ひらがなだけで書くとやっぱり見にくい。

句読点か分かち書きが必要ね(^^;;


コロナ禍で始まったオンラインサイン会。

実は一度も参加してない。


最初は様子見。

次には迷って、タイミング逃した。

その内、繋がるのを待つというのが性に合わないと気付き、結局参加しなくていいか、となったまま現在に至る。


さて、本日1部のお見送り。

Julietの顔を覚えていると常日頃から言ってるモーちゃん。

私の前の方までは、『あーありがとう』と知った顔に、にこやかなお手振り。


さて、その後はワタクシ。

知らない人だと認識しようとしたのに、親しげに『また夜来るね』と声をかけられてしまったモーちゃん。

え?常連さん?誰これ?と戸惑いながら記憶を探ろうとするモーちゃん。


ごめんなさい。

ずっとオンラインのこちら側で見るばかりで、会いに行ってなかったから、わからなくて当然です、はい(笑)

考えさせちゃってごめんなさい(^^;;

コロナ前は、わずかながら見知った人の分類に入ってたような、でも3年のブランクは長かった。

思い出せず微妙な顔になってしまったモーちゃん。


いや、認識されてるわけがないので、悩まないでくださいな(^^;;



さて、どうでもいいことを貫くみたいなそんなところがあるワタクシ。


例えば、今まで握手会などの時に名札をつけたことは一度もない。

いやなんとなく、要らないかなって思って。


名前を呼ぼうと一所懸命名札を探して目が泳いでたモーちゃんっていうシチュエーションも経験したなあ。


まあ、こうなったらとことんつらぬこうぞ、どうでも良いこだわり?を(笑)


あ、ファンミはとても楽しかったです♪

そして何よりJulietってみんな、お行儀よいのであの空間はやっぱり心地よいです♪


KAGAMIだからね、モーちゃんとJulietは

ADAMASの方じゃなくて、おかえりファンミの方のKAGAMIね。


ただいま2部を楽しみにしながら、腹ごしらえ中。


木端風味の酸梅湯、その後…


ゴーヤのスープを作ろうと、豚のスペアリブを買ってきた。


うっかり大パックを買ってしまったので、下茹でした時点でスープと煮物に分けることにした。


そのスペアリブの煮物に酸梅湯を使ってみた。

酸梅湯と五香粉、醤油、砂糖で煮込んだスペアリブは、台湾風味で、でも少しさっぱり風味。

なかなか良かった♪

それはね、

九州なら『いきなりだご』『いこもち』『イカしゅうまい』『角煮サンド』

全国有名な美味しいものだったら『赤福』

京都だったら『ちりめん山椒』

東北だったら『秋刀魚』

イタリアだったら『生ハムの切り落とし』(笑)


結構、九州びいきデス。物産展で楽しみにしてるもの

 

 

 

 

 

同じネタで投稿する

 

他の投稿ネタを確認する

 

 

学生時代は、何かあると新宿へ行っていた。

運賃の安い京王線で一本で行けたし、世界堂もあるし、紀伊國屋もあるし、他にも色々。

バイト先でも、よく新宿に行く用事があったなあ。

最近は新宿で降りることも少なくなってしまった。



で、

明日のイベント、新宿だわ。

あらー。

ちょうど買わねばならぬものもあるので、世界堂へ寄ろう。


さて、会場はどっちの方向だっけ?と地図を見てみる。

ああ、こっちの方ね、こっちの方だったらOZONEも行ける?


ん???


あ、会場は、OZONEと同じビルでした(^^;;

1人でボケて自分でツッコむ。

よくあるパターンをひとり楽しみながら、計画を練る。


じゃあまず世界堂に寄って…

そんなことを考えながら思考と関係ないTwitter画面を繰っていたその時。


発見しちゃった、今、イタリア展やってること。

新宿伊勢丹、恒例の秋のイベント。


ちょっと待て!

これはもう、行動パターン決定では?!


伊勢丹→世界堂→会場

そう、明日はこんな感じで動いている自分を

容易に想像出来る!

うわー、なんか嬉しい♪


でも伊勢丹のイタリア展、混みそうだよね。

開店と同時に入ればいいのかな?(^^;;


ただし、寝坊しなければ…だけど。

寝坊したら…一目散に会場…だな(^^;;



ところで…明日のイベントは、

ファンミでしたっけ?

それともLIVEでしたっけ?


そんな適当なJulietで、ごめんなさい。

とにかく、何にせよ、楽しみです。


さてさて、大量に出来ちゃった

木端風味強めの『酸梅湯』。


家にある食品と合わせて飲んでみたら…

あら、意外。

これがとても美味しかった♪


酸梅湯とコラボさせたのは…

残り物で作ったらビミョーだった、

ブルーベリー寒天(柔らかめ)。

ビミョーな食品、他にもあったんかい!


グラスにブルーベリー寒天をin。

そこに氷をin。

上から酸梅湯を七分目まで注ぐ。

最後に九分目になるように炭酸水を注ぐ。


これ、(喉が渇いていたからか)本当に美味しくって。

木端風味も薄まって良い感じになっておりました。


うん、これなら何度でも飲みたいな。


しかしブルーベリー寒天も、残りわずか。

さて、残りの酸梅湯は、何とコラボさせようか。