今回の記事の内容は、2020年6月ころの話です。
たしかに、一時、金価格が下がったけど、現在は、徐々に戻りつつある。
そして、仮想通貨がバブルと言ってもいいほど、また爆上げしている。
うん、、、、これは、『有事』に備えているのか?!
金融関係は、あまり詳しくないので、もう少し調べないと、、、。
■ 国際情勢の大変動を見抜く!63
~奥の院がロスチャイルド攻撃開始か!?~
http://www.kanekashi.com/blog/2020/06/7086.html?g=132207
● ロスチャイルドと「金」の裏話【日本史のヤバい嘘】
HSBC香港上海銀行とゴールドとフリーメーソンと徳川埋蔵金と都市伝説
という動画からの情報です。
今回はロスチャイルドが弱体化したという内容
それが分かったのは、
HSBC香港上海ホールディングスの金相場での失敗とのこと。
HSBC香港上海ホールディングスと言えば、
イギリス王立直轄のロスチャイルドの世界最大級のメガバンク。
その銀行がなんと金の取引で1日に、2億ドル:200億円余りを損失したという。
200億ドルといえば、大手銀行が1年間の利益として目指している額。
それを1日で失ったとのこと。
金取引と言えば、ロスチャイルドも参加するあるグループが取り仕切っている。
そして、そのためEFT取引と言って彼らに有利な取引システムを作っている。
そのEFT取引によって彼は大損失を蒙ったというのがミソ。
これは彼らを欺く策略であることを示唆している。
それは誰なのか?
考えられるのは、金価格を決めるグループの長でもあるデル・バンコが浮かび上がる。
そしてさらにデル・バンコを操る奥の院 (ここでは欧州貴族と呼んでおく)
が動かしていると思われる。
つまり、それまでロスチャイルド等とも手を組んでいた奥の院が、
ロスチャイルドを潰しに掛かっていることを意味する。
奥の院の構想には「ベーシックインカム」がある。
その原資は国家紙幣。
つまり、現在の中央銀行システムは不要になる。
中央銀行はロスチャイルドの牙城。
今回のロスチャイルドへの攻撃はその前哨戦なのかもしれない。
前回の記事のCLO崩壊前夜の動きも勘案すると、
いよいよそれが「中央銀行廃止」のXデーが目の前に迫っているということか。
■ ロスチャイルドと「金」の裏話 【日本史のヤバい嘘】
HSBC香港上海銀行とゴールドとフリーメーソンと徳川埋蔵金と都市伝説
https://youtu.be/MMosTnedHfU
ロスチャイルドの勢力が、今かなり落ちてきている!?
HSBCが金(ゴールド)の取引で、たった1日で「1年分の利益と同じ額」を大損して失った!?
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2021/01/04
https://youtu.be/bvB6SREfHm4