武術指導の場を移転して、令和の第二回目の稽古は畳やマットが使えるので、敷いた上で軽く変則的... View this post on Instagram 武術指導の場を移転して、令和の第二回目の稽古は畳やマットが使えるので、敷いた上で軽く変則的な形での稽古をしてみた。 仕掛ける側は突き蹴り自由、それに対して流れに沿って自由に技で返すという形でやってみたが、途中で生徒がヤケクソになって、仕掛ける側であるという事を忘れるも、お構い無しにそのまま倒してみたり。 技から逃げるのではなくて、どんどん仕掛けて受け身をとっていかないと、受け身が身に付かないよ~と同時に、逆に受け身を取りながら機を見るという意識が大事なんだよってね。 まぁ、ぶつかり稽古ではなくて、うまく相手の力の流れや勢いを利用して自然に倒すという感じなんだけどね。 蝶のように舞って蜂のように刺すとか、いろいろと表現があるのかなぁと。 あとは基本的な事とか棒と剣をやったりね。 畳以外にマットもあるので、これなら初心者には加減をしつつ、安心した受け身の稽古が期待できるなぁと。 初心者には最初は技は教えず、礼法や作法などから入って、その上で基礎的な動作をやれば、当て身も慣れるまでは軽いタッチレベルから寸止めまで加減はするので、入り込みやすい環境ではないかなぁと。 そんな感じで随時、男女問わず初心者大歓迎で練習生募集していますので、興味のある方はメッセージ等でお気軽に連絡くださいね。 住之江スポーツセンターにて金曜日、15時半~17時半までやっています。 #住之江スポーツセンター #古武道 #古武術 #武術 #武道 #稽古 #剣術 #刀剣 #剣 #刀 #棒 #棒術 #護身術 #武器術 #柳生久志 #氣功整体 #氣功施術 #氣功療術 #整体 #施術 柳生 久志さん(@hisashi_yagyu)がシェアした投稿 - 2019年May月10日am10時22分PDT