壁際鉄道 6両編成分確保 | レールは、こころをつなぐ道。

レールは、こころをつなぐ道。

日本の旅は、列車です。(JR-G 2004)

検討の結果、周辺ユニットに影響が出るような大きな改造をすることなく、新設ユニット内で処理できる工法で対応した。


レールは、こころをつなぐ道。 内回り線のバリアブルレール付近まで先頭車が来る状況で周辺ユニットに影響なく、収容長を稼ぐにはポイントを短く…ということでTOMIX唯一長さが半分のポイント↓(=Y字ポイント)を使用して、線形は変になるが、現物あわせで試行錯誤し線形を決定した。


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これで約80ミリ(車両の半分程度)長くなった。

レールは、こころをつなぐ道。

これだけの事で6両編成が余裕で停車できるので、この線形に決定。
レールは、こころをつなぐ道。

空地にあわせ発泡ボードでユニットボードを作成しレールを貼り付け完成。
レールは、こころをつなぐ道。
レールは、こころをつなぐ道。

これで停車可能両数は手前から9・8・6・6・6・6両となり基本編成はどのヤードにでも留置出来て運用がとても楽になった。
レールは、こころをつなぐ道。

壁際鉄道主力車両ほぼ勢ぞろい!


つづく