壁際鉄道 渡り線周辺 | レールは、こころをつなぐ道。

レールは、こころをつなぐ道。

日本の旅は、列車です。(JR-G 2004)

棚板が完成した渡り線周辺の画像を…



レールは、こころをつなぐ道。-全景
夕陽に向かって進む渡り線全景 画像が小さいので3分割して↓


レールは、こころをつなぐ道。-左側


レールは、こころをつなぐ道。-中央
レールは、こころをつなぐ道。-右側






レールは、こころをつなぐ道。-左半分
我が家では高架最後のカーブは75度までしか設置できないが、ちょうど15度切り取ったカーブ高架橋の残りがあったのでそれを使用
レールは、こころをつなぐ道。-右半分





レールは、こころをつなぐ道。-井中駅方向を俯瞰 ドア部から井中駅方向



レールは、こころをつなぐ道。-奥側からドア方向を 井中駅方向からドア方向



レールは、こころをつなぐ道。-右側が新規取得した用地 柱より右側が新規取得した用地

まだ仕上げをしていないので、ちょうど1線分外側へ振っているのがよくわかる



レールは、こころをつなぐ道。-入口外から ドア外側から機回し線方向を望む

ゼブラ模様より手前、断面が白色の部分から左端までを幅30ミリ用地取得した

そのうち断面が茶色い部分は廃線ユニットから流用し貼りつけた

開業当初のドア付近 と比べるとずいぶんにぎやかになった