酔いがさめて、仕事にいった。昨日のブログは見返してないので支離滅裂かを確認するのは怖い。

自分の現状としては三十にもなってパートである。これしかできないと思ってたからこの道をえらんだ。

しかし、仕事はだるいし、行ったあともだるい。最低賃金、交通費なし、有給なしの職場ですぐやめたいけどコロナの影響を考えて二の足をふむ。

その理由としてあるのは不安だ。今の自分は報われていないと思う一方で仕事があるだけましじゃないかと思う自分もいる。さらには人一倍の劣等感もある。

不安は人の足を引っ張りパフォーマンスを下げる。確信ももってないし、存在するかもわからないような、幽霊のようなものについて考えること自体かなり頭を使って疲れるからだ。

正直、精神障害を利用して生きようとはしたがどうしても「普通」になるべきである、という染み付いた幻想が抜けきれない。

不安については思うところはあるので夜にはまとめようと思う。