【都市伝説?! 61】 の続きです。
■ 議事堂襲撃のツノ男は、実は海軍の工作員で、
世界に情報開示するという特殊任務を担っていた!
【要点まとめ】その3
https://note.com/cryptraveler/n/n50492e39c577
●わずか1%以下の権力者が握る、石油中心経済に左右されていた世界が完全に変わる。
●トランプ大統領が、FRB(連邦準備制度)を財務省に吸収させた。
●リコ法の国際共謀罪を適用することで、ロスチャイルドの全資産を差し押さえた。
RICO法 - Wikipedia
●世界の資産家たちのカネによって、すべての借金を返すことになった。
●すべてのカネが国庫に移される。
●世界180カ国以上の国で国が中央銀行を取り戻している。
●これらの情報を拡散することが計画の一部。
●情報を拡散することが社会を前進させる方法。
●金(キン)を基礎とした通貨、金本位制に変わる。
金本位制 - Wikipedia
●宇宙軍が小惑星を採掘するので、地球上では採掘する必要がなくなり、環境破壊を防ぐことができる。
●私たちはこれから完全情報開示へと向かう。
●彼(キャプテン・アメリカ)は自分の本質が次元間の存在であり、波動の高い領域から来た光の存在であることを明かした。
補足:本質的には天使のような存在であり、
波動を下げる事で物質的な肉体を維持しているらしい。
●軍産複合体、ディープステートとは政治経済、科学的情報、軍事そして外交活動を組み合わせたもの。
●堅く結束した高効率の組織であり、政治経済的科学的な諜報活動と軍事的外交作戦を組み合わせたもの。
●軍産複合体は、二重派閥になっている。
●地球を奴隷にし権力を維持しようと考える派閥と、地球を解放するために使い汚れた地球を浄化すべきだとする派閥が存在している。
補足:別名、AチームとBチームとも呼ばれる。
●“Qコミュニティ” が何を望んでいるかというのは、「人類は何を望んでいるのか?」ということと同じで、それは “自由” 。
●その目標は “完全なる情報公開” であり、独立性、悟り、アセンション、豊かさ。
●高い地位にある人間がどのようにして世界規模で戦っているのかを認識すれば、「計画」が善vs悪それぞれの側でどのように機能しているのかが理解できる。
●少しづつの情報開示を通して “Q軍” 側が行ってきたのは、最終的に「完全な開示イベント」につながる “Qムーヴメント” を創り上げたということ。
●悟りとアセンション、世界的な大量覚醒とは、科学とスピリチュアルの理解を組み合わせたもの。
●“Qコミュニティ” や他のメディアソースは、既存のメディアを吹き飛ばすような内容。
●これらのコミュニティが国民に真実の情報を伝えてきた。
●誤情報が混ざっていることも多くあるが、全部が誤情報ではない。
●ここで話しているのは、海の真ん中で作物を作ることのような環境との共生関係について。
●悪を撃退するための “集団意識” を強くすることが必要。
●そのために少しづつ情報開示をすることで、本当に真実を知りたい人たちが、情報を得る方法を理解した。
●そうすることで、意識がまとまり集団意識が強くなった。
●人類は “集団意識” によって操作されてきたので、こういった方法で人類という “種” に悪影響を及ぼしているヤツらを撃退する必要がある。
●この攻撃の計画実行は基本的には秘密戦争で、少しづつの情報開示とQムーヴメントによっておこなわれた。
●戦闘員たちはカバールネットワークにじわじわと浸潤した上で情報を収集した。
●今後は起訴/逮捕その後の情報開示/真実暴露へと進む。
●この順番でなければならなかった。
●できるだけ多くの人を集めるためには時間をかける必要があった。
●時間をかけて皆になにが起きているのかを理解させた上で、この道に案内したの。
●起訴や逮捕や情報開示が進み然るべき時が来たら、完全なる情報開示をおこなうことができる。
●その過程で新しい経済や通貨システム、技術システムを再構築しようとしている。
●ゆっくりとした移行と急速な移行の2種類がある。
●どちらの道を進むのかは、状況によって変わってくる。
●新型567の件は、プロジェクト・ルッキンググラス(未来を見通す技術)を通して知っていた。
ルッキンググラスとは① - 真実は一つ
●この機会を利用して経済を停止させ、この技術のリリースと通貨システムの切り替えを迅速に行う。
●これが起こるのを理解していたので、経済を完全に破壊しないように徐々にヤマ場を迎えるようにコントロールした。


