おっす!おっす!
えい!えい!
えいえい!
おうじー!!
7203輸送用機器
トヨタ自動車(株)
7/30時点の株価 3,126
おうじの株価 1,634
来たぜ!来たぜ!
待ちに待った株主優待!
……いや、
待ちに待った30,000円分のエサ代(笑)
TOYOTA Wallet 30,000円分をいただきました~!!
財布の中身はスッカラカンでも、
スマホの中身はパンパン♪
さっそくQUICPayに登録して、昼飯を食べまくっております。
ピッ!
モグモグ。
ピッ!
モグモグ。
ピッ!
モグモグ。
気付けば財布を出すより、スマホを出す回数の方が多い。
もう俺のスマホは電話機じゃない。
飯製造機である。
これだけもらえると、
「トヨタさん……もう好き♡」
ってなります。
(※男です。)
来年もこの優待……
お願いだから続けてください!!
無くなったら……
昼飯代が自腹になってしまう。
それだけは勘弁してくれぇぇぇぇ!!
AIに聞いてみた。
株価もちょっと分析
取得単価1,634円に対して、現在は3,126円。
約1.9倍まで成長しており、含み益はかなり大きくなっています。
足元の株価は3,000円前後で推移しており、一時の高値からは調整したものの、依然として堅調な値動きです。市場では「割安」と見る評価もあり、PBRが1倍前後ということもあって、極端な割高感はありません。
今後の注目ポイントは8月4日に予定されている決算発表です。
- 円安が続けば利益の追い風になりやすい
- 北米で好調なハイブリッド車販売が業績を支える可能性
- 一方で、中国市場や関税、EVへの投資負担などは引き続き注視が必要
といった点が株価の材料になりそうです。
個人的には、優待・配当を楽しみながら長期保有というスタンスなら、あまり短期の値動きを気にせず応援できる銘柄だと思っています。
高校生にもわかる解説
- おうじさんは1,634円で買って、今は3,126円なので、株を売れば利益が出る状態です(含み益)。
- トヨタは世界トップクラスの自動車メーカーなので、急成長するタイプというより「安定して利益を出しやすい」会社です。
- これからは決算の内容や為替(円安・円高)が株価に大きく影響する可能性があります。
千鳥ノブ風「1,634円で買っとるんかい!うますぎるじゃろ!優待まで3万円て、トヨタに就職しとるんか!」
名探偵コナン風「取得単価は1,634円、現在株価は3,126円。決算発表が、この先の株価を左右する鍵になりそうだ。真実はいつもひとつ!」
マツコ・デラックス風「トヨタってね、派手じゃないけど、こうやって優待も配当も含み益も楽しめるのが強いのよ。長く持つ人ほどニヤニヤできる銘柄なのよねぇ。」
おうじの一言:「トヨタさん、優待も株価もアクセル全開でお願いします(笑)」



