安青錦が大関伝達式の

相撲協会使者を迎え入れたのが、


九州巡業先の安治川部屋宿舎がある、

福岡県久留米市の水天宮だった。


水の神様久留米水天宮では、
毎年五月に大祭がある。

参拝者は水天宮で、
水難予防の瓢箪お守りを買う(^0_0^)

今年は好天で参拝客も多かった。

境内には番付表があり、

宿舎だった安治川部屋力士は、

全力士が紹介されている。

その時の様子…下矢印


ところで、

江戸時代に久留米藩、有馬の殿様は
いたくお相撲がお好きで。

有名力士のお抱えに
余念がなかった(;^ω^)
そのため藩の財政を
食いつぶした(#^.^#)らしいが

ま、久留米と安青錦は、

そんな関わりもあるのだね。
安青錦関、ケガは大丈夫かなぁ😰