主人のお父さんの妹にあたる方です。
とってもいい叔母さんで、お世話になりました
亡くなる直前
「ぼうー。」
と言って亡くなったそうです。
「ぼうー」とは、小さな男の子のことを指します。
「ぼうー」と呼ばれる人は4人いました。
まず、自分の弟。10歳以上離れている弟は、
叔母さんにとって、「ぼうー」だったのです。
次、甥であるうちの主人。
そして自分の孫。
最後は甥の子ども。つまりうちの息子。
さあ、どの「ぼうー」を呼んで亡くなったのか

ということが話題になっていました。
叔母さんは、どのぼうーもとっても大事にしてました。
ぼうーの4乗だったのでは

というのが、今日の結論でした

どうぞ、安らかに、ゆっくりお休みください
