「ゆふいんの森」から「はやぶさ」へ | レールは、こころをつなぐ道。

レールは、こころをつなぐ道。

日本の旅は、列車です。(JR-G 2004)

レールは、こころをつなぐ道。-ゆふいんの森 「ゆふいんの森」JR九州



レールは、こころをつなぐ道。-DSC_0011.jpg 「はやぶさ」JR東日本 東北新幹線



どちらもグリーンメタリックだが随分色目が違う…と言っても鉄道の話ではなく




レールは、こころをつなぐ道。 以前記事にした「『ゆふいんの森』風(ふう) 」の話の続きで…


スマホカバーの話。


←前機「ゆふいんの森」風カバー



スマホを機種変更したので今度も「クリアーカバー外側をマスキングして内側に吹き付ける」方法で「はやぶさ」風のグリーンメタリックを吹き付けることにした。

内側から吹き付けるため後から上塗りしても修正できないのでたれや吹き溜まりなどができないように慎重に吹き付ける必要がある。



レールは、こころをつなぐ道。 画像ではわかりにくいが

新機「はやぶさ」風のグリーンメタリックはかなり淡い。→



ただ、この機種はカバーを装着したままでは充電ホルダーに装着できないのでマイクロUSB経由の充電となる。

カバーなしでも傷がつきにくい仕様になってはいるらしいが、経験から言ってストラップに付けた金属物がこすれたりして痕がつくなどの経年劣化を抑えるためにはカバーが必要かと…




カバーを付けたり外したり…模索中。



スマホ自体の特筆すべき話としては、バッテリーの持ちが格段に改善されている事。

前機ではアレもコレもできる機能は持っていたが、何もしなくても半日程度しか持たなかった、もしくは1日3回充電の必要が有ったものが、新機では「二日持ち」と謳っているが、アレもコレも機能を使っても携帯電話並みに一日は充分バッテリーが持つ事で、普通使いなら就寝時充電しておけば外出にポケットチャージャーを携行する必要がないのはなぜか新感覚。