itnermssion-池袋デート-
なんか最近ものすごく、休日があわないため、どこにも行けなかった我々ですが
ひさびさに二人とも休みがとれたため、池袋にデートです。
特に乙女ロードをめざしてたわけではなく普通のデートです。
普通にかいもので、百貨店にいくことに。
私「東武と西武、どっちからいく?」
彼「東武から攻めよう。」
私「いいよ」
彼「で、西武受け。」
がっくり足の力が抜ける私です。
彼「東武攻めの西武受け。パルコは西武がすきなんだけど、当て馬ね。近親相姦だし(同じグループ)」
東武見て西武みてパルコみてかえりました。
ひさびさに二人とも休みがとれたため、池袋にデートです。
特に乙女ロードをめざしてたわけではなく普通のデートです。
普通にかいもので、百貨店にいくことに。
私「東武と西武、どっちからいく?」
彼「東武から攻めよう。」
私「いいよ」
彼「で、西武受け。」
がっくり足の力が抜ける私です。
彼「東武攻めの西武受け。パルコは西武がすきなんだけど、当て馬ね。近親相姦だし(同じグループ)」
東武見て西武みてパルコみてかえりました。
ザ・美味しんぼ
おひさしぶりです。
また彼の妄想が爆発。おもしろいので、書き留めておきます。
そのうち、まんがにするかもしれません。
第一回
山岡が競馬を当てる。
栗田さん「だったら、たまには貸したお金かえしてくださいよ!」
山岡「最近美味しいレストランがあるんだよ。じゃぁ今日はおごるから。臨時できているシェフらしいんけど」栗田さんをとつれていく。
ぼろい洋食屋。
栗田さん「こんなところが?ほんとうに?」
でてきたのはハンバーグ。
栗田さん「おいしいわ!」
次の日、会社で話題になり、文化部みんなでいくことに
文化部のお姉さんたち「つれていきなさいよ!」と
山岡「もう、内緒にしていおきたかったのに…」
副部長「やまおかーつれていけー」
みんなで美味しいという話になる
そんな中、副部長が自分の手柄にしようとして、局長をつれていく
局長「おお、これはほんとうにうまい、次の接待はここにしよう」
局長は社主の接待を用意するが、でてきたハンバーグはまずかった。
社主「このわしに恥をかかせおって!!!」と局長に
局長は副部長にむかって「お前は首だ!」
副部長は山岡にむかって「やまおかー!」
山岡「だから臨時やといっていったじゃないですか!」
ふっと笑う味沢匠が通り過ぎる。
第二回
次は帝都新聞から東西新聞へ挑戦状「今回の究極至高の対決のお題はオムライスやハンバーグといった庶民の『洋食』」
雄山「今日はこの美食倶楽部でハンバーグをみなさんにごちそうしよう。まぁこれを食べた時点で、究極のやつらは、負けをみとめなければならないだろうな。ふぁふぁふぁっ!」
社主「おお!こんなうまいハンバーグは食べた事がない!」
食べる山岡、栗田さん
栗田さん「あ、この味は!!」
山岡「…あのレストランの!」
雄山(勝ち誇って)「士郎、お前の舌でもこの味はわかるようだな…。この味をつくったのは、味沢匠!」
山岡「雄山、お前!カネにものを言わせて卑怯だぞ!!」
そこに味沢匠登場。
味沢「…海原さんのギャラがいいものでね。フっ。」
副部長「山岡、こんなのに負けるな!」
山岡「あんたも旨いっていってたじゃないか!」
KYな副部長
山岡「大丈夫、俺にも当てがある…。洋食といえば」
皆「言えば?」
山岡「ミスター味っ子、味吉陽一!」
雄山「士郎!奇抜な料理だけでは勝てんぞ!わはははは!」
つづく
↑
ほんとにつづくかは謎です。
また彼の妄想が爆発。おもしろいので、書き留めておきます。
そのうち、まんがにするかもしれません。
第一回
山岡が競馬を当てる。
栗田さん「だったら、たまには貸したお金かえしてくださいよ!」
山岡「最近美味しいレストランがあるんだよ。じゃぁ今日はおごるから。臨時できているシェフらしいんけど」栗田さんをとつれていく。
ぼろい洋食屋。
栗田さん「こんなところが?ほんとうに?」
でてきたのはハンバーグ。
栗田さん「おいしいわ!」
次の日、会社で話題になり、文化部みんなでいくことに
文化部のお姉さんたち「つれていきなさいよ!」と
山岡「もう、内緒にしていおきたかったのに…」
副部長「やまおかーつれていけー」
みんなで美味しいという話になる
そんな中、副部長が自分の手柄にしようとして、局長をつれていく
局長「おお、これはほんとうにうまい、次の接待はここにしよう」
局長は社主の接待を用意するが、でてきたハンバーグはまずかった。
社主「このわしに恥をかかせおって!!!」と局長に
局長は副部長にむかって「お前は首だ!」
副部長は山岡にむかって「やまおかー!」
山岡「だから臨時やといっていったじゃないですか!」
ふっと笑う味沢匠が通り過ぎる。
第二回
次は帝都新聞から東西新聞へ挑戦状「今回の究極至高の対決のお題はオムライスやハンバーグといった庶民の『洋食』」
雄山「今日はこの美食倶楽部でハンバーグをみなさんにごちそうしよう。まぁこれを食べた時点で、究極のやつらは、負けをみとめなければならないだろうな。ふぁふぁふぁっ!」
社主「おお!こんなうまいハンバーグは食べた事がない!」
食べる山岡、栗田さん
栗田さん「あ、この味は!!」
山岡「…あのレストランの!」
雄山(勝ち誇って)「士郎、お前の舌でもこの味はわかるようだな…。この味をつくったのは、味沢匠!」
山岡「雄山、お前!カネにものを言わせて卑怯だぞ!!」
そこに味沢匠登場。
味沢「…海原さんのギャラがいいものでね。フっ。」
副部長「山岡、こんなのに負けるな!」
山岡「あんたも旨いっていってたじゃないか!」
KYな副部長
山岡「大丈夫、俺にも当てがある…。洋食といえば」
皆「言えば?」
山岡「ミスター味っ子、味吉陽一!」
雄山「士郎!奇抜な料理だけでは勝てんぞ!わはははは!」
つづく
↑
ほんとにつづくかは謎です。
intermission-こねた-
彼のネタ帳。
「April May JUNE(ジュネ)」
引っ越し先は
「1L、2L、僕BL」
狩野英孝が、すこしはやりようです。
しかし、凄い寺の息子なんだってね。
すったっふぅー。
とかいってたら
彼「ミスチルのコピーもできるよ」
といって
彼「ニシダ~ヒガシ~へ~」
と歌い出した。
これはコピーではないと思います。
「April May JUNE(ジュネ)」
引っ越し先は
「1L、2L、僕BL」
狩野英孝が、すこしはやりようです。
しかし、凄い寺の息子なんだってね。
すったっふぅー。
とかいってたら
彼「ミスチルのコピーもできるよ」
といって
彼「ニシダ~ヒガシ~へ~」
と歌い出した。
これはコピーではないと思います。