こんにちは。おうちdeえいごのかわきたです。
ようやく朝晩冷え込むようになってきましたね。
秋と言えば読書、、がすすみますが、お子さんは年中絵本が大好きですよね!
先日も病院で姉妹そろってママに絵本を読んでとねだっているところを見かけて、「いいな~。あんな頃かわいかったな~」と思いながら見ていました。最初は「もう小学生になるんでしょ。自分で読んで。」と雑誌のレシピに夢中だったママも、何度もねだられるうち、とうとう読みはじめ・・・。その時の姉妹の嬉しそうな顔にはこちらまでホクホクしてしまいました![]()
絵本を読んで!とねだってくるうちは、たとえ字が読めるようになっていてもどんどん読んであげてくださいね。
子どもは文字を読み始めると、絵を見て想像の世界を膨らませることが難しくなることもありますが、ママの声で読んでもらっている時には絵本の細部に気づけたり、無限に想像力を膨らませていくことが出来る、と聞いたことがあります。自分で読むのと読んでもらうのとではまた別の話なのだと思いますので、字が読める、読めないではなく、読んでほしい、という気持ちがあるときは読んであげてください~![]()
その時は面倒だな~とか時間がない~と思ってしまうかもしれませんが、そのうち、そんなこと言ってくれなくなります![]()
おうちdeえいごの大ベテランの英子先生の今日のお話は英語の本を読むときのヒントについて。
英子先生はいつもセンサーを働かせているので、ブログにもお役立ちのネタがたーっぷり含まれています。
ぜひぜひ定期的にチェックしてくださいね!
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