おうちスパでは、ナチュラルな歯磨きとして、プロポリス歯磨きとオリーブリーフ歯磨きをお取り扱いしているのですが、口の中に入れるものだからナチュラルなものを選びたい、口全体の健康のために選びたい、という方に人気なのと同じくらい、「歯茎が引き締まる」「歯茎の調子が良い」という歯茎への良さで人気です。

ハグキモアンチエイジング♪Nature's Goodnessプロポリスハミガキ110g

 

 

実は、歯茎も老化しているってご存じでした?

老化だけが理由ではありませんが、年齢と共に歯茎が下がって、歯と下がった歯茎の間にばい菌が溜まりやすく・・・そしてそのばい菌の溜まり場がさらに歯茎を悪化させる・・・なんていう悪循環につながりかねません。

 

歯茎が老化し、歯茎の健康を損なうと、口元の印象が老けて見えるのもいやですよね・・・

歯茎が下がることで、歯が長く見えるようになり、不揃いに見えます。

口臭の原因にもなります。

 

肌は毎日たるまないように、ハリを保つように努力するのに、歯茎はほったらかしでは台無しです・・・

 

そんな口の中の若々しさを保つのに大切なこと

1バクテリアの繁殖を防ぐ

特に歯と歯茎の間も丁寧に歯磨きし、バクテリアが溜まってしまう状況を作らないようにします。フロスなどを使って歯間も見逃さなようにします。その際、歯茎を傷つけないよう、ごしごし磨きすぎないよう気を付けます。圧力の強すぎる歯磨きや固い歯ブラシ、大きく縦に歯磨きすることも歯茎が下がる原因となりえます。

 

2抗酸化作用

肌のアンチエイジングにも抗酸化成分が好まれますが、口の中の健康もまた同じ。

様々な病気が酸化ストレスに関わっていますが、そういった酸化ストレスは慢性的に炎症がきっかけとなっていたり、悪化させていたりします。慢性的に炎症があるとそれがやがて歯茎の病気へとつながりますが、抗酸化成分がフリーラジカルを中和してくれるので、歯茎の健康にも役立ちます。

抗酸化作用のある食品を取り入れることも大事ですが、併せて抗酸化作用のある成分を使った歯磨きなどを使うことで、歯垢を減らしたり、歯茎の出血を軽減したり、歯のゆるみを軽減します。

 
3強い酸の食べ物を避ける
例えば柑橘類やピクルスのように酸の強い食べ物は、歯茎が下がる原因になりえます。必ずしも酸の強い食べ物が悪い食べ物ではないですが、歯のエナメル質を腐食する働きがあるので、酸の強い食べ物を食べた時は口の中のケアに気を付けましょう。酸の強い食べ物だけでなく、口の中のバクテリアは、口の中の糖分や炭水化物の力を借りて酸を発生させ歯のエナメル質を傷めるので、糖分にも気を付けましょう。
また、あらゆるタイプのたばこが歯茎の下がる原因になりえますので、たばこは吸わないに越したことはありません。
 

こうした3つのヒントを実践するのに役立つのが、

プロポリス歯磨きやオリーブリーフ歯磨きなんです。プロポリスやオリーブリーフは、バクテリアの繁殖を防ぎバクテリアが歯垢になるのを防ぐので、虫歯予防にも歯茎の健康にも役立ちますし、炎症を鎮める作用にも優れているので、引き締まった歯茎を保つのに役立ちます。

また、いずれも抗酸化作用に優れた成分で、口の中の健康を守ります。

 

せっかくフェイスケア、リップケアもしているのに、笑ったら口の中だけ老けてる(笑)、なんてことのないように、どのみち歯磨きはするのですから、簡単なプロポリスやオリーブリーフ歯磨きから取り入れてみてはいかがでしょうか♪