腐男子への道 その65-アニメイトにて-
ご飯をたべたあと、アニメイトにいった。
いつもは迷う彼がめずらしく、すぐに一冊の本を手渡す
私「決めるの早いね。BL?」
彼「違うもん!JUNEだもん。やるだけじゃないもん」
コラ、いつおぼえたそんな言葉。
彼「ほら、こっちがBLでしょ」
と、あきらかに、カラミの多そうな表紙を指差す(指差してはいけません)
いくらアニメイトでも、こんな会話してる男女ダメだろう。
そんなわたしはひぐらしのなく頃ににいまさらハマって
大人買い。カードで買ってしまいました…
自分もダメな感じです。。。
いつもは迷う彼がめずらしく、すぐに一冊の本を手渡す
私「決めるの早いね。BL?」
彼「違うもん!JUNEだもん。やるだけじゃないもん」
コラ、いつおぼえたそんな言葉。
彼「ほら、こっちがBLでしょ」
と、あきらかに、カラミの多そうな表紙を指差す(指差してはいけません)
いくらアニメイトでも、こんな会話してる男女ダメだろう。
そんなわたしはひぐらしのなく頃ににいまさらハマって
大人買い。カードで買ってしまいました…
自分もダメな感じです。。。
intermission-GOLDそのあと-
春抱きが読みたいがためにGOLD(BL雑誌)を立ち読んでしまった彼。
彼「ほんとはヤマシタトモコものってたんだけどさー」
私「恥ずかしいからやめた?」
彼「うん、時間の都合上。」
さすがに長居はまだ恥ずかしいようです。
彼「でもヤマシタトモコもよみたかった」
もうここまできたら、よめばいいじゃん。
彼「ほんとはヤマシタトモコものってたんだけどさー」
私「恥ずかしいからやめた?」
彼「うん、時間の都合上。」
さすがに長居はまだ恥ずかしいようです。
彼「でもヤマシタトモコもよみたかった」
もうここまできたら、よめばいいじゃん。
腐男子への道 その64-となりの801ちゃん-
となりの801ちゃんを読んで彼がいいました
彼「この4コマさー」
差し出された内容は
『オタップルのいいところは、アニメイトや虎の穴などに一緒にいけること。
…ただし、入り口でここからは別行動と彼に801ちゃんが言う』
というもの
彼「ぼくらは、一緒にまわるよね~。」
私「…そうだね…。」
でも、冷静に考えるとやばい。
チベ君より、801ちゃんより、我々幸せというより、濃いってことだ。
進化しすぎる彼。まだ進化するつもりだろうか。。。
ていうか、男女一緒にBLを漁ってる姿は、さすがに本屋はおろか、アニメイトでも見た事ないなぁ。
もしかして奇異の目でみられてるんだろうか。
ちょっと心配になってきた。
彼「この4コマさー」
差し出された内容は
『オタップルのいいところは、アニメイトや虎の穴などに一緒にいけること。
…ただし、入り口でここからは別行動と彼に801ちゃんが言う』
というもの
彼「ぼくらは、一緒にまわるよね~。」
私「…そうだね…。」
でも、冷静に考えるとやばい。
チベ君より、801ちゃんより、我々幸せというより、濃いってことだ。
進化しすぎる彼。まだ進化するつもりだろうか。。。
ていうか、男女一緒にBLを漁ってる姿は、さすがに本屋はおろか、アニメイトでも見た事ないなぁ。
もしかして奇異の目でみられてるんだろうか。
ちょっと心配になってきた。