朱雀隊×腹黒エリート
山瀬 大蔵(CV:木村良平)
「様づけなんて、寂しいじゃないか。幼馴染なのに」
恋愛テーマ:死生と天秤
会津藩家老の長男。
若くして家督を継ぎ、ヨーロッパ諸国を視察する使節団の一員に選ばれるなど華々しい経歴を持つ。
普段は陽気で人当たりが良いが、気に入らないものに対しては人が変わったように毒を吐くことも。
朱雀隊に入ることにしたゆずりはは「今度は私が大蔵さんの助けになる」と意気込みます。
でもさ、24歳っていう若さで朱雀零番隊の総督だから年上の人たちから「若い、育ちがいい、実戦経験もないくせに…」みたいな感じで💦
でもさ、大蔵はそんなの気にしてる感じてはなさそうなんだよね💦
むしろ「彼らひょっとして俺のこと褒めてる?」ってどんなポジティブ思考なのよ😇笑
でも、彼らにどんな蔑まれようが言われまくろうが、動かすのは自分だから。
大蔵に親しくしてる農民も隊のみんなも駒だという。
なんかそれはそれで…悲しすぎない!?😇😇
てか、男らの部屋じゃなくて気心知れた幼馴染である大蔵の部屋なのは良いとして「君のほうが俺を襲うかい?」とか「どうせならいっそ恋仲になるか」とかからかってきてはぁ!?ってなる😇😇(いい意味で笑)
不意にドキドキさせてこないで😇
会津に刻一刻と迫る戦況の中、大蔵は軍事会計担当になり、鶴ヶ城に戻ることに。
その当面の間を日比野さんが隊長を務めることに。
まぁゆずりはも城下に戻ることになるよね💦
そんでもって、ゆずりは宅に任務完了するまで居候する事に。
大家族だからしょうがないけど…まさかの同居生活!!!😇😇
でもそんなドキドキ♡な同居生活なもんじゃなくて…!!
てか、おい、仕事しすぎだろ!!😇
てかてか、不要な百人を切腹させて当千銃に変えるとか何言っちゃってんの!?
心配するゆずりはの気持ちも考えないでほんと酷くない!?
一線引かれて大蔵と恋愛できるか不安なんだが!!😥
でも、後々考えてみたら、ゆずりはもお節介をかきすぎただけで、本気でそんなことは思ってなくて。
お米が大好きで、ナスが嫌いで。
負けず嫌いな子どもっぽいところがあるんだなーと思うとまたちょっと印象変わるよね😌
戦況は一向に良くなることなく、大蔵も指揮官として兵士に優劣をつけてるらしいんだけど…。
冷たそうに見えて実はちゃんと仲間を思ってるんだよね。
誰だって自分の下で死んでいく隊士たちを死なせたくないよ。
それで焦って眠りにつかない大蔵を寝かせようとするゆずりはの行動が素晴らしすぎる👍
ゆずりはは夢で朱雀神に会うんだけど、「何があっても大蔵のそばを離れるな」と言われるんだよね。
まぁそんなのゆずりはにとっては当たり前のことだよね😇✨
起きたら大蔵に抱きついてきて離れるの苦労したみたいなこと言ってて、ゆずりはが慌てるんだけど「残念ながら、嘘だ」って寝る前の仕返しをしてきて笑った😂
藤原での戦いで地の利を活かした戦いだから、久々の勝利で隊士たちが羽目を外して…。
そんな時にゆずりはが相手されるんだけど、大蔵が酒瓶を逆さにして頭にぶっかけて「頭、冷やせよ」って冷たく言った時の顔よ!!
え、嫉妬ですか??😇😇(大歓喜)
しかもゆずりはにごめんって謝るの珍しすぎて、え!?大蔵が謝ったんだが!?ってなった笑
いや、失礼すぎる笑
大蔵の結婚話とかになったりしたけど、ゆずりはの結婚相手とかの話で「もし貰い手がいなかったときは──」って!!
それ、俺がもらってやるよって言いかけただろ!!!😇
え、ちょっとゆずりはに対して気持ち芽生えてきてる???😇
あのお花を頭に差すスチルに胸きゅん…🫶💘
大蔵的には男として見るというより一隊士として見つつもゆずりは自身も見てる感じなのかな??
そんな中、朱雀神から母成峠が突破されるから城に向かえというお告げがあり、ゆずりはは白虎隊を皆殺しにしたくないがために単独行動をすることに。
もうさ、なにあのスチル!!
後ろから抱きつくのずるいだろ!!!
ゆずりはは大蔵から離れるわけだから「生きて合流しよう」と約束して。
単独行動をするゆずりはを引き留めたのは三郎だったんだけど…生きてた!😭😭😭
そこでゆずりはを付け狙う貴撃隊について話を聞くんだけど、やっぱこれ聞くと大蔵から離れちゃいけなかったんじゃないの!?😭
そうして朱雀神に大蔵の元に戻れ、会津のために戦えと言われ、夢に閉じ込められてる間に白虎隊は切腹してしまうんだよね💦
そんな悲しみの中で大蔵と再会して白虎隊が切腹したこと、救えなかったことにゆずりはは泣かないで耐えようとするけど…彼に「今だけだ。明日になったら、また戦え」と支えてくれて…!!
大蔵の優しさが身に染みる…😭😭
離れてる間もゆずりはを心配してたんだと知って泣きたくなる…😭😭
強くないというゆずりはに「君は強い」って言ってくれる大蔵も良いけど、離れてる間は短いけど長く感じたのはゆずりはが好きだって気付いたから。
もうえ、え、え!?ってなる笑
ゆずりはを『駒』として思えてなかったけど、それがいち一人の人間として、女として好きになってくれたの嬉しすぎて!!
「戦が終わったら嫁に来てよ」っていう大蔵の照れた顔が珍しすぎて最高なんだけど、未来の約束があるのは良いよね🫶
切ないながらもキスシーンは最高でした👏✨
お城への入城方法にまさかの彼岸獅子に扮して近づくっていう発想を思いつくあたりすごくない!?
でもそれをやり遂げちゃうんだから、大蔵やっぱすごいよ!!
だけど、籠城戦でも戦況は悪く、ゆずりはは前線に立てず、城の中を手伝うばかりでもどかしく思うんだよね💦
大蔵のそばで戦えないから。
秋月もなんか朱雀に会ったっていうからなんかありそうなんだよね…🤔💭
この時の大蔵視点で彼が珍しく弱気で…。
大蔵の気持ちもゆずりはの気持ちもどっちも伝わってくるから切ない…🥹
「いっそ……このまま一緒に死ぬか」っていう大蔵の問いに対してゆずりはが答えるんだよね。
玄冬エンド
ゆずりはは「……大蔵さんが望むなら。どこへでもお供します」と一緒に死ぬことを決意。
大蔵がゆずりはから遠ざけたのは戦が終わるまで穏やかな気持ちを抱いてはいけないと自分を律していたから。
ゆずりはを好きになって会津を守ることが彼女を守ることに繋がるから。
てか、つらーーーーー!!!!!!
しんどい!!!
お互い一緒に死んでいくけど、この時強気の彼が涙を流すシーン、もう切なくて泣きそうだった😭😭😭
でも、こういうエンドも好きなんですよね😇
一緒に死ぬエンドも大好きです😇
白秋エンド
大蔵が望むのであれば、一緒に死ぬことも厭わないけど、ゆずりはは諦めないんだよね。
まだ大蔵と一緒に戦いんだと。
大蔵の責任は確かに重いものだし、行き先が地獄でも戦いたいんだよね。
ほんとこの子強いよ。銃の腕もそうだけど、心も強い👏
大蔵はゆずりはを大切に想うあまり危険から遠ざけてたんだよね。
だって自分の好きな人だもん。遠ざけたくもなるよね。
守りたいもんね、死なせたくないから😌
大蔵の気持ちも分かる。けどゆずりはの気持ちも分かってあげて😇
まぁ戦の結末的には他√と変わらずって感じだね。
大蔵とゆずりははお互い離ればなれになるんだけど、迎えに来てくれるのを待つって感じだね😌
数年後のゆずりはは切腹刀を当千銃に変える力は無くなったけど、切腹刀を見つけるたびに遺族の元へ返しながらも先生をやってるだよね。
まさかの彼岸獅子になりきって近づく大蔵が子どもっぽくて😆
大蔵ってそーいうところあるよね笑
後日談では斗南藩として復興を目指すという感じで向き合って結婚の約束をするスチルに幸せ感じた🥹✨
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大蔵√も良かった!!
同じ幼馴染でもこうも違うんだよね🤔
当たり前か笑
でも、まさかのエンド前までしかスチルなくて白秋エンドのスチルがないのはつらすぎる🥺
大蔵、意外にも子どもっぽいところあってそこが萌えたわ😇
何気に共通√の朝の冬に悪態ついてる大蔵好きだった🫶💘
さて、次回は神崎 宗十郎√を攻略🐯💙
久々のCV安元さん!!しかもめっっっっちゃクールそうじゃん😇
まだ共通√でしか、関わりなくて宗十郎√どんな感じになるのか、楽しみすぎる!!
噂ではめちゃくちゃ萌えるって聞きます😇
では、今回もここまでご閲覧していただき、ありがとうございました🙇♀️
