*クヴォン・デ・ミニム <母の安らぎ>ボディクリーム | 今日も1日3膳!

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株主優待や日々のおいしいものを綴るこの頃。
そして韓国沼❣️

ナエチョエ❣️をたくさんここに集めたい。幸せを集めるように


フランスの小さな修道院のナチュラルスキンケア「クヴォンミニム」。

その歴史を知るだけでも、とても厳かな、そして穏やかな気持ちが訪れるのです。


修道院として400年もの歴史を持つ

ミニム修道院が1999年にその幕を閉じ、

その修道院のまごころと思いやり、ボタニカルケアに感銘を受けて

スキンケアブランドとして誕生したのがクヴォン・デ・ミニムブランド。


そしてロクシタンの姉妹ブランドだそうです。



体験させていただいたのは、母の安らぎラインのボディクリーム。




濃厚な贅沢な感じのテクスチャー。

乾燥した肌をしっかり守ってくれそうです。


乾燥が気になるひじやかかと、デコルテ部分に使っていますが、

ほかにハンドクリームとしてもおすすめとのこと。

使ってみたら、ほんとにしっとりでベタつかない感触が素晴らしくいいです。




優しい気持ちそのままに、肌にしっとりくる感じ。


ボディケアは基本、夜なのですが、

ハンドクリームとして、1日何度となく使っています。


特に、冬はお湯で食器洗いなどをするので、

そのあとのかさつきがとても気になります。

こまめにハンドクリームを使いたいけれど、

べたつくのがちょっと悩み。


でも、<母の安らぎ>ボディクリームは、しっとりするのに

ベタつかなくて、使っていて心地いいですね。

それに、肌のごわつきも柔らかくなった感じで、

手放せなくなっています。


あまりに気に入ってHPを念入りにチェックしちゃいました。

コンセプトを知って、ますますファンに。

原料ではなく「まごころレシピ」と書かれた中に、

ローズウォーターやグレープシードオイル、

キンセンカエキスと、まさにボタニカル!

効果だけでなく、肌への優しさも確信しました。


決して肩肘をはらない、

おだやかな思いやりの気持ちがスキンケアとして

こうして遠く離れた地でも受け取れる幸せ♡






母の安らぎ ボディクリーム


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