京都をイメージさせる和のパッケージ。
「MAIKOHAN」が考えるベースメイクは、
下地とおしろいのみの、ノーファンデメイク。
舞子はん 化粧もちおしろいは、
透明感をアップさせ、つけたての肌を長時間キープできるおしろい。
2色あるなか、私はシアーピンクを選んでみました。
内側のパフにも和風感があって、
どこか風流で懐かしい感じがします。
しっとり落ち着きますね。
このパフ。
見た目の可愛さだけでなく、機能的にも優れモノでした。
肌に優しくて均一にのばしやすい♪
容器には伸縮ネットが採用されているので、
容器を逆さにしなくても、軽くおさえるだけで
パフに粉がついてくれます。
これが使ってみると、持ち歩きにもとても便利♪
この化粧もちおしろいですが、
普段の化粧下地の上から重ねて使います。
細かな粒子です。
実は、体温で溶ける美容液成分で包み込んだ
パウダーが配合されているのだとか!
だから、肌になじんでとてもしっとりとした仕上がり。
決して厚塗りにはならず、素肌感が残って。
しかも、くすみやシミなどの肌悩みは
きちんとカバーできています。
これでベースメイクが完成。
長時間、うるおいとともにくずれずキープできるので、
ほんとに、まるで素肌でいるような気分です。
1日つけたままでいても、
肌の乾燥がないのが、嬉しいわ。




