野蛮な雪山の王
ゼベネラ(CV:羽多野渉)
「私は──生涯、お前を守る為の獣でいよう」
雪に閉じられた世界で暮らす、白狼族の王。
口数は少ないが、決断力があり、群れの者たちに尊敬されている。
狼と意思を繋ぐことができ、共に狩りをして糧を得ている。
かつては群れも複数あり、群れを束ねる郡王が存在していたが、雪山に巣くう妖魔・窮奇の襲撃により、ゼベネラの群れしか今は残っていない。
最後の郡王・グスネラとの約束を守り、白狼族の血が流れる主人公が成人した際に、マツリカ村へ迎えにいった。
慣れない厳しい環境でも、懸命に前向きに生きようとする主人公かを大切に想い、つがいとして、守り続けることを誓っていく。
幼少期のゼベネラ、想像以上に可愛すぎた🥰✨
ナーヤの母に子どもがいると知って「動いたぞ!?雄か!?」って無邪気にはしゃぐ姿が微笑ましくて、大人の落ち着いた姿とのギャップにやられた🤦♀️💕
しかもナーヤに会う前から惹かれていたなんて、もう運命としか思えないよね😇🩶
明前終節・後日談-永遠に、つがいのまま-
白狼国ができるまでの物語も見応えがあって、強面だったゼベネラがナーヤと過ごすうちに少しずつ表情や雰囲気が柔らかくなっていくのが本当に良かった🥹✨
そして何より嫉妬イベントが最高!!🥰🩶
ナーヤが他の男に言い寄られていると知って余裕を失うゼベネラ、メロすぎるでしょ……🤣💕
滅びの運命を背負う一族だから子どもを授かれないことに引け目を感じ、「他の男の方が幸せになれるんじゃないか」と思いながらも手放せない姿が切なかった😭
それでもナーヤは、「私の幸せは私が決める。ゼベネラのそばにいることが幸せ」と言わんばかりに真っ直ぐ想いを伝えてくれて……その後の甘々展開は完全に媚薬レベルでした🤣💕
嫉妬するゼベネラ、本当に破壊力がすごい🥰
その後は白狼国で砂金が見つかったことで各国から狙われるようになり、月下ノ国との同盟へ。
青凛との関係も良好で、最後はナーヤとの穏やかな幸せが描かれていて大満足の後日談でした🥹✨
雨前終節・後日談-黒き狼は、愛しき君の匂いに彷徨う-
もうこれは反則……😭😭✨
ナーヤを失ったゼベネラは彼女を探し続け、黒狼となり、やがて狼神・黒君(ヘイクン)へ。
999年という長い年月の中で自分の名前さえ忘れてしまうほど彷徨い続ける姿が切なすぎた😭
そして生まれ変わったナーヤが幼い頃から黒君を見つけ続け、成人して初めて人の姿で再会した時――。
「ゼベネラ」とその名前を呼ばれた瞬間、もう涙腺崩壊😭✨
最後のスチルも本当に良かった……。
普段あまり感情を表に出さないゼベネラが、巡り巡ってやっとナーヤを抱きしめる姿に号泣😭💕
「おかえり、ナーヤ」「ただいま、ゼベネラ」
このやり取りがあまりにも尊くて、涙が止まらなかった😭✨
雨前なのにこんな幸せな結末を見せてくれるなんてずるいよ……。
やっぱりこういう再会もの、大好きだなって改めて思った🥹🩶
春前終節・後日談-花舞う白昼に君を愛す-
うわぁぁぁぁ😭✨
最高すぎるエンディングだった!!
シャオネラが最後にゼベネラとナーヤを「おとーさん」「おかーさん」と呼ぶシーンは、本当に尊すぎて気絶するかと思った😇💕
滅びの運命を背負いながらも必死に前を向いて生きる2人の姿も素敵だったし、あんなに怖かったゼベネラが大道芸に目を輝かせている姿なんて可愛すぎる🤣✨
バオとヨウの関係も最高!!😭💕
お似合いすぎるし、「つがいになってくれてありがとう🙏✨」って心から思った🥹
シャオネラとも本当の親子のような関係を築いていき、最後のスチルでは血の繋がり以上の”家族”を感じられて胸がいっぱいに😭🩶
白狼族ゆかりの櫻花(インファ)が美しく咲き誇るラストも本当に綺麗で、ゼベネラらしい温かく優しい締めくくりに大満足でした🙏✨
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というわけでゼベネラ√でした🙏✨
さすが我が推し🙏✨
最高の物語をありがとう!!
より一層大好きになりましたっ🥰
どの後日談もほんと良かったんだけど、まさかの雨前があんなに泣かされる話だなんて思わなくて😭
今までの雨前が覆ったよ??
さすが我が推しだね👍
しかもやっぱちゃんと嫁を大切にする感が今回もあって我がつがい感がより一層強かった🥰✨
幼い頃とのギャップもやばすぎて始終萌え転がってた🤣
ゼベネラ√、最高すぎました🙏✨
さて、次回は玖 燕來√を攻略🦋
今回もここまでご閲覧していただき、ありがとうございました🙇♀️✨
