おっとちゃんの日記「あなたのおっとなりに」

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昨日の昼間は、ソラマチに行って、Mr.BUNBUNさんのショー見てきた。
おとといの空転劇場もめちゃくちゃ面白かったし、ソラマチではインポッシブル書道やるっていうのでー

前に見たのとまたちょっと変わってて、お客さんに手伝ってもらうやつは、めちゃくちゃ笑いました。

楽しかったす。


んで、移動しまして、

クラウンの師匠のOPEN SESAMEのクラウンの講座に行ってきました。

すっかりOPEN SESAMEのレッスンはご無沙汰してたので、今回はたった2時間の座学だったけど、むちゃくちゃ資源を受けました。

「そもそもクラウンとは何か」
それを考え始めると、とても哲学的なことになっていくので、考えることはあっても、一般の方にどう説明したらいいのか、その起源や語源、歴史をあまりよく知らないし、知っておいて損はないと思ったのです。

昔の海外のクラウンの映像を見たり、ロネさんのお話を聞きながら、いろんなことを知ることができ、また習ったことを思い出したりしました。

クラウンて、あたしの大好きなYAMAさまの言葉を借りれば「葛藤」する場面、昨日のロネさんの教えでいうと、「差し迫った状況」がなぜか起こる。

まさにインポッシブル!(笑)


起こってしまう要因、解決方法によって、キャラクターの特性が出てくる。それが面白かったり、何度見ても面白い…ということなのかな。

そのハプニングは、きちんと計算されていて(されてないこと起こりますけどねw)解決するのか、しないのか。も、キャラクターで見せていく、てことなんだろー。

クラウンの要素や、定義はもっと他にもあるけど、ひとつのキャラクターをもってコメディをやるということは、インポッシブルな状況というのは必須なのだなぁ。それを初めて体験したかのように演じる。

…ムズい(笑)


ま、だから、やるほうも面白いのだな。


なんて、インポッシブルについて思った1日でした。

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昨日は、王子東児童館のクリスマス会でした。

準備中から、なかなかヤンチャな模様がわかる(笑)

児童館の育成室と、近隣の学童クラブのみんなが集まってくれました。
めっちゃ元気!

最初は
「だれー!?」
「怖いっ」
とか叫ばれたけど、さすが、すぐに順応ー

めちゃくちゃ盛り上がっていただきました。

ありがとうございました!



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12月なのに、そんなに寒くなーい!

そんな、ビナウォークでした。

ので、15時の回が終わっても小さいお客さんが結構いましたね。

おかげさまで、ショーもゆっくり、のんびりやることができました。

ありがとうございました!

この間のワークショップをふまえ、ゆっくりやってみたり、いつもより間をとってみたり。
なんか、メリハリがつく気がしました。

…気のせいかもだけどね笑



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