ハルマゲドン計画実行も近い?!

また良からぬ事が起こるんでしょうね。

 

 


 

 

旧約聖書の預言が次々と現実化!

 2000年ぶり「赤い雌牛」誕生、死海に魚、嘆きの壁にヘビ… 審判の日は近い!?

 

近年、聖書に記された「世界の終わり」が近いことを示す数々の兆候がイスラエルで確認されている。このまま世界は破局を迎えてしまうのか――?

 

 ウクライナを侵略するロシアの核による脅迫、異常気象と激甚災害の増加、未知なる感染症の出現…… 世界の存亡を脅かしかねない数々の危機に直面する人類。対処すべき難題が多すぎる現状に、明るい未来など到底想像できないという読者も多いことだろう。しかし、その危機意識は間違っていないのかもしれない。近年、聖書に預言された“終末の兆候”が相次ぎ現実化していることが判明し、陰謀論界隈をざわつかせているのだ。

 

赤い雌牛 誕生

 まずはパンデミック直前の2018年、イスラエルで2000年ぶりに「赤い雌牛」が誕生したというニュースが世界を駆け巡った。これを宣言したのは、同国で「エルサレム神殿(ソロモン神殿)」の再建を究極の目的に掲げる非政府組織「神殿研究所」だ。

 

 旧約聖書において、「赤い雌牛」は人類の罪を清めるための重要な生贄とされ、失われたエルサレム神殿の再建に着手するに当たって欠かせない存在と考えられてきた。しかも聖書には、世界の終焉に際してエルサレムに神殿があることが示されている。つまり「赤い雌牛」の誕生は、終わりの始まりを告げる出来事にほかならないのだ。

 

死海に魚

 その直後、イスラエルのメディアによって死海で起きている深刻な異変が報じられた。塩分濃度が海水の約10倍と高く、魚が生息できないことが名前の由来となった死海(実際には湖)だが、近年は著しく水位が低下するとともに、海岸沿いに淡水で満たされた数々の陥没穴が形成され、その中で生息する魚の姿が確認されているというのだ。

 

 この前代未聞の事態を受け、現地ジャーナリストらの間で「これは科学的な異変というよりも、聖書の預言が実現しつつあるに違いない」との指摘が相次いだ。というのも、旧約聖書の「エゼキエル書」(47章8~9節)では、ユダヤ人が(約束の地に)戻ってくると土地が繁栄して花開き、死海は魚で満たされ、周囲の砂漠は生命で満たされるといった内容の終末期に関する預言が示されているのだ。

嘆きの壁にヘビ

 イスラエルでの異変はまだまだ続いた。同国メディア「TIMES OF ISRAEL」によると、エルサレムの聖地「嘆きの壁」で人々が祈っていたところ、なんと上方にある石の隙間から巨大なヘビが這い出てきたことで、現場は軽いパニックとなり祈りを中断することを余儀なくされたという。

 

 旧約聖書において、“知恵の木の実”を食べるよう人間をそそのかし、神に「最も呪われた獣」とされた存在こそがヘビである。現地「嘆きの壁遺産財団」が映像を公開すると、不吉な出来事の予兆に違いないと訴える声が次々と上がった。さらにその数か月前には、嘆きの壁の一部が崩落し、危うく下で祈っていた女性に直撃しかけていた事実まで発覚。ただならぬ事態が進行しているのではないかと怯える人が相次いだという。

 

 このように、聖書との関連において“終末の兆候”を示す数々の現象がイスラエルで確認された直後に世界をコロナ禍が襲い、ロシアによるウクライナ侵攻、そして今年は「地球沸騰化」まで叫ばれる気候変動、そして史上最悪レベルの山火事――と人類の存続さえも揺るがしかねない事態が怒涛の如く押し寄せている。はたして今後も、想像を上回るペースで艱難辛苦が人類に降りかかってくるのだろうか? 人間が行動を改めることで破局を遠ざけられる面も少なからずありそうだが……。

 

【参考】
https://www.dailystar.co.uk/news/latest-news/conspiracy-theorists-think-world-ending-30893967

 


 

 

「偽の黙示録」:イスラエルに第三神殿の予兆となる赤い雄牛が生まれ、死海に魚が生息し、嘆きの壁に蛇が出現し、人々が終末の予兆だとざわめく中で思うこと

次々と出現する「予兆」の意味

最近、主にイスラエルで、「終末の予言のしるしとして聖書に描かれている」と言われるようなことが立て続けて起きておりまして、それが話題となっています。

その3つというのは、

・イスラエルに2000年ぶりに「赤い雄牛」が生まれた

・死海に魚が生息していることが確認された

・嘆きの壁にヘビが出現した

ということなんですけれど、一番最初の「赤い雄牛」については何だかよくわからないかもしれないと思うのですけれど、これは2ヵ月くらい前のメルマガで取りあげたことがあります。

 

そのメルマガのタイトルは、『第三神殿再建のためにイスラエルが作り出した《人為的な神のシンクロシティ》は終末の予言を成就させるか』という物々しいものだったのですけれど、この赤い雄牛の意味は、イスラエルのラビ(ユダヤ教の宗教指導者)たちの間では、

「第三神殿の建設の前には、赤い雄牛が生まれることが絶対必要とされていた」

というものなのです。

 

ユダヤ教の聖書である「モーセ五書」の注解の書「ミシュナー」には以下のように記されています。

ユダヤ教の書「ミシュナー」より

10番目の赤い雌牛は主であるメシアの手によって出現することになるだろう。これは神の意志である。

 

つまり、赤い雄牛は「神の意志により出現する」とされているもので、それが出現すれば、イスラエルは「第三神殿を建設する時期がやって来た」と宣言できるのです。

 

第三神殿の建設というのは、以前の神殿(第二神殿)が破壊されたときからのイスラエルの悲願でもあります。

なお、その第二神殿はいつ破壊されたかというと、「約 2000年前」でした。

 

そして、イスラエルで今年 9月に「赤い雄牛」が生まれたのですが、「その前」はいつだったかというと、これも「約 2000年前」なのです。

 

このことに関しては、9月の初めに海外で広く報じられていました。

下は、9月の英国の報道です。

9月10日の英国サンの報道より

 

2000年という数字がシンクロする中での預言の成就……という響きは、何となく奇跡的なことにも思えます。

 

ところが……。

 

メルマガではその実際のところを書いたのですが、この出来事は、

「イスラエル政府によって作られた奇跡」

なのです。

 

これは別に陰謀論でも何でもなく、イスラエルの新聞に普通に書かれてあったことですが、この赤い雄牛は「イスラエル政府のプログラムにより、研究所で3年間かけて開発された牛」なのです。

 

その記事もわりと興味深いですので、後でご紹介しますが、そこには、

> 今から約 3年前、神殿研究所は、イスラエル政府のプログラムのもとで赤毛の牛を育て始めた。

とあり、そういう意味では、「生まれて当たり前」なのでした。

 

そのあたりから考えていきますと、他の2つの予兆と騒がれている、

・死海に魚が生息していることが確認された

・嘆きの壁にヘビが出現した

 

も何となく、いろいろと思うところがあるような。

 

というか、ヘビはどこにでも出るでしょうので、これを終末と結びつけて考えるのは論外として、「死海の魚」は、仮に本当に生きている魚の群れが確認されたのになら、確かに大きなニュースだと思います。塩分濃度が高すぎて、本来は死海に魚は生息できないのです。

 

しかし、「死海にたくさんの魚がいる」と主張して「証明した」と述べているのは、イスラエルの1人の写真家と、何人かのイスラエルの科学者だけなのです。

死海での魚の群れと主張されている写真


mirror.co.uk

 

ちなみに、現在、死海は「シンクホールだらけ」となっていまして、そのほうがずっと終末的な話なのですが、そのシンクホールのほうに魚がいたと主張されています。

 

2013年時点で、死海のイスラエル側だけで「 3000個のシンクホール」が存在していますが、それについては、2013年の以下の記事で取りあげたことがあります。

 

現世人類の登場と共に現れた「死海」が、多発するシンクホールに飲まれて消滅しようとしている

 

この「死海と終末」に関しての聖書の下りは、旧約聖書「エゼキエル書」の以下の部分のようで、「この世の終わりには、死海が生き物が生きられるきれいな水になる」とあります。

エゼキエル書/ 47章 08-09節

彼はわたしに言った。「これらの水は東の地域へ流れ、アラバに下り、海、すなわち汚れた海に入って行く。すると、その水はきれいになる。

川が流れて行く所ではどこでも、群がるすべての生き物は生き返り、魚も非常に多くなる。この水が流れる所では、水がきれいになるからである。この川が流れる所では、すべてのものが生き返る。

 

現在、こういうような様々なことがイスラエルで続けて起きている、ということが、欧米などでさかんに報じられているのですけれど、私自身には、

「作られた黙示録」

という概念が最近強くあり、こういうものは、真実のシンクロニシティではないと感じています。

 

とはいっても、私自身、この世の終わりというか、世界の大きな転換の時期はそんなに先のことではないと思っている人間でもありますけれど、それは「イスラエル中心のものなどではない」とは思います。

 

冒頭のメディアの記事は、最近のそれらの出来事を簡単にまとめていますので、ご紹介します。

その後で、さらに関係の報道などを付記します。

ここからです。

 


The End Of The World Is Nigh And Bible Scholars Believe This Freaky Trio Of Signs Proves It
inquisitr.com 2018/11/06

世界の終わりは近く、それは「異常な三つの兆候」によって証明されていると聖書研究者たちは確信している

この数ヶ月、世界の終わりとキリストの再臨について聖書で述べられている予言と関連しているかもしれない奇妙で信じがたい兆候が3つ連続して出現している。

 

人々が「世界の終わり」について、取り憑かれたように夢中になる時代が続いている。

 

何世紀にもわたり黙示録に関する多くの預言が世界のいたるところから出現し、ときには大きな話題となり、また消えていく。

 

しかし、今、 2021年に世界が終わることを確信している人たちが増えている。

 

英国のメディア「ミラー」は、以下のような兆候がそれを証明していると人々が確信していると報じている。

 

最初に起きたことは、最近、イスラエルで「赤い雌牛が生まれた」ことだ。

 

これだけだと何の話かおわかりにならない方も多いかもしれないが、イスラエルでは、 「赤い雌牛の誕生」は、聖書のこの世の創造の始まり以来の「時代の終わり」の予測において定期的な象徴だった。

 

赤い雌牛は、明らかに「世界に聖書の純潔を復活させるという約束をもたらす」とされている。

 

イスラエルでは、エルサレムの第三神殿の建設が始まる前に、赤い雄牛が生まれ、それが神殿に生け贄に捧げられるとされているのだ。

 

主流派のユダヤ教の人々は、過去エルサレムの二つの寺院が破壊されたため、ユダヤ人の救世主が来る前に三つ目の寺院を再建する必要があると述べる。

 

神学者たちの中には、第三神殿の建造は、審判の日またはアルマゲドンを予言すると確信している人たちも多い。

 

イスラエルの報道によれば、生まれたその雄牛は、ラビたちによる判定で、赤く「まったく傷がない」として、聖書の預言の要求を満たすものだったという。

 

 

その次に起きたことは、「死海で魚が発見された」ということだった。

 

死海は、その高い塩分濃度から、魚類の生息は確認されていない。しかし、最近、イスラエルの科学者たちは、死海のシンクホールの発生エリアにおいて、多くの魚たちが生息しているのを発見したと主張している。

 

イスラエルのフォトジャーナリストであるノーム・ベデイン(Noam Bedei)氏は、イスラエルのメディアに、死海の水域は「まったく死んでいない」と主張し、「世界8番目の不思議だ」と述べた。

 

ベデイン氏は、以下のように言う。

 

「かつて聖書の時代に呪われていた場所である死海で、シンクホールを探せば、水が溜まった場所に魚群を見ることができるのです。これは、エゼキエルの預言を成し遂げている事象です」

 

エゼキエルは、旧約聖書の「エゼキエル書」に出現する司祭であり預言者だ。

その預言には、この世の終末のときには、死海に生命が繁栄するとあり、この世の終わりの前に、「死海の水がきれいになり、生物たちが生き返る」とされている。

 

 

第三番目に起きたことは、「蛇の帰還」だ。

 

先週(11月の第1週)、イスラエルの「嘆きの壁」に蛇が這い上がってきて、信者たちは祈りを中断した。

 

そして、多くの信者たちは一様に不安になった。

 

ユダヤ教の最も聖なる場所のひとつである嘆きの壁から、このような爬虫類が出現するということは、多くのユダヤ教の研究家に信仰の跳躍をもたらした。すなわち、エデンの園でアダムとイブを誘惑した蛇と平行して考えられているのだ。

 

イスラエルのニュースサイトによれば、おそらく、この蛇は、単に冬眠の前にエサを探して、巣から出てきただけだろうとしているが、この嘆きの壁での蛇の出現ということを、「この世の終わりの兆候だ」と確信している人々も多いという。

 


 

ここまでです。

「嘆きの壁のヘビ」は、以下のような状況だったようです。

「嘆きの壁」に出現したヘビ

 

そして、先ほどもふれました、「 2000年ぶりにイスラエルで誕生した赤い雄牛」の「現実」をご紹介します。

イスラエルの 9月5日の報道です。

救世主の予兆:イスラエルに赤い雌牛が生まれる

Harbinger to Messiah: Red Heifer Is Born

エルサレムの神殿研究所が行っていた「赤い雄牛プログラム」がついに成果を出すことに成功した。

9月上旬、完全に赤い雌の子牛が生まれたのだ。

これにより、ソロモン第三神殿の建立計画を再度確立し、寺院再建へ向けての最終段階への道が開いた。

今から約 3年前、神殿研究所は、イスラエル政府のプログラムのもとで赤毛の牛を育て始めた。

イスラエルには生きている牛の輸入を制限する法律があるために、神殿研究所は赤いアンガス牛の凍結した胚を輸入し、イスラエルの牛にそれを移植した。それにより妊娠した牛たちはイスラエル各地の飼育場で飼育された。それらの牛は今年の夏、何頭かの仔牛を誕生させた。

その中に、今回生まれた「完全に赤い雌牛」がいた。

赤い雌牛の出生から1週間後、生まれたばかりの赤い雌牛はすべての聖書の要求を満たすとしてイスラエルのラビたちによって認定された。今回、自然な出生から生まれた雌牛は、完全な赤い色を持ち、また、いかなる労働のために使用されたことがあってはいけないという条件も備えている。

ユダヤの伝説では、人類史上において十頭の赤い雌牛が救世主時代を導くとされている。

ここまでです。

記事に出てくる神殿研究所というのは、第三神殿の再建を目的として活動しているイスラエルの組織で、この件について大きな力を持ちます。

 

「連続した赤い月の時代」に気づかされたこと

「作られるシンクロニシティ」の存在に気づいたのは、4年ほど前に、以下の記事で「4回連続する皆既月食に関するシンクロニシティ」のことを知った時でした。

 

赤い月と黒い太陽: 2014年から 2015年まで「4回連続する皆既月食」がすべてユダヤ教の重要宗教祭事の日とシンクロ。そして、過去の同じ現象の時に「イスラエルの建国」があった

 

イスラエルでのユダヤ教の祭事と、この歴史的な4回連続する皆既月食が、時期として完全にシンクロしていたのです。

 

このことの詳細はともかく、約1年半ほどにわたりその「時期」は続きました。そして、その連続するシンクロの中で、どのようなことが起きていたか。

 

それは、

「膨大な犠牲」

でした。

 

たとえば、最近とかでも、「たくさんの方が亡くなる航空機事故」というのは、もちろん起こるには起きますけれど、その頻度を漠然と考えてから、その「4回連続する皆既月食の時期の事故」を見てみますと、下は一部ですが、この時期は、こんなことになっていたのです。

 

2014年のユダヤ教の祭事と世界の航空機事故


indeep.jp

 

これは、大体半年分くらいですが、約1年半くらいにわたり、こういうことが続いたのです。韓国のフェリーの沈没もこの期間です。

 

その期間の主要な事故のすべては、以下の記事に書いています。

ものすごい件数ですよ。

 

 

そしてこれらの多くの事故では、「若い人たちが中心として犠牲となっていた」ということがありました。

十の災いの中に「長子をすべて殺す」というものがありますが、そういうものを思い出させる期間でもあったのです。

 

この頃から「作られた黙示録」というものが、この世には存在することを確信するようになりました。

つまり、

偽の黙示録

です。

 

もちろん、先ほども書きましたように、私は「偽ではない黙示録」を否定はしませんが、それとは違う作られた黙示録や作られたシンクロニシティの時代も始まっていると思います。

 

そういう世の中では、いろいろなことが起きていくのだと思いますが、場合によっては、真の黙示録 vs 偽の黙示録というような奇妙な対立構図の時代さえ出現するかもしれません。

 

ある意味で興味深くはありますが、しかし、ほどほどに注意深く生きていないと厳しいことが増える時代になっていくかもしれません。

 


 

この方のような志を持った政治家がもっと増えたら、

本当に日本は豊になると思う。

 

「石門+天将」を持った政治家って、

あまりいない様な、、、。

だから我欲に走るのかな?

 

社会経験や苦労をしらない世襲議員、

タレント議員、職業議員は要らない!

 



 

さてさて。

今回の街録、泉房穂元明石市長。

これ!今まで見た街録の中で断トツで一番良かったー!!

最後の方感動して泣いてしもた・・・

 

/障がい者への強制不妊手術…差別貧困救う為政界へ

https://www.youtube.com/watch?v=gqUsfEiTtp0

 

 

最初から最後まで熱い。

燃え盛る政治家でした。

 

Twitterでは随分前からフォローしていて素晴らしい政治家さんもおられるもんだなあと思っていましたし、私ももし日本で住むなら明石市は子育てしやすそうでいいなあなんてぼんやり思っていました。が、その裏にはこんな鋼鉄の意思半端ない根性努力社会のために人生を賭ける日々があったなんて。いやホントすごい。

 

当然のことながら命式を拝見しながらお話を聞いていたのですが

 

 

もう発言のいちいちがパシーン!!

と音を立てて命式にパズルのようにはまり込んでいく感覚を覚えるほど命式通りの生き方でした。

 

ここまで持って生まれた宿命を余すところなく最大限燃焼し尽くして(現在進行形)陽転させて生きている人っているだろうか?

 

貧しい生い立ち且つ障害のある弟さんへの社会の冷たい風当たりに『何故なのか、どうして、そしてどうすれば?』からスタートし、社会をより良く変えてみせるという確固たる目標のため常に頭をフル回転し、且つトライ&エラー

 

あらゆることの動機は『皆のため弱きもののために、俺がやらねば誰がやる』。

 

書き出すとキリがないので是非命式を見ながら動画をご視聴いただければと思いますが、本当に持って生まれた能力、星々を最高の生かし方なさっていて清々しいこと限りなし。

 

石門+天将って本来こういう使い方なのですよね、理想形は。

 

【インタビュー一部抜粋】


養育費の建て替え:親の離婚後養育費を貰えない子に対して明石市は親に変わって立て替えて払ってあげる。

そして養育費を払うべき親から回収するというシステムは全国初&全国唯一。これは別のところで離婚した親(例:シングルマザー)が離婚後明石に引っ越してきたとしてもその子は明石の子として皆で育てるのだから、同じように対応する。


テナント料払えない小売店など500店舗、各店上限100万円でつなぎ融資を2週間で即決


コロナ中退など親がリストラ、学生もバイト無理な時に大学が続けられなくなりそうな学生100人以上の学費を明石市が立て替え、将来返せる時に返してよという無利子の奨学金のような形で『たとえ親が見捨てても、明石市だけは君を見捨てない』


子供の貧困というが子供は自分で稼いでいないのだから、その原因は親が作るか社会が作るか。社会が政治が子どもに振り向いていないから、子供たちへの想像力の貧困が原因。子供の貧困は子供のせいでも親のせいでもなく政治のせい


虐待の1つにネグレクトという放ったらかしがあるんですが、私は今子供たちを虐待しているのは日本の政治家、国会議員だとホンマに思ってます。こんなに子供たちが苦しんで大変な思いをしているのにネグレクトしている、だからせめて明石市だけでも政治が子どもに寄り添いたいと。


『10歳の頃から目標に向かってずっと折れずに続けてきてるってすごいですね』というインタビュアーに対し

私が折れるってことはある意味、救われるべき人が救われなくなるということだから


私は負けるわけにはいかない


高校生の時夜中眠い目をこすりながら勉強しながら思ったのは、海で溺れている人を想像して、もし今自分がここで勉強を疎かにして寝てしまったら救える命が救えないと思った、私はその溺れている人を救うために大学受験をしようと思ったから、だから半端ないエネルギーですよ


 

これだよねえ、これですよ庚の器に入った車騎星の本質。

車騎はこうでなくっちゃ。

 

そして学ぶだけ、考えるだけでなく実際に行動して現実をメリメリ変えていくパワー。

 

あれやこれややっているように見えて(様々な職に就かれている)実は全てが当初の目標達成のためであり、常にブレずにそこへ向かう一本道を50年間ひた走る姿も、これぞ日干の真骨頂。

 

この首尾一貫して魂の籠った語り、名言満載の今回の街録ものすごいお勧めです。

 

余談:

でもこれ見ながら思ったのは、この方は貧困家庭且つ弟さんが障碍者ということで社会からの理不尽をこれでもかと幼少期から経験されてきた。けれども親御さんは腐ってなかったのだなというのがビンビン伝わってくる。変な言い方だけれども。

 

お金はなくともきっと親御さんは真っ直ぐな愛情を子供に注げる、精神の健全な方々だったのだなと。そうであると若年期の石門+天将(もちろんそれだけでなく宿命全体なのだけれど)をこんなにも真っ当な方向に燃焼させて大成に繋げることができるのだ。本当に教科書通りで感心してしまう。

 


 

明石市より公表された肖像

生年月日 1963年8月19日(60歳)
出生地 日本の旗 日本 兵庫県明石市二見町
出身校 東京大学教育学部卒業
前職 NHK職員
テレビ朝日社員
弁護士
所属政党 民主党菅G)→)
無所属→)
明石市民の会
称号 教育学士(東京大学・1987年)
サイン
公式サイト いずみふさほ(泉 房穂)オフィシャルサイト

 

 

明石生まれ、明石育ち
弁護士・社会福祉士・手話検定2級・柔道三段
元衆議院議員・東京大学教育学部卒
2011年〜2023年 明石市長

 

Twitter(2021年12月〜)
Youtubeまとめ


 

『2024年 パンデミック』

 

コロナは予行練習で、

次回のパンデミックが本番らしい?!

 

今のところ、全てネット情報デスが、、。

 

しかし、、、

「緊急事態条項」、「日本版CDC」

何やら怪しげなものが、

次々と現実化しているからねぇ。

 

 


 

 

【 一部抜粋 】

 

今年の秋以降、

日本発のパンデミック2.0(胃腸炎系)

または(髄膜炎系)、

一説では「劇症肺炎」が発生し、

それが全世界に広がって、

今年の年末から来年、
再びロックダウンされる

という情報があります。


「トーキョーウイルス」

と命名されるそうで、

そうなると、世界中で日本人が
ヘイトクライムに遭ったり、

アパートを追い出されたり、

職場を解雇されたりといった、

理不尽な迫害を受ける可能性もあります。

 


 

 

【 一部抜粋 】

 

Covid-19はコロナウイルスとエイズウイルスを掛け合わせたモノ。
計画されてばら撒かれたモノらしい。
2019年の時点2020年のオリンピックが開催されないと言われていた。

先日噴火したトンガと富士山、ペクト山は繋がっている。
北朝鮮ペクト山→富士山(太陽フレアによって熱しられ噴火)
トンガの噴火でコーヒーベルトに
ペクト山噴火したら中国大影響。中国分裂。

北朝鮮は天皇家が作った。
天皇家と華僑は繋がっている。
話し手の浅井家は満州国設立するための工作員だった。
浅井家は空海の関係者で世が乱れたら人助けをするように言われている。

日本の金塊は北朝鮮、トンガ、隠している?
自衛隊は忍者部隊八咫烏(やたがらす)
世界一の潜水艦

量子コンピュータ開発中。

2022年 新規パンデミック(南アフリカ由来)塩素殺菌でないと死なない。

             東京千葉はオゾン殺菌ではウイルスは死なない。
2023年 日本デフォルト。預金おろせない。

             資産や預金が10分の1になる可能性あり。
2024年 感染したら4日発熱。解熱剤は飲ませない。免疫で治すしかない。
             MRAをベースにした日本製の量子コンピュータで薬が作れる。

2025年 年金はなくなる。ベーシックインカムになる。

JAL 現在約2200円
東電 現在約500円

ソ連が崩壊した時は金価格が900円だった。

毎日、懐子に”日”を書いて懐に入れて過ごすとお守りになる。

 


 

 

東京ウイルス、首都直下型地震、富士山噴火

2022年6月11日 00:24
 

患者から「先生、これおもしろいですよ。読んでください」と言われて、ある小冊子を手渡された。診察後、読んでみた。おっしゃる通り。確かにおもしろかった。以下にその内容をかいつまんで紹介しよう。

 

「今回の新型コロナウイルス騒動を、文字通り、コロナウイルスによって起こった騒動だと思っている人は、テレビの見過ぎ(あるいは新聞の読み過ぎ)である。テレビの言うことを(あるいは新聞の垂れ流す言説を)素直に受けとるようでは、今後来る激動の時代を生き抜くことはできない。事実、テレビの“洗脳”を受けた人々の多くはワクチン接種を受けた。これにより、人口統計に影響を及ぼすほどの人々が死亡したし、今後も死者の数は増えていくだろう。


通常、ウイルス禍は天災である。つまり、自然発生したウイルスが人間社会に否応なく蔓延する。人間は自然の脅威を前に、何らなすすべもない。しかし、今回の新型コロナ騒動が天災であったか?否。分かっている人には分かっている。コロナ騒動は意図的な人災であった。一部の人たちが計画的に起こした騒動である。では、その目的は何か?


簡潔にいうと、『今後起こる本番のパンデミックに向けて、その練習として善意で引き起こされたもの』これが答えである。
この答えについて、以下に解説していく。

本番のパンデミックとは何か?


2023年の秋から冬にかけて、東京にウイルスがばらまかれるシナリオ上、『南米から来た男が持ち込む』となっている。新型コロナの舞台は中国の武漢だったが、今度は日本、それも東京が舞台となる。


ウイルスの強さは新型コロナの比ではない。そもそも今回の新型コロナは、ただの風邪に毛が生えた程度の殺傷力しかなかった。『恐ろしい致死的ウイルス』というイメージを植え付けたのは、メディアの力である。


2023年の秋から冬にかけて東京に持ち込まれるウイルスは致死率50%で、DNA的に日本人に殺傷力が高いものが設計されている。また、今度のウイルスは新型コロナと違って、胃腸にダメージを与える。


このウイルスは、すでに内々で「東京ウイルス」と名前が付けられている。東京ウイルスの感染経路は上下水道である。蛇口をひねれば出てくる、生存に必須の水の中にウイルスが仕込まれることになる。水を飲めば感染、シャワーを浴びても感染、顔を洗っても歯を磨いても感染、ということになる。

 

シナリオ上、次のパンデミックはこれにとどまらない。2023年から2024年にかけて、東京ウイルス禍にかけ合わせる形で、首都直下型地震と富士山噴火が引き起こされる地震の規模は分からない。また、地震と富士山噴火、どちらが先に起こるかも分からない。ただ、東日本大震災や阪神大震災クラスの巨大地震を想定しておくべきだろう。


富士山噴火に関して、噴火の場所次第で被害は変わってくるが、東京が致命的なダメージを負うことは間違いない。マグマや噴石による被害ではない。東京にダメージを与えるのは、火山灰である。これにより交通網が完全にストップする。火山灰が5ミリ積もっただけで、車も電車も通行できない。


東京ウイルス、首都直下型地震、富士山噴火。これらのトリプルパンチにより、5000万人くらいの日本人が死亡すると推計されている。

 

地球規模で起きるイベントに偶然は存在しない。すべては意図的に引き起こされている。シナリオを書く人たちがいて、その指示のもと、五大陸の大統領、諜報機関、フリーメイソンが実動部隊として動く。


2023年は日本にとっての“厄年”で、ウイルス禍、首都直下型地震、富士山噴火で大惨事になることはすでにシナリオで決まっている。では、その目的は何か?


日本の人口ピラミッドの調整と財政立て直しのためである。経済産業省もこのシナリオを把握し、これを恐れるどころか、むしろ歓迎している。少子高齢化で偏った人口ピラミッドと膨れ上がった財政赤字を一気に解消させたいと考えている。そのきっかけとなる出来事が、2023年以降に予定されている惨事である。これにより、高齢者が次々と亡くなっていく。ウイルスの殺傷力はもちろん、首都直下型地震と富士山噴火により、ほとんどの人は仕事どころか、我が身を守ることで精一杯になる。老人ホームに入居中の高齢者は見殺しにされる。というか、火山灰で交通インフラが麻痺しているのだから、通勤すらできない。これにより、ある一定年齢以上の高齢者を一掃したいという算段である。こうした状況に合わせて、日本がデフォルト(破産)する。


日本のデフォルトはすでにシナリオでも決定している。時期は2024年3月。新円発行がその合図となる。日本国民の預金が封鎖され、預金が下せなくなる。国民の資産の9割を税金に充てる形で、膨れに膨れ上がった借金を返済する計画である。つまり、2024年3月には国民の資産の9割が国に没収されるということだ。実際、財務省はすでにそのための法律を着々と準備している。たとえば、海外に資産を持ち逃げした場合、その資産は日本には動かせない、といった法律を作っている。


2023年以降、日本はどん底に突き落とされる。その目的は、人口ピラミッドと財政を一気に立て直し、再建することである。年金システムは崩壊し、今まで支払ってきた年金はもらえない。その代わり、ベーシックインカムが導入される。

 

人類の今後の行く末を書くシナリオライターは、どのような目的に沿ってシナリオを書いているのだろうか?それは、人類を地球上に存続させることである。


こんなことを言えば、頭に疑問符が浮かぶだろう。人類を削減しようと躍起になっているくせに、人類を存続させるためとはどういうことか、と。


そう、ウイルスや天変地異で人類にダメージを与えることは、この目的と矛盾しているように見える。しかし、その背景には太陽活動や地球の変化など、宇宙的な激変がある。ウイルス、天変地異、世界的な戦争の目的は、人口削減である。人口削減は、シナリオの究極の目的である「人類存続」と相反するように見えるが、この矛盾を解消するカギは、地球が寒冷化に向かっているという事実である。


太陽活動はここ30年の間に60%にまで低下した。30年前を100とすると、今は60のパワーしかない。これにより地球が寒冷化している。メディアがいうところの地球温暖化は、真っ赤な嘘である。これは科学者の間でむしろ常識である。
事実は温暖化の逆、寒冷化に向かっている。


しかし、一部分において、地球温暖化は間違っていない。それは冬にもかかわらず日差しがやたら強いなど、肌で感じている人も多いだろう。


この理由は地磁気の減少である。今地球ではN極とS極の逆転現象が起こっている。これにより、バリアとして張られていた大気層が薄くなり、太陽フレアや宇宙線がダイレクトに地球に届きやすくなっている。このため、大局的には寒冷化に向かっているが、一部では温暖化が見られることになる。

 

寒冷化が進むとどうなるか?作物が不作になる。このため、遠くない未来で食糧難が起こる。その食糧難に向けて、人口を調整しておく必要がある。これがシナリオの目的である。


今のままで食糧難に突入しては、食料を巡った紛争が起こるのは目に見えている。人間同士が食糧をめぐって殺し合う事態を避けるために、戦争やパンデミック、自然災害を装って人口を減らしていくシナリオを作っている。

 

東京ウイルス、首都直下型地震、富士山噴火で、東京はもちろん、関東一円は大打撃を受けることになる。逃げるとすれば船があれば理想的だが、そんなものはほとんどの人が持っていない。千葉のあたりまで避難すれば自衛隊の補給基地があって、安全かもしれない。


今後、日本の中で一番安全なのは、京都である。世界中の富豪が京都に別荘を買っているせいで、京都の地価が上がっている。ビルゲイツも50億円の資産を投じて京都に家を建て、終の棲家だと公言している。

 

2023年から2024年にかけて、日本はどん底に落ちる。しかし、2025年以降まで生き残った人はそれだけで勝ち組になる。繰り返すが、東京ウイルスや首都直下型地震、富士山噴火の目的は日本の人口ピラミッドと財政の立て直しである。2025年以降、日本は再び立ち上がる


街の復興が始まり、それに合わせる形で、日本で世界最先端の量子コンピューターが開発される。個人のDNA解析とそれに沿った医療が可能となり、多くの病が克服される。世界中の富豪がこぞって日本めがけてやってくるようになる。


世界最先端の水素エネルギーが日本で開発され、エネルギー輸出大国としても日本がトップに躍り出る。これまでの石油エネルギーから水素エネルギーに変換されて行くことはすでにシナリオでも決定されている。


どん底に落ちた日本は、2025年以降、急速に復興し、力強い経済成長を遂げるだろう」

 

可能性として、こういう未来があり得る、そういう話としてはおもしろいが、もちろん、真に受けない。ただ、いくつかの点では、「確かにその通り」「そうなるだろう」と思った。


たとえば、世界の今後を描くシナリオライターがいるというのは本当だろう。ジャック・アタリとか国際的に有名な思想家は、“奥の院”からお声がかかってることが多いもので、こういう人たちがヨーロッパの王族、大富豪(ロスチャイルドとか)の意向を踏まえつつ、シナリオを書く。


コロナが終わって、さて、それでかつての日常が戻って来るとも思わない。世界経済会議のクラウス・シュワブが「コロナ以後、世界はもうノーマルには戻らない」と公言しているのだから、何か変なことが続くだろうとは当然予想していた。


しかし、日本がこんなに狙い撃ちされているとは予想外だった。ウイルス、地震、富士山噴火。本気で日本を潰しにかかっているようだ。


しかし、2025年以降、日本の未来は明るいという。でもこれはどうかな。国民管理を進めたい勢力がいる。ベーシックインカムが導入される頃には、リアルの現金はすたれて、デジタル通貨が普及していると思う。ワクチンを打たないと買い物とか旅行ができないとか、僕のような反ワクチン分子は預貯金を一瞬にしてゼロにするとか、ワクチンによる国民管理社会が進んで、希望なんて持てないと思ってるんだけど、僕は悲観的すぎるかな。
 

【参考】
「新型コロナウイルス騒動は予行演習」(飛脚)

 


 

そろそろ答え合わせができるかなぁ。

 

未接種者は、誰ひとりとして後悔していなけど、

接種者はどうだろうか?

 

 


 

 

ワクチンは人口削減 の為の 

平均 日本政府に 課せられた 

ノルマ 6000万人

 


 

 

CSIS工作員
小泉新次郎も言っていた

 


 

 

 

んっ?

創価の会長の息子がファイザーの社長〜???(笑)

 

 

 

 


 

ごぼうの党 奥野氏

の話を直に聞きたかったけど、

残念ながら、今回は予定があるので、

参加できない、、、。

 

誰か内容をUPしてくれないかな?!

 

 


 

 

来る9月9日、京都府防衛協会様よりお声掛け頂きまして、

同志社大学の学長をされていた村田晃嗣先生(法学部教授)と対談させて頂きます

こんなこと初めて言いますけど今回は面白いことになるかもしれません

 

関西近郊にお住まいの方はお越し頂けますと嬉しく思います 

QRコードを読み取って申し込みフォームご記入の上ご参加下さい

 


 

 

 

およそ80年前までアジア諸国は白人達に飼われていました

 

「団結するから」と言葉も教えて貰えず馬小屋の横で飼われていたのです

350年~400年もの間、アジアは植民地として飼われていました

 

アフリカ系に至っては400万人の平和に暮らす黒人が、ある日突然襲われて誘拐されました

寝返りもうてない高さ40cmの船底に押し込められて、糞尿垂れ流しで運ばれます

奥さんや子供はレイプされて惨殺されて、男は連れ去られていくのです

 

私達はマルコポーロやコロンブスを英雄かのように習います

実際は惨殺と誘拐の歴史です

 

第一次産業革命、第二次産業革命

綿工業、タバコ産業、プランテーション農業・・・

 

私達は世界史の時間に習います

 

さぞや栄えた事でしょうね

何せ人件費がタダですからね

 

アジア諸国を解放する為に戦ったのが日本です

誇るべき私達の先輩です

 

なので世界の支配者層は日本の事が嫌いです

無料の労働力(奴隷)を解放したからです

 

日本は世界で唯一原子爆弾を二発も落とされて

東京大空襲では2400万発もの焼夷弾を落とされました

 

そして、二度と立ち上がれないように、

二度と歯向かえないように弱体化政策をされてきました

 

新聞もテレビも情報統制されています

メディアコントロールと言います

 

「豚は太らせて食え」

勤勉で真面目な日本人を馬車馬のように働かせて成長させて搾取する仕組みです

 

GDPを公表している192ヵ国の30年間の平均経済成長率は139%です

その中において日本だけがマイナス20%成長なのです

 

こんなことがあり得ますか?

 

お隣の中国の富裕層は妊娠すると日本で出産します

赤ちゃんの粉ミルクも紙パンツも日本製を求めます

 

目に入れても痛くない愛しい命を守る為に日本製を買い求めるのです

なぜですか?

 

勤勉で真面目で優しくて思いやりがあって嘘を付かない

見えないところにも決して手を抜かない日本ブランドは信頼の証です

 

渋滞のラッシュ時でもバスは時刻表通りに来ます

ヨーロッパの高速鉄道は金属探知機を通ってシートベルトを締めます

 

日本の新幹線の無事故神話は世界の伝説です

 

財布を落としても戻ってくる

落とし物をしたら交番に届ける

これも日本だけの習慣です

 

性善説がベースで口約束を当たり前のように守ります

 

ではなぜ世界中の国の中で日本だけがマイナス成長なのか?

 

日本の弱体化政策は今もなお存続し、搾取され続けているのです

洗脳は気付かないから洗脳なのです

 

満員電車にぎゅうぎゅう詰めに押し込まれて、お父さんのお小遣いは月3万円(1日1000円)です

娘を二人私学に行かせようものなら、お父さんのお小遣いは幾らですか?

 

3万円~5万円のお小遣いが30年続きます

 

タバコ代、コーヒー代、ランチ代込みで1日1000円~2000円

50代になってようやく8万円になっても金曜日に部下を連れて焼鳥をご馳走する日本のお父さん

 

本当に頭が上がりません

 

スイスでも大学初任給は70万円

日本人は手取り178000円スタートです

 

30年間で4万円しか上がりませんでした

 

門番のような裏切り者が居て偉そうにしています

 

働けど働けど豊かになれない日本人

 

敗戦から80年経ちました

 

問題を先送りにしてきた事なかれ主義のおじさんやお爺さんは仕方ないです

自業自得です

 

佐藤さん田中さん鈴木さん山田さんが右へ行ったら私も右

皆といっしょであることを良しとして、おかしいことに「おかしい」と言えないまま数十年きました

 

しかし、未来ある若者に罪は無いです

 

今の若者は独特の感覚を持っていて優秀です

利他の為に動ける子も多い

 

私は、日本を当たり前の状態に戻したくて立ち上がりました

 

今までの政治は「誰に任せても同じ」でした

確実に変えてくれそうな人が居なかったのです

 

私達が、目に見えて皆さまの期待に応えられるであろう受皿となった時

私達は皆さまと共に日本を日本人の手に取り戻したいと思っています

 

この意味が分かりますか?

 

465議席の衆議院において過半数の233議席を取るということです

 

皆さまに今回だけは本当にやってくれるかもしれないと思って頂き

例え志半ばで命を落とすことがあったとしても臆せず

最後の最後まで、この日本を日本人の手に取り戻すことを諦めないと言うことです

 

P.S.来たる9月9日京都で講演会&ディスカッションを、させて頂きます

コメント欄に概要とリンク先を貼っておきます

関西にお住まいの方は、お会い出来ると嬉しいです

 

たかし

 


 

どんな手を使ってでも、

ワクチン接種させようとする、、、。

 

 


 

 

犯 行 予 告

お知らせ

 


 

2023年後半、致死性の新型 #インフルエンザ が世界に4種類発生する。

世界保健機関(WHO)が報告した。 

 

WHOの専門家によると、

これらの新型インフルエンザは

  #新型コロナウイルス(COVID-19)より重症化し、危険であるという。

 


 

最近、よく見かけるハッシュタグ#

 

#増税メガネ

#ばら撒きメガネ

#自民党に殺される

 


 

なぜ岸田総理は増税に突き進むのか

 


 

よく「岸田には国民の声が届かない」

と言ってる人がいるが、

こうして届いてる上でシカトし

コピペ朗読してるのが自民党の総裁だからな。

 

あれだけの議員数の中から選出した者がこんなクズなんだぞ、

自民党を終わらせないと

日本が終わると気付けよ

 


 

 

#増税メガネ


ついに岸田首相にも
「不名誉あだ名」が🤔


ウクライナへ1兆円超の支援で
#ばら撒きメガネ」の別名も

 


 

 

岸田首相は嘘つき。


 

金価格が過去最高 1グラム9973円

になった!!!

 

高騰しすぎて、今は手がだせないけど、、、

これから価格が落下する可能性が大!

 

(理由は、一番↓のツィートを見てください)

 

実は、密かに金購入のワンチャンスを

狙ってます。

 

金購入は自己責任です。

調べて判断ください。

 


 

 

 

【BRICs首脳会議】


8/22にスタートしたBRICs首脳だが、

前日の8/21から、米ドル建て金価格が上がり始めた

つまり、Goldに対する米ドルの価値が下がり始めた

今後の動向に注目したい

 


 

 

正確には日本円の価値が金に対して下落したということ。

金価格が過去最高 1グラム9973円

 


 

 

●以下。信用しないこと。自己責任です。 

●金の絶好の買場が来るかもしれない。 

●米ドルから直接に金に換金できる人は既に来てる。

でも1830ドルの可能性も少しあり。故に購入資金の半分。 

●日本円の人は少し先。米国株価は必ず崩れ金利も下がる。

その前の為替150円辺りの日銀介入を待て。

 

↓続
過去に何度も書いてるけど…

金価格には特殊な癖がある。

但しこれは、

米国株価が突然に崩れ出した初期だけの癖。

金価格は米国株が暴落した初期に必ず連動して下がる。

でもこれは一時的。

突然の株暴落で損をした投資家が

現金を必要とするので「金を換金」するから。

●つまりワンチャンス

 


 

うん。知らなかった。。。

 

地球規模で海洋汚染するかもしれないしね。

そりゃ、非難されるわな。

 

ジャクソンホール会議も関連があるとか

ないとか、、、、。

 

 


 

 

汚染水放出は、戦争への合図。
何も知らないのは、国民だけ。

 

 

 

今回の件はIAEAがGOサイン出してるんじゃないの?

 

だから、汚染水が安全かそうじゃないかはわからないんだよ、正直な話

 

 


 

汚染水問題、実は…!ヤバかった!

https://youtu.be/V3HJY6Kko2w?si=hgRJL-nzRzlHhlCR

 

という流れが濃厚に。

 汚染水?なんすかそれ

 
ジャクソンホールは何か金融政策を決定する場ではないので、それを隠す必要もないと思うが。もうアメリカも利上げ方向だとパウエル氏も言ってるからあまり問題ないのでは?
 
ジャクソンホール会議ぃぃぃぃ。
意識外だった!ワイオミング。
 日銀新総裁初の外遊か?
FRB連中相手に大立ち回りできるのか...? 
パウエル等は予測外して影響力低下中っぽいし総裁頑張って欲しい。
 
ジャクソンホール会議。知らなかった
 
ほんとーちゃんありがとうございます
問題無い
隠れ蓑wまたかぁ〜
ジャクソンホール会議
 

さて、、、どう対処すればいいのやら、、、。

 

 


 

 

ついに明日!BRICS通貨始動! その前に恒大集団(エバーグランデ)破綻?

 

ヒャッハー!

もーいーくつ寝ると~BRICS~

とお尻をプリプリさせて待ってたBRICS通貨開始なんですが。

早いもので明日になりますた。

 

ワタスは、鳥小屋制作や都内での出会いイベントやっててすっかり忘れてますた。

いよいよ明日から南アフリカのヨハネスブルグでサミットが開催される。

 

 

 

 

なんとなんと。
現在、5か国のBRICS。

すでに加盟申請が40カ国以上だそうですた。

もう完全反米ドル同盟という感じになってきますたね。


赤が今の加盟国。
橙色がこれからの加盟国。

 

 

 

 

アルジェリア
アルゼンチン
バーレーン
エジプト
エチオピア
インドネシア
イラン
サウジアラビア
アラブ首長国連邦
アフガニスタン、
バングラデシュ
ベラルーシ
ボリビア
カザフスタン
ホンジュラス
メキシコ
ニカラグア
ナイジェリア
北朝鮮
パキスタン
セネガル
スーダン
シリア
タイ
チュニジア
トルコ
ウルグアイ
ベネズエラ
ジンバブエ

 

ぉぉ。

色んな国が参加表明してますね。

キューバ大統領も出席。

 

モロッコも。

 

 

 

いや、どうなることやら。

ちなみに、噂によると、これから発行されるBRICS通貨は、

1 BRICS=55米ドルぐらいになるとか。

 

金に価値が裏打ちされてるので、ワタスもちょびっと買おうかな~

とかなんとか思いますた。

とにかく明日以降の展開に注目です。

 

さて、そんな中。

そうはさせじ。
米ドル勢側のしかけなのか。

こんなニュース出てますたね。

中国の恒大集団(エバーグランテ)がアメリカで破産申請。

 

 

リーマンの負債総額が63兆円で、恒大集団が49兆円。

第2リーマンショック来るんでは?
とも言われてます。

 

これは恒大集団(エバーグランデ)の株価です。

急落して、最後はご臨終してますた。

 

 

以下は、恒大集団がどうやって稼いでたか。

そして、そのお金はどこ行った?
という要約ですた。

 

要するに不動産の売買ゲームをやって自転車操業してたんですね。

土地を買ってすぐにその土地を担保にして銀行からお金を借りる。
それで、またそれを投資して、マンションを建設する。

マンションの代金は、お客からは先払いで貰って、建設代金は後払いにする。

それでできるだけ手元に資金を残して、その資金をまた他の投資に回す。


そういう自転車操業をやってた。

で、結局、借りれた借金はいつか返す時が来る。


売ったマンションがゴーストマンションの実体が判明するや、後は、芋づる式に破綻。

という話のようですた。

 

「恒大集団のお金はどこに行ったのか?」という文章の要約。

2兆4374億元の負債がどこに消えたのかの解説

土地代の10元は恒大が支払い、マンション代の5元は恒大は支払わない。

土地を担保に銀行から10元を借り、更にマンションが完成していない状態で客に20元で売る

受け取ったお金が30元で支払うお金が25元なので5元儲かるはずだが、恒大はそうせずに受け取ったお金の30元を他の三つの都市に投資する。

他の三都市でも同様の事を行い90元の利益を得る。

90元の利益を得てもビルを建てずに九つの都市に投資する…

そうして得た金を自動車産業、ミネラルウォーター、サッカー、映画に投資する。

では未完成のビルはどうするか?

後払いで工事会社に作業をさせる

だけど建設するマンションが増えると工事会社の資金が尽き、銀行も債務の返済を求めてきた。

この時になって恒大は慌てた。

まず一部の工事を止めて銀行への返済を開始した。

停止した工事を再開するのは簡単だが、停止が長期化するとゴーストマンションと化す

ゴーストマンションの情報が流れると、債務の返済が雨後の筍のように湧き、マンションの前売りも上手くいかず、銀行も資金を提供してくれない。

農村部の未完成マンションは地方の会社に支援を求めて解決する事ができたが都市部の未完成マンションの解決は出来なかった

なぜなら恒大は未完成マンションを使った信託基金の融資を利用していたからだ。

彼らは銀行10元、前売り20元、工事後払い5元のほか、信託基金の融資の5元も稼いでいた。

こうして土地代とマンション代を合わせた15元の未完成マンションには銀行10元、前売り20元、工事後払い5元のほか、信託基金融資の5元が負債となっている。

事実上、助けようがない

なので恒大のお金がどこに行ったか分かったか?

全てゴーストマンションの底に押し潰されている

 

まぁ、どうなることやら。

中国政府はこんなものすぐ救済するようにも思うんですが。

米ドル勢vsBRICS勢。

 

これから米ドル勢の息の根が止まるのか。
それとも反撃にあって中国経済の方が先にぶっ壊れるのか。

 

ワタスはすぐには表には出てないものの、
9月~10月、目に見えて変わって来るとみてます。

 

多分暴落は9月。
で、10月に実体経済に影響が出始める。

とかなんとか。

 

本当にありがとうございますた。