生徒が腰痛で急遽施術が必要となったので、武術の後で行う事となった。身体の表面だけではな... View this post on Instagram 生徒が腰痛で急遽施術が必要となったので、武術の後で行う事となった。 身体の表面だけではなく、内部にも異常があったので、滅多にやらないのだけど、その幹部に対して直接手を入れての施術を行った。 写真の通り、手はかなり奥まで入り込んでおり、施術を受けている生徒も画像を見て「ヤバいぐらい刺さってる!」と驚き。 これは武術の真髄である、修練の末に身に付く防衛反応を起こさせない触れ方ができるようになれた上でこそ、体重も乗せなければ力も入れていない状況で初めて成せる技であり、普通の人には絶対な真似できません。 その上での氣功施術ですが、幹部が改善されると手が入っていても痛みは消えて残りません。 時にはこのような施術も行います。 #柳生久志 #氣功 #整体 #施術 #氣功整体 #氣功施術 #氣功療術 #武術 #古武術 #古武道 #剣術 #居合 柳生 久志さん(@hisashi_yagyu)がシェアした投稿 - 2019年Apr月24日am10時28分PDT