壁際鉄道 路面線左ユニット工事 終了 | レールは、こころをつなぐ道。

レールは、こころをつなぐ道。

日本の旅は、列車です。(JR-G 2004)

今後も細部は手を加えて行くが、とりあえずこのユニットの工事を終了した。


車庫中央もパウダーを撒きグリーンマックスの乗務員詰所を仮置きした。

この詰所は2個1セットなので左上隅にもう1つを仮置きした。


レールは、こころをつなぐ道。

道路には、色・薄さ・価格などから、耐水サンドペーパーの1500番を採用。

まず薄紙で型を写しとり、それに合わせて耐水ペーパーをカットして両面テープで貼り付けた。

センターラインなどの白線は画材店で購入した1ミリ幅テープを使用した。

横断歩道の太い横線は手持ちの粘着シートから2ミリ幅で切り出した。




レールは、こころをつなぐ道。
道路沿いの店舗は手持ちの物を仮置き。



レールは、こころをつなぐ道。

前回の画像に比べ大きく実感が出てきた。



レールは、こころをつなぐ道。

車庫沿いの道路から望む。



ただ、見栄えなどから最初の画像の様に左側へつながる配置をしているが、「路面線左ユニット」と称している様に左端に置くと、通常にこちら側は裏面となり運転席からは見えない面になってしまうのだが…