いろんなことが
うまくいかないような
気がすることが時々あるけど
夏の空見てると「まあいっか」
「私は大丈夫」って思えます
いやなことがあるときは
ココロが飲みこまれないように
きれいなものへ
ココロを向けていこう
「大丈夫」
「大丈夫じゃなくても大丈夫!」
受けとらなくて良いものは
受けとらない 触らない
自分のしたいことに
心を向けていこう
落ち込むことだって
時には大切です
夕日の美しさが沁みる!
「ひとり」は
こわいでしょうか
私はとてもこわいです
でも「ひとりがこわい」
という理由で
誰かとつながるとしたら
私はもっと孤独でしょう
ひとりでいることは
怖くもありその反面
圧倒的な解放感です
私はゼロになっても大丈夫
ひとりでも大丈夫
「何があっても
私には私がいるから大丈夫」
「大丈夫じゃなくても大丈夫♪」
そんな感じ
20代は「自分探し」のために
書くことが多いようです
20代は将来どうしよう
本当にこの仕事でいいのかな
恋愛どうしたいんだろう
自分って何が好きなんだろう
人生の土台を探している時期
なのでしょう
情報も多いしSNSを見ると
比べてしまう
だからこそ「自分の本音」を
整理するために
ジャーナリングを始める人が多い
誰かの正解じゃなく
自分の気持ちを確認するため
20代に人気なのは
すごく自然なことのように思えます
30代は「疲れ」を整理するために書く
30代になると仕事の責任
結婚や子育て 人間関係
将来のお金
現実的な悩みが増えてきます
毎日やることが多すぎて
自分の気持ちが後回し
だから夜に少しだけとか
「今日は疲れた」
「なんであんなにイライラしたんだろう」
って書くだけで心が軽くなる
30代のジャーナリングは
“メンタルのメンテナンス”に
近いようです
40代以降は「本当の自分」
に戻るために書く
ジャーナリングはかなり人気に
なっているようで
理由はシンプル
「私は本当はどうしたいんだろう」
って考えるから
このままでいいのかな
もっと穏やかに暮らしたい
好きな場所で生きたい
そういう感覚が強くなる
だからジャーナリングは
“自分を取り戻す時間”になります
カフェでノートを書く人が
増えてるのもなんだかわかる気がする
男性にも人気はあるけれど
特に多いのは女性
感情や空気を言葉にしたい人が
多いからかもしれない
モヤモヤを整理したい
心を落ち着けたい
本音を書きたい
吐き出したい
ジャーナリングって、
“自分を否定しない時間”なんです
ノート1冊で始められる
「静かな趣味」
デジタル疲れ
SNS疲れ
そんな流れもあって、
「紙に書く時間」が見直されている
しかもジャーナリングって、
お金があまりかからない。
ノートとペンだけ
この“静かな贅沢”みたいな感じが、
今の時代に合ってます
20代は未来のために。
30代は心を守るために。
40代以降は、自分を取り戻すために。
同じジャーナリングでも、
年代によって意味が変わる。
でも共通しているのは、
「ちゃんと自分の声を聞きたい」
という気持ち
情報が多すぎる時代だからこそ、
静かにノートを開く時間が
逆に特別になって
ありがとうございます!
ブログに遊びに来てくれて
本当にありがとうございます!
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