青龍隊×冷血天才剣士
神崎 宗十郎(CV:安元洋貴)
「……この程度で怯んでいては、戦じゃ約立たずだ」
恋愛テーマ:仇討ちと解放
一騎当千と謳われる天才剣士。
会津藩随一の剣士の腕を持つが、他人を信頼しない性格のため、戦場では単独行動をすることが多い。
水が好きで、よく川で泳法の稽古をしている。
宗十郎って…すっごい冷たい人かと思ったら共通√での優しさに身が染みたよね…😇
でもやっぱり無表情すぎて何考えてるのかよく分からないよ🥹
そんな時にゆずりはは切腹刀を通して宗十郎の弟の夢を見ます。
切腹刀には思いが宿ってるから、宗十郎の弟の無念や思いも伝わってきて、最初からしんどい😇
そんな時に零番隊として山での訓練をすることになるんだけど。
おいおいおい。山での訓練やばすぎねぇか?!
これ女のゆずりはにはキツすぎない!?
え、やばくない!?ちょっとほんと大丈夫!?
ゆずりはも「みんなに追いつかなきゃ申し訳ない!足を引っ張りたくない!」って一生懸命になりすぎてて。
てか、宗十郎、ほんと分かりにくいのよーーー😇😇
でも銃に対して、ちょっと指摘とか助言しただけなのにもう克服しちゃうから宗十郎ってすげぇぇぇ😇
ゆずりはが「神崎さんでもお礼言うんだ…」みたいなこと言ってたけど。ごめん、それ私も思ったわ🤣笑
女の身でも心配してくれる青龍隊隊士たちが優しすぎて身に染みるんだけど…🥺✨
訓練は過酷そうだけど、それでも頑張るゆずりはがすごすぎて🥺✨
宗十郎、ゆずりはの作ったご飯を何回もおかわりするくらいには美味しかったんだろうね😏✨
ここちょっとニヤニヤしちゃう😏✨
青龍隊士が「ゆずりはさんの訓練時間を短くして料理してもらった方がいいよ!」って言うけど、宗十郎は「甘やかすな。あいつは零番隊としてここにいる」って言ってくれて。
それって青龍士中零番隊として認めてくれたってことだよね!?
そんな中、零番隊は越後口で戦うことに。
朝駆けの敵兵に襲われ、ピンチの時に1人駆け抜ける宗十郎の活躍は目を見張るものがあるけど!!
「腹を切れ!」って迫ってて💦
それで当千銃を作れって言うけど、ゆずりは的には敵だろうと苦しんだ人からの切腹刀は作りたくないんだよね💦
ゆずりはの気持ちも分かるよ。
傷つけたくないけど、会津が勝つためにはやっぱり当千銃も必要なわけで。
でもだからって無理に切腹を強要するのは違うってわけで💦
宗十郎の言い分も分かるから、なんかこう…モヤッとする🥺
境遇が似てるからこそ、ゆずりはのもどかしさも伝わってきて…。
宗十郎の抱える憎しみ、憤りは思っていた以上に半端ないのかもしれない😅
そんな中、切腹刀の気配を感じ、敵兵と取り合いになるんだけど、彼女は彼を守って背中を切られてしまうんだよね。
ゆずりはは彼を守りたかった、けど彼は守る必要はなかったと。
もうさ、夢の中の宗十郎と今の宗十郎の違いに心が追いついていけないよ😇
でも、幸せそうな…すごく弟思いなのは伝わってくるよね😌
だからこそ彼がゆずりはに対して「すまなかった」って言ったのは弟を思い出したからかな?って思った🥺
水浴びするゆずりはをまさか溺れてると思って助けてくれる宗十郎の不器用な優しさにキュンとしたけど、まさかの勘違いで「今度は捨て置く」って言われた時はちょっと悲しかった🥺
お願いだから捨て置くのだけはやめて…😇
でも徐々に2人の距離が近づいていって、魚釣りのシーンでちょっと笑った宗十郎になんか嬉しくなっちゃった😌
ここで彼の弟、倫太郎さんについての話があったんだけど、弟の強さを知っていたからこそ、武士として死なせてしまったことを後悔してるんです。
自分は生きる価値なんてない、生きるべきは弟だったんだと。
だから戦場で命を無駄にしてでも戦っていたんです。
切ないんだけど、ゆずりはの「倫太郎さんは、そこにいます」って言葉ほんとに心に染み渡る…。
それは彼女も一緒でお互い大切な人を亡くしたけど、当千銃としてそばにいるから。
宗十郎が笑えなくなったのは弟がいなくなったからだけど、倫太郎さんの気持ちを知ってこれからも笑えるようになるといいな😌
その後の傷の手当の手伝いをしてるだけなのに、女扱いしてくれる宗十郎にキュンとしたし、「触れても構わないか」って律儀に確認してくるところにもキュンとした🤦♀️✨
ゆずりはと話したおかげで仲間を守るために戦おうとしてくれるし、彼女を気遣ってくれるところがほんと良くて…🤦♀️✨
それからゆずりはは傷の養生のため城下に戻ることに。
それから傷の養生をしつつ、切腹刀を当千銃に変える日々。
そこに宗十郎を想わない日々はなくて…知らないうちに宗十郎のことすっごい想ってるんじゃない!?😏💕
そんな中、咲子さんに連れられ、当千銃の出処を教えろと強要されます。
もうさ、山に連れてかれた時点で怪しさ満載だったよ😇
そして、ゆずりははそのまま監禁されてしまい💦
咲子さんの修司さんを想う気持ちは強くて。
だから彼を死なせた会津が憎くて。
あーーー、もう切ないししんどい…🥹
私は早く宗十郎に会いたいよ🥹
そうして監禁場所から別の場所に移動され、ゆずりは有村に完全な攘夷のために貴撃隊に力を貸せと言われます。
それからは有村に情報を渡せ、仲間になれと言われまくるんだよね。
しかも有村から復讐の話を聞くし…このルートは復讐関連多くない!?
殺されるかも思いきや、有村の切腹刀が当千銃に変わった瞬間の顔よ、くっそ悪い顔してた😇
あ、もうこれやばい😇
状況的には超絶やばい展開すぎてやばいしか言えない😇
切腹刀を通して宗十郎のことを知ることができたけど…仲間が「ゆずりはさんをほかの若いのに紹介してもいいですか?」って言ってちょっと嫉妬してるの、キュンなんだが😇
にしてもその後の自刃するところは辛すぎてしんどいけど😇
でも三郎のおかげで宗十郎が助けに来てくれて…私、泣いちゃう😭😭😭
ねぇ、優しすぎない…もっと泣いちゃうんだけど😭
ゆずりはが「神崎さんが好きです」って告白して宗十郎も「この戦が終わったら──俺の女になってくれ」って答えてくれて…!
俺の女ってところがいい!!!🤦♀️✨
この告白のシーン、くっそ萌える、ありがとう😇💛
宗十郎√で唯一当千銃が刀に戻る方法が判明するんだけど、それが刀に宿った未練が消えること!
倫太郎さんの未練は宗十郎の幸せを願っていたから。
それからまた宗十郎と共に戦うことに。
貴撃隊酷すぎない!?生きてる人を見つけたら切腹刀を強要するつもりで…そんなん見たらゆずりはだって黙ってるわけにはいかないよ!!
にしても相変わらず宗十郎の戦いぶりは凄まじいよ!!😇
てか、入城作戦は大蔵√と同じなんだな😆やっぱ大蔵の考える作戦もすごいわ😇👏
それから城下での戦いになるんだけど、戦況はかなり悪く、それでもゆずりはは宗十郎のそばで戦い続けます。
ゆずりはは気がかりや白虎隊を救えなかったこと、色々思うところはあるんだろうけど、それでも戦おうとするんだから、強いよね。
それでも降伏することになるんだけど、ゆずりはたちは栄次郎と共に敵陣に向かいます。
そこに有村が現れるんだけど、切腹刀を当千銃に変えたいから来いと言われるゆずりは。
彼らを危険に晒さないために要求に応じるんだけど、降伏されては困るから殺せって命じたんだろうね。
でも、1人立ち向かう宗十郎がホントすごいよ😇
そしてその時の約束を破った有村に対して「この……鬼……!」っていうゆずりはに笑ってしまった🤣
有村と相対し、「お前らに未来はない」って言ったのに対して「いいや、未来はある。お前には見えなかっただけだ」っていう宗十郎のセリフがかっこよすぎた👏✨
玄冬エンド
宗十郎はゆずりはを助けるため、戦ったから血を流しすぎてしまいます。
だから切腹してその当千銃で彼女を守るために。
「死んでもあんたを守らせてくれ」ってキツいって…しんどいって…😭
それでも、ゆずりはは彼のそばにいることを望みます。
そして2人して川の中へ…。
「次の世でまた会えたら……そのときは夫婦になろう」ってセリフがくっそ辛い、しんどい、切ない…😭
こんなしんどくて切ない「愛している」はないよ!!!
白秋エンド
このエンドも宗十郎死にそうで泣きそう😭
お願いだから、ゆずりはを置いて死ぬのはやめて😭
うわぁぁぁ、そんな死にそうな時に「愛している」はやめて、泣いちゃうから😭😭
そんな時に栄次郎の知り合いだったという新政府軍が現れ、一命を取り留めます。
降伏交渉はされ、会津の負けは確定して、ゆずりはは悔しい思いを抱えるけど、宗十郎に「あんたはよくやった」って励まされるシーン、もうジーンときた😭✨
宗十郎のその不器用な優しさがほんとに良い😭✨
会津降伏後、宗十郎の怪我療養のため、しばらくは隠れ暮らす生活を続けていたらしい。
怪我の影響で足に後遺症が残っちゃったけど、それでも必死に生きようとしてて。
普段照れた様子を見せない宗十郎が倫太郎さんの墓参りで「よく笑ってくれます」って報告したら照れてるところが可愛すぎた😇💛
もう…尊すぎない!?2人幸せになれ😇
後日談、超絶甘かった!!🤦♀️💛
もうやばい!!すごい良かった!!!
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宗十郎√、しんどいし辛いし切ないんだけど…良かった✨✨
ノーマークだったんだけど、やばい、好きになりそう…尊かった🤦♀️💛
お互い境遇が似てるからこそ、宗十郎もどこかでゆずりはを心の支えにしてたのかな?って思ったし、戦場でも強すぎて🙏
お互い背中合わせで戦うところも良かったし、ゆずりはのおかげで笑ってくれる宗十郎がとても尊かった🙏✨
次回は秋月 栄次郎√を攻略🐯💜
最近推しになることが多いCV興津さんのキャラなんだけど…秋月さんはどうだろうね🤔💭
でも、チラッとネタバレを見てしまったんだけど…たぶん好きになる予感しかない😇
さて、今回もここまでご閲覧していただき、ありがとうございました🙇♀️
