熱球血を啜りて家の戸棚を整理していたら、凄いのが出てきた❗( ゚д゚)ハッ!夫婦とっくり。🍶間違いなく父の遺品である。鹿児島、第七高等学校出身の父は人生そのものが『七高』だったのだ。『酔ふては 捧げん 波立つ までは🎵』酔った亡き父が歌うのは、必ず『北辰斜めに』か、『熱球血を啜りて』か、『楠の葉末』だったなぁ熱球血を啜りていろんな学校で歌い継がれているのだなぁとうさん今夜はこれで一杯だ🎵(*^ー^)ノ♪