こちらのブログではお久しぶりです。
オトループ纐纈です。
前回の記事から、時間経ってしまいました。
今日はね、もう目前に迫ったオトループ初の主催フェス、【フェスループ】についての想いを書こうと、こうして筆を取っているわけであります。
youtube動画も紹介したいから、今日はアメブロからお届け!
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■11/30(水)@渋谷DESEO
オトループpresents~フェス呼んでくれた人集めました~ 【フェスループ】
・オトループ
・ハシグチカナデリヤ
・readingnote
・春六
・Nanoscale
・Voice of mind
open/start 17:30/18:00
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と。すでにタイトルでほとんど説明しているわけですが(笑)
今回の初主催フェス
コンセプトは、「オトループを、自身の企画(フェス)に呼んでくれたアーティストを、逆に招待する」というものです。
今回出てくれるそれぞれがみんな「オトループ好き!」って言ってくれて、「是非とも」と呼んでもらった企画は、
愛が溢れてて、どのイベントも『ああ、出演できてよかったなあ』と想えるものばかりでした。
だから、どのアーティストも、俺達にとって思い入れが深いアーティストばかり。
この日ばかりは、目当てのアーティストだけ見て帰って欲しくないんだよな。
最初から、最後の一秒まで、皆に楽しんで欲しい。皆でひとつのliveを創り上げたい
そんな想いを持って、この企画を立ち上げました。
そんな大好きなアーティストを、ひと組ずつ紹介します。
youtubeで予習したら、当日の楽しみが何倍にも膨らむと思う。是非ともクリックして、それぞれのアーティストの世界観に、ひたって欲しい。
■春六
自身の企画「ハルロック」に2回も呼んでくれた、可愛い後輩バンド。
俺、後輩と呼べる後輩、あんましおらんけど(笑
ここははあえて胸を張って呼ばせて欲しい、後輩と。
春六の良さは、3ピースのバランスがいいところと、グッドメロディな楽曲。
そして、Vo&Gt 関川のカリスマ性にあると俺は想っています。
彼は存在自体がフロントマンになるために生まれてきたような、言い過ぎではないような素晴らしい才能の持ち主。
ライブ中のMCには、年下にも関わらず「そうだよなあ」って思わされる説得力がある。
これから大きく飛躍を確信している、若手バンドが参戦してくれます。
ハルロック出演時にカバーさせてもらった俺が好きな曲。
『春六/打ち上げ花火が響く頃』


















