フランスの小さな修道院のナチュラルスキンケア「クヴォン・デ・ミニム」。
その歴史を知るだけでも、とても厳かな、そして穏やかな気持ちが訪れるのです。
修道院として400年もの歴史を持つ
ミニム修道院が1999年にその幕を閉じ、
その修道院のまごころと思いやり、ボタニカルケアに感銘を受けて
スキンケアブランドとして誕生したのがクヴォン・デ・ミニムブランド。
そしてロクシタンの姉妹ブランドだそうです。
体験させていただいたのは、母の安らぎラインのボディクリーム。
濃厚な贅沢な感じのテクスチャー。
乾燥した肌をしっかり守ってくれそうです。
乾燥が気になるひじやかかと、デコルテ部分に使っていますが、
ほかにハンドクリームとしてもおすすめとのこと。
使ってみたら、ほんとにしっとりでベタつかない感触が素晴らしくいいです。
優しい気持ちそのままに、肌にしっとりくる感じ。
ボディケアは基本、夜なのですが、
ハンドクリームとして、1日何度となく使っています。
特に、冬はお湯で食器洗いなどをするので、
そのあとのかさつきがとても気になります。
こまめにハンドクリームを使いたいけれど、
べたつくのがちょっと悩み。
でも、<母の安らぎ>ボディクリームは、しっとりするのに
ベタつかなくて、使っていて心地いいですね。
それに、肌のごわつきも柔らかくなった感じで、
手放せなくなっています。
あまりに気に入ってHPを念入りにチェックしちゃいました。
コンセプトを知って、ますますファンに。
原料ではなく「まごころレシピ」と書かれた中に、
ローズウォーターやグレープシードオイル、
キンセンカエキスと、まさにボタニカル!
効果だけでなく、肌への優しさも確信しました。
決して肩肘をはらない、
おだやかな思いやりの気持ちがスキンケアとして
こうして遠く離れた地でも受け取れる幸せ♡
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