こんにちは。
昭和メイクから令和メイクへ
時代と年齢に合ったメイクの専門家
メイクコンサルタント
青谷亞希(あおたにあき)です^ ^
私の壮絶人生は
「最近、なんだか
メイクがしっくりこない...」
そんな風に感じていませんか?
20代、30代の頃から
なんとなく惰性で
続けているメイク、
それは、当時のあなたを
最高に輝かせてくれた
かもしれません。
でも、その“正解”が、
もしかしたら今のあなたを
“不正解”の顔にして
しまってるかもしれません![]()
今日は、なぜ昔のメイクが
今のあなたに合わなくなって
しまったのかについて、
お伝えしたいと思います。
20代の“正解”が、50代の“不正解”になる3つの理由
理由1:肌質の変化
20代の頃は、多少の
ファンデーションの厚塗りや
マットな質感のベースメイクでも、
肌のハリや潤いがあるので、
いろんなメイクが楽しめました。
でも、40代、50代になると、
肌の水分量や皮脂量が
減少して、乾燥しやすくなります。
若い頃と同じマットな
ファンデーションでは、
小ジワに入り込んだり、
粉が浮いたりして、
かえって老けた印象に
なってしまいます。
理由2:顔立ちの変化
年齢を重ねると、
輪郭やパーツの位置にも
変化が現れます。
まぶたが下がってきたり、
頬のたるみが気になったりって、
ありますよね?
なのに、
20代の頃と同じように
アイラインを引いたり、
丸くチークを入れても、
昔のような目元や
かわいらしい印象には
なりにくいんです。
むしろ、若い頃のやり方を
そのまま続けると、
かえって目が小さく
見えたり、顔が大きく
見えたりすることも
あるので注意⚠️
理由3:トレンドの変化
「私、流行りとか
追いかけてないです。」
っていうかもしれませんが、
基本のメイクも
常に少しずつ変化しています。
例えば、
50代が若い頃流行った
細眉やしっかり囲んだ
アイメイクは、
古臭い印象を与えて、
しまうことがあります。
「若い頃のメイク」
を続けていると、
知らず知らずのうちに
“時代遅れ感”がでて、
実年齢よりも老けてみられてしまう
なんてことも、
よくあります。
3年以上同じメイクを
続けている人は、
メイクを見直す時期です。
惰性ではなく、
今のあなたにアップデート
していきましょう♪
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お客様のBefore→After
コンサルタント実績
🌸看護師M様 40代
・コスメ選びがわかるようになった
・骨格メイクにより
眉の描き方を変えることで
印象が変わった
・気になっていたくすみが
カバーできて肌が明るくなった
🌸作家A様 50代
・人生再出発のきっかけになった
・肌質、予算に合った
化粧品を購入できた
・自分でも気づかない長所を
引き出してもらった
・精神面での共感力と
サポート力が目からウロコだった
🌸整理収納アドバイザーT様 60代
・自分に合うコスメや
使い方がわかった
・写真撮られるのが
苦手だったけど
リラックスできて素敵な
プロフィール写真が撮れた
(プロフィール撮影会参加)
🌸ヨガ講師Y様 40代
・子供の卒業式・入学式で着物に
合わせて自分でメイクが
できるようになった
・友人や娘にメイクを褒められた
・メイクが楽しくなった
🌸研究者K様 30代
・間違いだらけの自己流メイク
から自信が持てるようになった
・深夜まで仕事をしても
化粧の崩れ方が全然違った
・メイクで綺麗になったら
素肌も綺麗にしたいと
思うようになった







