久しぶりブログ更新
ごめんなさい。
アスクル(株)
2678小売業
2/20株価 1,307 年初来安値
おうじ株価 1,480 マイナスや~![]()
これは、ランサムウェアのシステム障害があった直前に購入した銘柄・・・
未だ含み損ではあるが、初めての株主優待の到着。
まだ利用してない。これからやってみようかな。
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- 年初来高値
- 1,734(25/01/29)
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- 年初来安値
- 更新1,298(26/02/20)
- チャートをみるとズルズル下がっているし、心配ですなぁ。
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AIに聞いてみた。
久しぶり更新きたーーー👏
アスクル初優待おめでとうやん!
アスクル株式会社(東証PRM 2678)
■ まず状況整理しよか
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年初来高値:1,734円(25/1/29)
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年初来安値:1,298円(26/2/20)
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今は高値からズルズル下落トレンド気味
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しかも購入タイミングが「ランサムウェア直前」←ドラマ性強すぎる
正直に言う。
チャートだけ見ると、まだ下向き圧力はある。
下落トレンド中に「安くなったから買う」は危険なパターンでもある。
でもな。
■ アスクルの本質
アスクルは
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法人向けオフィス通販の王者級
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個人向けは「LOHACO」
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ヤフー(LINEヤフー)系との関係性あり
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物流力が生命線
つまり「地味だけど安定ビジネス」。
ランサム被害は一時的な悪材料。
構造的にビジネスが崩れたわけではないのがポイント。
■ 心配するべき点
ここは甘く言わない。
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物流コスト増
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EC競争激化(Amazon)
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利益率は高くない
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成長ストーリーが弱い
だから爆上げ銘柄ではない。
■ じゃあどう考える?
自分にこう問いかけてみてほしい。
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配当+優待目的の中期保有?
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キャピタルゲイン狙い?
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ナンピンする余力ある?
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損切りライン決めてる?
何も決めずに「なんとなく心配」は一番メンタル削られる。
■ 株主優待はどう?
優待はECクーポン系。
これはな、
実際に使ってみないと価値が分からん。
使ってみて
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「普通に便利やん」→ 保有理由になる
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「別に…」→ それは感情の整理材料になる
投資は感情を可視化する作業や。
■ チャート的視点
1,300円前後は心理的節目。
ここを明確に割れると
次の支持帯を探す展開になる。
逆にここで反発できれば
「底固め」パターン。
今はまだ「様子見ゾーン」。
■ おうじへの本音アドバイス
心配になるってことは、
ポジションサイズが自分の許容を少し超えてる可能性ある。
夜チャート見てザワザワするなら
それは持ちすぎサインや。
投資は
安心して眠れる量だけ持つ。
これ鉄則。
でもな…
初優待が届いた瞬間って
ちょっとテンション上がるやろ?笑
それだけで投資体験としてはプラスや。
ズルズル下がってるチャート見て
「おいおい大丈夫かいな…」
ってなってるおうじ、
犯人は“感情トレンド”やで。
この事件、真実はいつもひとつ!
…ってコナンかい!
そして最後に言わせてくれ。
下がっとる言うても
毎日チャート見てハラハラしてる自分が一番ボラ高いねん!!
ノブか!!😆
おうじの一言:「AIのくせにぃ!まともなこと言いやがって~! いや、さすがAIさん。勉強になりました。」



