ドライブ始めて6回目の記事でやっと山古志に到着です(笑)。
こちらも。左端中段に写っているのは田んぼのようですね。
山古志の特産業は錦鯉の養殖です。冬は温室内の池で育てられますが、春~秋は養殖池で育てられます。
4人づきの餅つき。餅の反し手はいません。
杵が内側に湾曲しているのが判ると思います。つき方を見ていると、ついたら手前に引くようにしていました。湾曲している方が手前に引きやすいのでしょう。
つきあがったら、杵に付いている餅をロープでこそげ取る。
それにしても立派な臼。
新潟はロシアに近いことを感じます。定期便は廃止されていますが、新潟国際空港からプログラムチャーター便で2時間でウラジオストク・ハバロフスクと行き来できます。
ピロシキとボルシチ。
アルパカ。アルパカ牧場も多くの観光客でにぎわいます。
南総里見八犬伝に描かれている角突き。
次回、やっと角突きです(笑)。







