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最近忙しくて更新を起こったますた(´Д`)
昨日、ラーメン二郎(環七新代田店)に行きました。
陸上のシーズン中は二郎を我慢してきたので、久々の二郎は格別だった。。
自分は小ブタ、一緒に行った友人は大を注文。
環七新代田は麺が固めでスープはカラメ。
席に着いてから出てくるまで時間がかかるのが玉に傷(p_q)
でもいいんです。うまいから~
ところでこんな話がある。
名古屋の味噌煮込みうどんで有名な『山本屋』
その作り方は、生のうどんを茹でないでそのまま味噌のスープの入った鍋にぶち込んで
煮込むそうです。
その製法だとどうしても麺は固めになるそうです。
ブレイク前は麺が固いことがネックでお客さんも少なかったらしい。
がしかし!次第にリピーターが増えて繁盛してきました。
そのリピーター達の言葉が
「この麺の固さが病みつきになるんだよね~」
濃い味噌味のスープに固い麺が病み付きになる。
似たようなケースを聞いたことがあるなぁ。。
そう、二郎も初心者には受け入れにくいが
二度目で「あれ?何か違うゾ?」
三度目で「もう止まらない!」
になる。
名古屋味噌煮込みうどんと二郎の人気の秘密は共通していたんだぁ!
最近、ふとしたきっかけから実業団選手の生活が非常に気になる。
特に、自分と同じ短距離種目の選手。
会社からお金をもらって宣伝のために走っているけれども
会社の仕事ってやっているのだろうか??
仕事に携わっている人もいない人もいるだろうけど
やっぱり仕事は「走ること」なのかな?
でも毎日練習するとも考えにくいから
練習がない日は。。出勤?う~む。
その当たりの情報を持っている人がいたらコメント下さい。
全日本実業団ネタもそろそろ尽きました。
結局のところ、一番の収穫になったのはトップレベルの選手を
間近で見ることが出来てとても参考になったこと。
しかも、今回はサブトラックのまわりに柵もなく
オープンになっていたので、ギャラリーもしやすかったでしょう。
こういった機会があればぜひ会場に足を運んで
見物するのが、上を目指すアスリートにとってはいいのでは?と思います。
実際に見て、イメージを焼付け、それと自分の走りを重ねていくことができれば
レベルアップも見えてきます。
おまけに出場すると同じレースを走れるだけでなく
コール場や控え場所でトップアスリートの気になる会話も聞けます。
お得です。
でもいつかは自分がそう思われるレベルに行くことが目標。
この冬は本当に成長したい。
今回の遠征は色々感じることがあったので続きを書いてみようかと
大会の運営に関して良かったことと悪かったことがそれぞれある。
良かったこと
・コールが一回
今となっては当然のようなことですが、神奈川のローカル大会では
3回もコールをしたりする。それに比較したら香川陸協はなんと素晴らしいことか!
・スポンサーの大塚製薬が飲料を無料配布していた
これもインカレや実業団の大会では普通のようになってきたが
非常に大助かり。アミノバリューを飲みすぎました。
大塚製薬さんには感謝ですm(_ _)m
・三連休に行われたこと
それだけでなく、初日が夕方からの開催(長距離種目のみ)だったので
金曜日に現地入りしてから調整ができたのが良かった。
悪かったこと
・サブトラで子供が走りまわっている
サブイベントに出場する子供たちが大勢いて無秩序状態。
保護者が指導するのが当たり前だが、大会側でも取り締まって欲しかった。。
・駐車場が遠い
なにやらお偉い方が競技場側の駐車場を使うからか、選手は遠くに追いやられました。
競技場側が空いているならそこに停めさてくれてもいいのに。。。
予備の分を取りすぎですよ。
とまぁ、全体的には結構良い大会でした。
来年はどこだったかな??
遠征は金がかかるけど楽しいわ~