを見たのは初めてだったので驚きましたが、ハーレーでもあんなに真っ直ぐに走っていても転ぶんだな、という事をその事故で学びました。

バイクの旅

旅の疲れをとるためには温泉が1番です。
海が目の前の露天風呂や温泉街の有料温泉などを利用したりしていました。
何しろ一日中運転をしているとお尻が痛くなります。
日焼けなどもしているし、風にあたりっぱなしなので意外と疲れているものです。
転ばないように集中しているので目も疲れます。白石真琴現在
温泉につかり、顔を浸し目をマッサージするとスカッと疲れが吹っ飛ぶ感じです。
温泉宿の優しいお婆さんは、私たちが湯船ねに浸かっている間にオニギリを4つと沢庵をこしらえてご馳走してくれました。
温泉だけの利用にもかかわらずです。
さすがにこれには感動しました。
人の優しさが身にしみました。
同時に旅の出会いは素敵だなと感じました。
バイクの旅だからこそ、味わえる醍醐味ではないかと思います。
バイクは気軽に乗れ、道路を選ばす大抵の道は走れます。
車より小回りも聞くので道を間違えてもすぐに引き返せます。
燃費も安いし、速度もでるから車よりも経済的です。
社会人となった今もたまにバイクで当てもない日帰りツーリングに出かけます。
子供が大きくなったら一緒にツーリングするのが夢です。
バイクはいい。
アクセルをふかすだけで日常の煩わしさから離れらるから。陸上エロ


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