壁際鉄道 スーパーはくと入線 | レールは、こころをつなぐ道。

レールは、こころをつなぐ道。

日本の旅は、列車です。(JR-G 2004)

運休中であった壁際鉄道も、ようやく常設部分の線路ユニットの設置を終え、そのあと運転席位置が展示会は線路の外側だったが、我が家では内側に運転席となるのでコード配線の長短の調整などを行い接続を終えた。

レールは、こころをつなぐ道。-運転席 これで一応運転できるのだが、運転席位置が異なるため機回し線やヤードのポイントスイッチの配置が上下逆や配置順が異なり確認しにくいので修正が必要だが先送りしている。


また運転席周りの変更も考えているので、とりあえずDU-202コントローラーを壁際鉄道本線と昭鉄線用とし、小刻みな運転の多いヤードには昭和の鉄道模型付属コントローラーを接続し、DU-2コントローラーは使用していない。



レールは、こころをつなぐ道。-スーパーはくと入線 そして展示会の時に鷲羽鉄道と各1編成投入デビューした智頭急行HOT7000系スーパーはくと が、ようやく壁際鉄道本拠地での入線デビューとなった。



レールは、こころをつなぐ道。

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機関庫奥側の延長ヤード部分 は棚受けが応急対応だったので、今回棚受け工事完了までは延長せずエンドブロックで終点仕様にしている。


運転席周りの仕上げは延長ヤードが常設できるようになった後にする予定だが、ポイント増設などのアイデアも出てきてどこから手を付ければいいのか…