noblog ~黒木音人の7♯9thミタイナ♂ニナルンヤァ~!!!!!!!!~ -37ページ目

とある質問…の答え1

恋愛した方が良いですよ?!
私:えぇ私もそう思います。
恋愛すると変わるじゃないですか!?
男の人はそんな事ないんですかね?
男の人は変わらなそうですね、どうなんですか?

私:いや自分が惚れてれば変わるんちゃう?
















……男の人もいろいろ変わるよ












オレも実ゎーちょー憧れるけどー☆

でもあんまりガーっと好きになりたくないな





だって…傷付くのツラいやん?(笑)










アハ アハ アハー









それにしてもさ、
「ちょー好き!!!!!
スキスキスキスキ!!!!!!!!!!」
ってなってな、
何回か寝るやん?

(ぇ……え?!

そんでな、しばらくしたらな、
キレイさっっっっっっっっっっっぱりその
「スキスキスキスキ」
が無くなる事ってない?!

(ぉぃぉぃアンタ

いやそんなに頻繁に

(ぉぃぉぃって

たぁっくさんあるわけやないけどな、

(もぅその辺でやめときなはれてなぁ

たまぁにあるやろ?

(あるやろ?て誰に聞いてまんねんて

コレゎ男の子だけやないと思うねんけどなぁ~

(そ、そやな、うん、ゎわてもそぅ思いますゎだから…

どーなんやろ?

(もぅその辺でよろしぃがな な?な?

だってな、オレ前に

(アンタホンマに音人さんでっか!?!?!?!?!?

いやだいぶん前やな

(そぅそぅ遠ざけるだけ遠ざけて

んー…いつやったかな

(過去のあのーなんちゃらの至り言うてフォローしなはれ



えーっと…二歳くらいん時

(どんだけ前やねんこの二、三年やろーがっっ!!!!!







………………………
(そらいくら何でもオーバー




………………………
(アレ……………
























昨日ぢゃボケ
(オ"ぉ!!!!!!(゜Д゜;)!!!!!!

















※この物語はフィクションにつき実際の…
(フゥ…

0.5

描けない…


今、正に理想と現実のど真ん中にいてるのアタシ

思い浮かぶ言葉すべてが相応しくないわ
ねぇこれどういう事?
人間ってホントにちっぽけだと思うわ


でも仕方ないわよね


他でもないこれがアタシなんだもの




もしかしたら
現実もひとつの理想に過ぎないのかも知れない


この不安定な感覚



これこそがあるべき定位置なのかも



人間わ臆病だから

だからいつもイチかゼロか
そこへ持って行きたいんだわ




明と暗を両手に持って
眉を八の字にして
そうしていつも何かを創り出すの

それが答えであったり
新しい問い掛けであったり





ねぇ、そうよねぇ

for.....

創作を探すとあるひとりの人間
平和な時間が過ぎて行きます
なかったような時間です
貴女といた時のように
何も考えないように
そんな感じの休日
前も後ろもなく
右も左もなく
今ここには
僕がいる
そんな
一日

SEX

しはらく相手もいてないし
あたしわ良いの


顔とかそんなんで寄ってくるなら
別に寝るだけでイイわけでしょ?










そんときわそれでイイんじゃないかしら
お互い様ね











ホントのあたしを見てくれる人なんてもういないのかも

とかも考えるわ











だから嘘なんていくらでもついてちょうだい






でもせめて子供みたいに突飛にしてね

当たり前じゃひとつもオモシロくないし












ただね、寝なくたってイイと思えるヒトわ偽者

アイドルを崇めてるだけのようなものだわ
















その場の感情じゃなくてね














ずっと寝てたい人
寝てられる人をみつけなさい

明日

d8c9714c.JPGこの三日間とわ違って早く起きなきゃなんないの。


だから今日わ早く寝ようと思ってたのに。

神様わいぢわるね。
ホントに。










上にわ上がいるし
別にイチバン上になんて
興味わとおになくなったわ。


誰かにとってイチバンになればそれで良いの。

恋人や
友達や
家族や

知らない人でも










大事にして大事にされて



そうでしょ?






あたしの音で気持ち良くなったり

あたしの音で励まされたり

あたしの音で







あたしの音で











今あなたが聴いてるのわ
誰の音かしら

冷たい手

僕に愛を唄う資格なんてありません









貴女の中の僕はどんな人になりましたか?


顔も
声も
肌も
その唇でさえ


もしかしたら風化してしまったのかも知れません







貴女の心は
僕が愛を唄うことを


もう、許してくれますか?

真っ直ぐな愛情

腰をとって
引き寄せて
唇を交わすの


背中から首筋
そして耳へ
指を這わすの


灯を消して
このままじゃ
あなたに辛い想いをさせてしまうかも知れないわ
お願いだから灯を消して


いつからかしら
真っ直ぐな気持ちを
怖がるようになったのわ
「抱かれてあげる」
せめてそう思わないようにするのが
精一杯の純粋



目を閉じて
抱き締めて
夜を演じるの


思い出さない
そのために
キツく腕を回すの


お願い眠って
そんなんじゃ
寝返りをして逆を向く事すらできないわ
お願いだから早く眠って


いつからかしら
こうしてカラダを
あずけられるよになったのわ
偽りの微笑
誰にも責められたくないのよ
胸一杯の葛藤



目が覚めて鏡のあたしが言うの
「『おはよう』のキスはまだじゃないの?」



いつからかしら
真っ直ぐな気持ちを
怖がるようになったのわ
「抱かれてあげる」
せめてそう思わないようにするのが
精一杯の純粋



もういいかしら
今にも壊れそうな
そんな自分を晒すのわ
―抱かれたあたし
それを愛でてあげなきゃ
それもあたしだから

もう一度真っ直ぐな愛情

カッコ悪くなんかない

人の不幸を嘲笑うため

私腹を肥やすため

名声を得るため

家族のため

未来のため




普段TVを見ない僕が


―TVマンも捨てたモンぢゃない


そう思いました。






人って、自分が本当に辛ければ辛いほど
相手に対してやさしく出来る。


―この人にだけは自分より辛い想いをさせてはいけない


と。



もしそうでないなら、それは本当の意味で辛いわけではないと


そう思いたい。










逃げるように部屋に戻り、声をあげて泣いた

光と影と表と裏

無実の君がカンバスに虚実の虹を描くから
罪深き僕はカンバスに真実の雨を描いた







それで良いと思う










この寒さと裏腹の青は
そういうことでしょう










毎日は早送りにもコマ送りにもできない



一秒でも無駄にしちゃいけないって
アタマの中では百も承知なんだけど



うまく行かなくて
後悔して
またその時間を悔やんで

それからは臆病になって
何をするにも手探りで

少しの勇気を出そうものなら
神様はここぞとばかりにイヂワルをする












本当は何が正しいかなんて、
考えちゃいけないのかもね

本当の自分

a5064988.JPG四方を壁に囲まれた部屋

誰の家でもそうでしょう

でも、本当の自分はいつも何にも囲まれていなくて

透き間風どころか

吹き荒ぶ風のど真ん中にいるわけで

だから僕は

部屋に帰りたくないのでしょう

いつでも

自分が自分であることを

本当はどんなときでも

自分自身を見つめていたい

自分自身と向き合っていたい

だからいくら寒くても

僕は部屋に帰りたくないのでしょう