
「今回プレレポ運営局さんから招待いただいて参加しました!」
「40代からのクルマ選び」というテーマで
本田技研工業株式会社が、座談会を実施したそうです。
私もちょうど40代。
子育ても落ち着いたところに、介護の問題などが出てくる世代です。
子供が小さな頃は、レジャーや送迎、
またお買い物も大きな荷物になったりすることなどが、
クルマ選びの大きなポイントでした。
40代になって、親世代が60代・70代になってくると、
車の乗り降りのしやすいものかどうかを、
知らず知らずのうちにチェックしています。
長く使う車なので、もっと進んで考えるなら、
車椅子でも一緒に移動ができる車。
そんなのがあったらいいなと。
そして、今回のニュースで知ったのが、
ホンダの「N-BOX +」。
多彩なシートアレンジが可能なので、
介護だけでなく普段は買い物や趣味を楽しむことができるんですね!
介護車両っていうと、ベッドを積み込むような車をイメージしていたのですが、
ホンダの「N-BOX +」は、外観は通常車のように見えて、
福祉にも利用できるクルマとして展開されているのだとか。
自転車も積み込めるくらい、充分なスペースを確保できるようになっています。
わ。俄然興味が沸きますね!
実際に車いすが入るかとか、乗り降りだけでなく、
シートの感じなんかも気になるところ。
そんな時は、
福祉仕様車を常に取り揃えている「オレンジディーラー マスター店」が、おすすめです。
店舗には、介護士が2人おり、
お店もバリアフリー設計になっていて、安心。
親と一緒にいって、実際に見るのにも、
身体も精神的にも負担がなさそうです。
Hondaキャンペーンページ をチェックしてみると、
福祉車両とひと口で言っても、タイプ別に色々あることが分かりました。
お値段についても、非課税枠を利用したりすれば、
それほど割高感がないようです。
情報がなければ、きっと悩んでいたハズ。
色々悩んでいるよりも、
まずは「オレンジディーラー マスター店」で相談してみるのがいいですね。