※表記はフエンにしてます。
愛執な尸解仙
フエン(CV:岡本信彦)
「お前を愛している。······ずっと、愛すると誓うよ」
九九九年前に滅びた雪月花国を見守っていた仙虹。
愛した女王・孔雀の霊魂と、炯眼と、蛍聲の殻を守る為、禁術に手を染めマツリカ村に結界を張った。
自身の霊体を切り出して作った一族を代々族長とし、一年に一度結界を張り直す儀式を行わせることで繋いでいった。
自らは永き眠りへとつき、霊体が癒え、尸解仙として孔雀と共にこの世に戻ってくる日を待ち、フェイの代に時が満ち、肉体を取り戻す。
主人公の中に眠る孔雀の霊魂を求めながらも、主人公自身にも惹かれていき、苦しい選択を迫られることになる。
幼い頃からめっっっちゃナーヤのこと好きじゃん!!😭✨
最初は「守りたい存在」だったのが、成長するにつれて「好きな女の子」に変わっていくのが尊すぎる🥰✨
でも天命があるからこそ、伝えられない気持ちもあって……。
好きなのに言えない、そばにいたいのにどうにもできない感じがもどかしすぎた😭💦
雨前終節・後日談-彼の残してくれた時間に-
雨前終節の「あの日の温もり」が後日談だと思ってプレイしてたら、まさかの後日談じゃなくて早めに終わってビビった😭😭
そして本当の後日談も短めだった〜😭
フェイがいなくなって5年後のお話で、フェイとの子どもを大切に育てるナーヤが本当に切なくて……😭✨
しかも後日談後のボイスで、フェイが2人をずっと見守っているような感じがして、もう泣くしかない😭😭✨
フェイ……幸せにしてあげたいよぉぉぉ😭😭
明前終節・後日談-朔日の逢瀬-
うわぁぁぁぁ😭😭😭
フェイ〜!!会いたかったよぉぉぉ😭😭💕
朔日だからフェイに会えて、そこでナーヤとしての記憶を思い出したってことなのかな?🤔💭
孔雀として生きるよう仕向けられていたナーヤだけど、フエンが作った仙丹にフェイの気が入っていたことで、ナーヤとしての意識が目覚めて。
「フェイを返して……!」と訴えるフエンに対して、ナーヤでも孔雀でも名前なんて些細なもの、どちらでも変わらないと言われるのがまた切なくて😭
しかもフェイとしての形まで作られて「え!?どういうこと!?」ってなったし、フエンとフェイに挟まれて愛されてる展開は……もうヤバい🥰✨
そしてナーヤ自身も、フェイでもフエンでもどちらでもいいと思うようになって、そのまま孔雀として生きていくことに。
これってフエンなりの償いだったんだよね……?
フエン……なんてやつなんだ😭✨
めっちゃナーヤのこと好きじゃん……😭💕
春前終節・後日談-白き茉莉花が咲く朝に-
これさ……ずっとフェイが報われないと思ってたんだけど、違った。
フエンが報われなかったんだよ😭😭😭
え、辛すぎる……😭
フエンを幸せにしてあげたい気持ちに駆られてしまった……。
ナーヤという一人の人間を愛してしまったからこそ、彼女のためにマツリカ村の掟を書き換えて、普通の村にして。
たとえナーヤの中に「フエン」という存在として残れなくても、彼女の魂を守り続けて。
最後には自分の魂を消して、フェイとして生きていく……ってことなんだよね?
いや、辛すぎるよ😭😭😭
フェイも幸せになってほしい。
でもフエンにも幸せになってほしい。
2人ともナーヤを愛してるのに、その愛の形があまりにも切なくて……😭✨
最後は幸せなはずなのに、素直に「良かった!」だけでは終われない感じがして、めちゃくちゃ胸に残るルートだった😭😭💕
フェイもフエンも、どうか幸せになってくれぇぇぇ😭😭😭✨
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というわけでフェイ&フエン√でした!
最後の春前後日談を見て、フェイも報われないけど、フエンが報われないじゃん!ってなって感情がぐじゃぐじゃになった😭
幼い頃からめっちゃ好きなのが伝わってくるしただ単に好きなだけじゃないのが伝わってきて良かった🥰✨
さて、次回は天命胤外伝をプレイします!!
本当の意味でフェイを幸せにやりますっ!!🙏✨
今回もここまでご閲覧していただき、ありがとうございました🙇♀️🦋
