福島酔いどれ日記「鶴乃江酒造を訪ねて会津若松編」(笑)
ワイン会の後たっぷりとお酒を呑んで爽やかに目覚め新宿から日下部さんとバスでいざ会津若松へ

4時間は長っ!!
気絶を繰り返しながらも無事?に会津若松に到着!
さぁ、まっすぐ鶴乃江酒造へ………、行かない
真夏日のような熱い会津若松の街並みをぶらぶら散歩。

会津若松の平和を守っているのは間違いなく彼でした
その後も民芸品のお店でのんびり赤べこのでんでん太鼓を買ったり昭和のレトログッズのお店で萌えてみたり、酒屋をのぞいて親父のこだわりを聞かされたり、田楽と会津中将で一杯やってみたり……
行く気ある?
ってほどにぶらっと散歩しているのが楽しくなる会津若松の街並みの誘惑を乗り越えてやっと到着したぜ~

鶴乃江酒造!!
今年は楠さんとタッグを組み弾丸ツアーでも2年連続参戦で大暴れ、ずっと大好きだった蔵元の一つ!
ほんと駅から10分歩くかどうかのところへ1時間以上はかかったでしょうか?
さっそく向井さんに蔵を案内して頂きます。
蔵は震災で受けた被害も多く、補修工事も入っていました。
そのおかげで今まで人目につかなかった蔵の歴史を物語るアイテムがそこかしこにありました。

あのテレビでしか見たことのない上に大きな氷を入れて冷やす昔の冷蔵庫、三矢のロゴがかっこいい!

木箱に印字するための鉄板や永寶屋の印をおす焼きごてなどもありました。

説明をしていただきながら濾過装置を激写する日下部さんを激写
一通り見せて頂いて驚いたのが想像以上に鶴乃江酒造さんが人力でお仕事されていること。
仕込みから瓶詰め、ラベル張りに至るまでのほとんどがアナログ人力スタイル。
大きな蔵ではないとは伺っていましたが…
そんな蔵の方の苦労が詰まっていると思うとこれからも鶴乃江酒造さんのお酒を大切に扱いたいと思いました。

そしてお楽しみの試飲タイム!
大好きなお酒がずらり
出品用の大吟醸なども呑ませて頂きましたが、個人的にはやっぱり綺麗なお酒よりも腰のある骨太な味わいのお酒が好きですね。
しかしどれを呑んでも表情豊かでそれぞれ個性のある美味しいお酒ですね
試飲で軽く呑んだ後は一番大事な向井さん達との呑み会だ~

鶴乃江酒造さんから歩いてすぐの居酒屋さん「はいらんしょ」さんで改めて会津中将の夏吟からスタート!

仕事を終えたゆりさんも合流して仲睦まじいゆりとぐらのご夫婦
盃爛処のご主人もとても気さくな方で、ご主人の秘蔵の中将なども呑ませて頂きました。
そして向井さんにはottimoでのある頼みごとをお願いさせて頂きました。
ありがあたいことにご協力いただけるそうなのでみなさんお楽しみに~
宴もたけなわ、盃爛処さんをあとにご夫婦に送られてホテルにチェックインしてゆっくりと眠らな~い!
日下部さんとホテルそばの居酒屋でもう一杯!
さすがに僕はそこまでで寝てしまいましたが、日下部氏はその後もコンビニへくりだしたりしていたそうな…
翌朝は爽やかに目覚め、あるお店へ直行!

会津のお酒と言えば「植木屋」さん、その植木屋さんを激写したあとの日下部さんを激写!
ottimoでもお酒を送ってもらったりしたことがあり、遠く会津の地でも面白いことにご主人の口から「地の酒 しん」さんや、「楠」さんの名前があがるんですよね~
とっても人柄のいいご主人と相談して会津中将やゆり、永寶屋をはじめ会津の銘酒をたっぷりと入荷するのでみなさんこちらもお楽しみにどうぞ
そしてこの日は僕たちは2人揃って仲良く

前日にゲットした鶴乃江酒造Tシャツでお出かけ
このペアルックで豊国酒造に乗り込むべく会津若松の駅へ。
ひとまずは朝ごはん!

朝ら~めんにはホットコーヒーがつくんだぜ~
セットがホットコーヒーかオレンジジュースってのが素敵!
朝らーしばいて一路郡山へ
「豊国酒造を訪ねて郡山~古殿~須賀川編」へ続く…
さて今夜は封切りラッシュ!

神奈川 天青 千峰夏
純米吟醸生詰

富山 羽根屋
純米中汲み

長野 木祖路
特別純米

滋賀 萩の露
純米吟醸無濾過原酒

三重 而今
純米吟醸無濾過生原酒
ottimoでも定番で大人気の天青に羽根屋、十五代九郎右衛門の木祖路 醸しやバカップル、熟成原酒の萩の露、而今の千本錦生原酒など充実しまくりのラインナップ
おつまみは昨日も大絶賛の鹿児島産の和牛サーロイン
絶対お得だよ~
さっぱりとパリパリレタスの肉味噌添え!
車海老は刺身よりもフライが炸裂中~
金目もいいしかつおもいいし〆鯖もいいなぁ
裏メニューでワイン会で好評だった桜肉とひよこ豆のラグーソースのパスタもあるような無いような…
さぁ今夜も楽しく呑みましょう


4時間は長っ!!
気絶を繰り返しながらも無事?に会津若松に到着!
さぁ、まっすぐ鶴乃江酒造へ………、行かない

真夏日のような熱い会津若松の街並みをぶらぶら散歩。

会津若松の平和を守っているのは間違いなく彼でした

その後も民芸品のお店でのんびり赤べこのでんでん太鼓を買ったり昭和のレトログッズのお店で萌えてみたり、酒屋をのぞいて親父のこだわりを聞かされたり、田楽と会津中将で一杯やってみたり……
行く気ある?
ってほどにぶらっと散歩しているのが楽しくなる会津若松の街並みの誘惑を乗り越えてやっと到着したぜ~


鶴乃江酒造!!
今年は楠さんとタッグを組み弾丸ツアーでも2年連続参戦で大暴れ、ずっと大好きだった蔵元の一つ!
ほんと駅から10分歩くかどうかのところへ1時間以上はかかったでしょうか?
さっそく向井さんに蔵を案内して頂きます。
蔵は震災で受けた被害も多く、補修工事も入っていました。
そのおかげで今まで人目につかなかった蔵の歴史を物語るアイテムがそこかしこにありました。

あのテレビでしか見たことのない上に大きな氷を入れて冷やす昔の冷蔵庫、三矢のロゴがかっこいい!

木箱に印字するための鉄板や永寶屋の印をおす焼きごてなどもありました。

説明をしていただきながら濾過装置を激写する日下部さんを激写

一通り見せて頂いて驚いたのが想像以上に鶴乃江酒造さんが人力でお仕事されていること。
仕込みから瓶詰め、ラベル張りに至るまでのほとんどがアナログ人力スタイル。
大きな蔵ではないとは伺っていましたが…
そんな蔵の方の苦労が詰まっていると思うとこれからも鶴乃江酒造さんのお酒を大切に扱いたいと思いました。

そしてお楽しみの試飲タイム!
大好きなお酒がずらり

出品用の大吟醸なども呑ませて頂きましたが、個人的にはやっぱり綺麗なお酒よりも腰のある骨太な味わいのお酒が好きですね。
しかしどれを呑んでも表情豊かでそれぞれ個性のある美味しいお酒ですね

試飲で軽く呑んだ後は一番大事な向井さん達との呑み会だ~


鶴乃江酒造さんから歩いてすぐの居酒屋さん「はいらんしょ」さんで改めて会津中将の夏吟からスタート!

仕事を終えたゆりさんも合流して仲睦まじいゆりとぐらのご夫婦

盃爛処のご主人もとても気さくな方で、ご主人の秘蔵の中将なども呑ませて頂きました。
そして向井さんにはottimoでのある頼みごとをお願いさせて頂きました。
ありがあたいことにご協力いただけるそうなのでみなさんお楽しみに~
宴もたけなわ、盃爛処さんをあとにご夫婦に送られてホテルにチェックインしてゆっくりと眠らな~い!
日下部さんとホテルそばの居酒屋でもう一杯!
さすがに僕はそこまでで寝てしまいましたが、日下部氏はその後もコンビニへくりだしたりしていたそうな…
翌朝は爽やかに目覚め、あるお店へ直行!

会津のお酒と言えば「植木屋」さん、その植木屋さんを激写したあとの日下部さんを激写!
ottimoでもお酒を送ってもらったりしたことがあり、遠く会津の地でも面白いことにご主人の口から「地の酒 しん」さんや、「楠」さんの名前があがるんですよね~
とっても人柄のいいご主人と相談して会津中将やゆり、永寶屋をはじめ会津の銘酒をたっぷりと入荷するのでみなさんこちらもお楽しみにどうぞ

そしてこの日は僕たちは2人揃って仲良く

前日にゲットした鶴乃江酒造Tシャツでお出かけ

このペアルックで豊国酒造に乗り込むべく会津若松の駅へ。
ひとまずは朝ごはん!

朝ら~めんにはホットコーヒーがつくんだぜ~

セットがホットコーヒーかオレンジジュースってのが素敵!
朝らーしばいて一路郡山へ

「豊国酒造を訪ねて郡山~古殿~須賀川編」へ続く…
さて今夜は封切りラッシュ!

神奈川 天青 千峰夏
純米吟醸生詰

富山 羽根屋
純米中汲み

長野 木祖路
特別純米

滋賀 萩の露
純米吟醸無濾過原酒

三重 而今
純米吟醸無濾過生原酒
ottimoでも定番で大人気の天青に羽根屋、十五代九郎右衛門の木祖路 醸しやバカップル、熟成原酒の萩の露、而今の千本錦生原酒など充実しまくりのラインナップ

おつまみは昨日も大絶賛の鹿児島産の和牛サーロイン

絶対お得だよ~
さっぱりとパリパリレタスの肉味噌添え!
車海老は刺身よりもフライが炸裂中~
金目もいいしかつおもいいし〆鯖もいいなぁ
裏メニューでワイン会で好評だった桜肉とひよこ豆のラグーソースのパスタもあるような無いような…
さぁ今夜も楽しく呑みましょう
