改良!!ロケットストーブ
どこかの国の偽一家の偉い(風を装った)人が死んだようで騒いでるみたいですね。そもそも、金(偽)さんと文(統一なんたら)さんは義兄弟の契りを結んでて、その半島統一反似血マイノリティである痔民島征倭会が戦後、似本を支配してきたんだから、実質、似本とは姉妹国家なんですけど?!(´Д`;)あっ、そうか。似本は犯似血マイノリティが支配してきたけど、あちらの国は、ロシア生まれのユーリ君ら偽者一家が、岩のフェラー(偽米かつ偽ユ←さすが)と星の鈴(偽ロ、本名:ジュガシ●リ)に見初められて、班長マイノリティ支配してきたから、似本とは敵国だ。って意味で緊張してるのかな?それだったらわかるけど。( ̄□ ̄;)偽三世の極楽とんぼは、"カップ麺すら作れません"って顔に書いてあるけど、体だけでいいのね。お金ないから捨て身の攻撃しかできないけど、後ろからイス(偽ユ)と米(偽ユ)が援護するのかな?でもそちらもお金ないから、さらに後ろの"独立のれん分け争い"を捏造した仲間の法り女王国(偽ユ)も援護?あっ、ユ~ロも捏造破綻だから、さらに後ろの自称中立国(偽ユ)か~。しかしタイミングいいね。汗んション便。キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!(←っていろんな信者が喜ぶ)いずれにしろ明日の朝刊の見出しは「ユ~リ君、偽名のまま逝く!!」に決まりだね。(爆)とまあ、そんな"数千年続くイカレタ猿芝居"に付き合ってられないので、ロケットストーブを改良してみました。今まで長時間の煮込みは外でロケットストーブでやってきたが、問題点としては、鍋が直火に当たるので真っ黒になる。そこで、↓写真のように上部は閉じたまま、上部裏側に穴を空けてみました。すると、なんということでしょう!!今まで、浮いてきた灰汁や大豆の皮を取るのに、煙に涙しながらやっていたのが、嘘のように煙が出なくなりました。つまり、火口で一次燃焼された煙などが、上部の空間によって、二次燃焼され完全燃焼されているのです。ホームセンターなどで数万円で売っているような、薪ストーブなんかも、一次燃焼室に煙突が着いてるだけなので、よほど乾燥させた薪でなければ煙は出ます。それがこんなものでできるなんて・・・。というか最初からなんの根拠もなく「そんな事ができるわけがない。そんなものがあるわけない。」などと、思い込まないタイプだが。そしてもともとの計画通りこうなりました~。(;^_^A去年の冬はあまりにも寒く、石油ストーブでは、間に合わないので、ガスストーブをメインに使っていて1月のガス代は、なんと25,000円でした。それが今年からは、薪は近所の木のもの屋さんでいくらでも貰えるので、燃料代はタダです~!!原材料:昔の家の雨戸1枚+加工 0円余っていたオイルの空き缶x2個 0円石膏ボード 610円x2枚中の断熱材にバーミキュライト 500円くらい?煙突は新品 涙の8000円くらい?(←ラナウェイシリーズ。)上っ面の自由と平和を嫌う遅れてきた反抗期 夜明けの0円(←ラナウェイシリーズ。)「常識とは18歳までに身につけた偏見のコレクションのことをいう」 ~ アルベルト・アインシュタイン(ユ)イカの一夜干しをやいてます^^