
極めて純度の高い水「超純水」を採用されたこと。
更に保湿力・安全性が追及されています。
ドライスキンはつらいもの。
だからこそ、しっかり保湿をしたいのに、
水仕事が多い主婦には、それがなかなか難しくて。
私を含め、そんな人にもオススメです。
密封された状態で安心できますね。
使ってみて、まず感じるのが硬めのテクスチャーだということ。
やや少なめの分量を両手で温めてから使用します。
塗りすぎ防止になりますし、この使い方も気に入っています。
却って丁寧に塗る習慣もつきました。
しっかりテクスチャーですが、肌になじむとべたつかず、
潤いはしっかり実感できるのも嬉しいです。
塾での仕事は紙を扱うことが多く、紙に油分を取られるのか、カサつきがち。
その上、家庭では主婦で水仕事。
と、日々の手の酷使から、
なかなか潤いのための手を休める時間が取れないのが実情ですが、
潤いが長時間保たれて、乾燥による辛さからも解放してくれています。
硬めのテクスチャー。
これは、防腐剤無添加のために水分量を減らしたことに加え、
硬めの油成分が長時間の保湿力につながっているのだそう。
この長時間の保湿力のおかげで、乾燥によるつらさを忘れられています。
普段使っているハンドクリームと大きく違う点は、やはりこの保湿力の持続ですね。
水をはじいてくれるようなカバー力があって、
こまめに手洗いをしたときでも、しっかりうるおいが持続しているのが魅力です。
防腐剤無添加で安心なうえ、
無香料・無着色と、とことん低刺激処方にこだわっているから、
年齢・性別を問わず使えるので、我が家では夫も使い始めました。
私は、ハンドクリームとして考えていたのですが、
夫は、かかとのカサツキにも使用していて、
なるほど~と私も真似してみたり。
そんな風に、新しい使い方も共有しています。
乾燥シーズンを前に、家族で安心♡
プレレポ運営局から紹介いただきました。




