講談社の「週刊 昭和の『鉄道模型』をつくる」 を改造したポイント増設部 から接続する環状線「壁際鉄道」 は構内建物残り3棟を機関庫そばに配置した。
なお説明書によると、昨日信号所そばに設置した中型建物は工作室で、大型建物は線路班詰所、こちらの中型建物は休憩室、小型建物は物置とある。
当初の想定が変わり機関庫ができ、その機関庫ユニット外側の環状線ユニットに不自然に残っていた盛土部分を平地に開発した。
そこに小型と大型建物を配置し、機関庫ユニットには中型建物を配置して、検討していた機関庫も含め全て接着固定した。
残るはバラストと地面や草地のパウダー撒きとなった。


