腐男子、彼氏、進行中。 -9ページ目

itnermssion-池袋デート-

なんか最近ものすごく、休日があわないため、どこにも行けなかった我々ですが
ひさびさに二人とも休みがとれたため、池袋にデートです。

特に乙女ロードをめざしてたわけではなく普通のデートです。

普通にかいもので、百貨店にいくことに。


私「東武と西武、どっちからいく?」

彼「東武から攻めよう。」

私「いいよ」


彼「で、西武受け。」


がっくり足の力が抜ける私です。

彼「東武攻めの西武受け。パルコは西武がすきなんだけど、当て馬ね。近親相姦だし(同じグループ)」


東武見て西武みてパルコみてかえりました。

ザ・美味しんぼ

おひさしぶりです。


また彼の妄想が爆発。おもしろいので、書き留めておきます。
そのうち、まんがにするかもしれません。


第一回


山岡が競馬を当てる。

栗田さん「だったら、たまには貸したお金かえしてくださいよ!」

山岡「最近美味しいレストランがあるんだよ。じゃぁ今日はおごるから。臨時できているシェフらしいんけど」栗田さんをとつれていく。

ぼろい洋食屋。

栗田さん「こんなところが?ほんとうに?」

でてきたのはハンバーグ。

栗田さん「おいしいわ!」

次の日、会社で話題になり、文化部みんなでいくことに

文化部のお姉さんたち「つれていきなさいよ!」と

山岡「もう、内緒にしていおきたかったのに…」

副部長「やまおかーつれていけー」

みんなで美味しいという話になる



そんな中、副部長が自分の手柄にしようとして、局長をつれていく

局長「おお、これはほんとうにうまい、次の接待はここにしよう」

局長は社主の接待を用意するが、でてきたハンバーグはまずかった。


社主「このわしに恥をかかせおって!!!」と局長に

局長は副部長にむかって「お前は首だ!」

副部長は山岡にむかって「やまおかー!」

山岡「だから臨時やといっていったじゃないですか!」


ふっと笑う味沢匠が通り過ぎる。




第二回

次は帝都新聞から東西新聞へ挑戦状「今回の究極至高の対決のお題はオムライスやハンバーグといった庶民の『洋食』」

雄山「今日はこの美食倶楽部でハンバーグをみなさんにごちそうしよう。まぁこれを食べた時点で、究極のやつらは、負けをみとめなければならないだろうな。ふぁふぁふぁっ!」

社主「おお!こんなうまいハンバーグは食べた事がない!」

食べる山岡、栗田さん

栗田さん「あ、この味は!!」

山岡「…あのレストランの!」

雄山(勝ち誇って)「士郎、お前の舌でもこの味はわかるようだな…。この味をつくったのは、味沢匠!」

山岡「雄山、お前!カネにものを言わせて卑怯だぞ!!」


そこに味沢匠登場。


味沢「…海原さんのギャラがいいものでね。フっ。」


副部長「山岡、こんなのに負けるな!」

山岡「あんたも旨いっていってたじゃないか!」
KYな副部長

山岡「大丈夫、俺にも当てがある…。洋食といえば」

皆「言えば?」

山岡「ミスター味っ子、味吉陽一!」

雄山「士郎!奇抜な料理だけでは勝てんぞ!わはははは!」




つづく


ほんとにつづくかは謎です。

intermission-こねた-

彼のネタ帳。


「April May JUNE(ジュネ)」

引っ越し先は
「1L、2L、僕BL」


狩野英孝が、すこしはやりようです。

しかし、凄い寺の息子なんだってね。

すったっふぅー。


とかいってたら

彼「ミスチルのコピーもできるよ」

といって

彼「ニシダ~ヒガシ~へ~」

と歌い出した。

これはコピーではないと思います。