神出鬼没・正体不明の二角獣
カルマ(CV:永塚拓馬)
「カルマ······、オマエ、すき······」
人々を襲う獣として、月下ノ国では恐れられている存在。
見た目に強く影響が出る《爪》の炯眼を持ち、その因果は、九九九年前に胡一族が起こした裏切りへの祟りに起因するものだった。
炯眼が宿った八歳から村や両親の元で過ごせなくなり、一人で森の中で暮らすようになる。
主人公の炯眼に導かれ、何度もマツリカ村の境界まで会いに行っており幼少期に一緒に遊んだことがある。
麗穹の術に操られながらも、玖家による蛍聲復活の儀式によって人間に戻る。
だが、十一年ぶりの人の世俗に馴染むための苦戦が、二人を待ち受けていた。
序盤からもうカルマが可愛すぎて無理なんだけど!?😇💕
セリフ言ってるだけなのに「可愛い〜!!」ってなるの何事??笑
幼少期なんて尊さの塊すぎて、これは私耐えられる??ってなった🤣
しかも獣姿の時は可愛い感じだったのに、人の姿になった瞬間のギャップよ……🙏✨
かっこよさと色気が一気に増して、え!?同じカルマ!?ってなった😇
雨前終節・後日談ーただいま、おかえりー
タイトルからして不穏な予感はしてたけど、まさかこんなに泣かされるとは思わなかった😭✨
麗穹の想いも辛いんだけど、何よりカルマがナーヤの名前を思い出せなくて、少しずつ壊れていく姿が苦しくて……。
でも最後、自分が消える時になっても「また会える」って信じてるのが本当にカルマらしくて😭
「ただいま」「おかえり」というこのやり取りに全部詰まってる気がして、もう涙止まらなかった😭✨
ナーヤへの想いを忘れてしまっても、心の奥ではちゃんと大切にしていたんだなって伝わってきて……雨前なのに泣かせにくるのずるい😭💕
明前終節・後日談ー角も爪も牙も、君を愛するためにー
幸せそうな2人を見て「このまま終わるよね?」って思った私が甘かった😇
本当にこの作品、幸せを見せてから試練を持ってくるのやめて??笑
人から逃げるために山奥へ向かったナーヤとカルマは、精怪のゴウエツと出会って翠蘭鎮で暮らすことに。
そこで少しずつ穏やかな生活を送るんだけど、2人はお互いを大切に想っているからこそ「夫婦になりたい」って願うんだよね😭✨
ゴウエツの「好き合っているなら、それだけで夫婦のようなもの」みたいな言葉も素敵だったし、それでもカルマがナーヤとの思い出の花を探しに行くところが本当に尊い🙏✨
そして翠蘭鎮での結婚式……。
ビジュアルが良すぎる!!😭💕
幸せになってくれ!!って心から思った😭✨
春前終節・後日談ー一双の森の精ー
そういえばカルマたち聖獣になったんだった!!って思い出した🤣
小さな神様のように崇められていた2人が、村を救ったことでさらに大切な存在になっていくのが良かった🙏✨
でも、人とは違う存在だからこその寂しさもあって……。
「カルマが笑っていられる場所が、私にとって幸せな場所」っていうナーヤの想いが本当に素敵だった😭💕
人とは同じ道を歩めなくても、守りたい場所がある。
それが2人にとっての幸せなんだなって感じた✨
最後のスチルも幻想的で綺麗すぎた……😭✨
カルマとナーヤらしい、優しくて温かい終わり方で最高でした🙏💕
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というわけでカルマ√でした🙏✨
ほんとにカルマの成長を感じられるお話ばかりで最高でした🙏✨
可愛いだけじゃなく男らしさも垣間見えて感無量ですっ🙏✨
どのキャラもそうだけど、後日談では甘々なだけじゃなく切ない場面もあって涙なしでは語れない😭✨️
ビジュも爆誕しすぎて最高すぎました🙏✨
次回は私の推しであるゼベネラ√を攻略🙏
今回もここまでご閲覧していただき、ありがとうございました🙇♀️🦋
