あなたとの物語2 感想
ソロ・モーン(CV:立花慎之介)
「僕はずっと、君に逢いたくて······。君に逢うためだけに、今この時間を生きているんだって。」
年齢不詳。全属性。
のらりくらりと寝転がる、クラゲ系古代種。
数百年の時を超え、ようやく人並みになれた彼の今後に乞うご期待。
ヴァローナにソロとルルの未来に大きな分岐点があることを予言された2人。
だけど、未来がたとえ悪い方へ向かおうとルルとの幸せを得るために頑張るソロはほんとに凄いと思う!
だから、もしさらに幸せを求めるなら『真の幸福』とは何かを考えることに。
そんな時にエストの狂信派の話を聞いて、ウィオラケウスの思想を伝えられるのはソロしかいないって思ったんですよね。
ソロは未来にルルたちを還すために時間魔法を使ってしまったから命を大きく削られているから、いつ死ぬか分からないんですよね。
だから『確かな約束』をあげられることもできなかった。
ルルはそんなソロがいなくなる未来を想像したくなくて未来の話を敢えて逸らしていたんですよね。
今のまま幸せなままでいたいと。
だけど、ソロはそんな未来に怯えるんじゃなく、幸せになるんだと。
ルルと『確かな約束』を交わしたんです。
この先の未来も幸せになることを。
未来を恐れず、希望を信じて歩むこと。
それを支えてくれる愛があること。
この2つの答えが共にあること、それが2人が出した答えなんです。
そんなこんなでルルのお腹の中にはソロとの子どもがいるという事実も発覚!
ルルのお腹に赤ちゃんがいることでさらに過保護になるソロにはちょっぴり笑ったけどね笑
でも、2人の未来が幸せであればいいなと思いました\(^▽^)/
大舞踏会編 感想
ソロ(CV:立花慎之介)
ここでは『ソラ』として名乗るソロなんだけど、もう最後感動しちゃってちょい泣きしちゃったよ( ´•̥ω•̥`)
ルルにとっては、初めて会うソラが気になって探したり、話したり。
パートナーが居なかったら魔法をかけてあげるって言われて魔法をかけてもらって。
ソロにとってはルルには一目会いたかったけど、本当はまだ会っちゃいけないから最後の最後でルルの記憶消すのはめちゃくちゃ泣いちゃった( ´•̥ω•̥`)
でも、最後に『会ったら頑張ってと伝えて』はほんとに感動した( ´•̥ω•̥`)
というわけで全員攻略終わりました\(^▽^)/
次回はワンドR2FDの全体感想と総合評価を更新したいと思います!
今回もここまでご閲覧していただき、ありがとうございました(*・ω・)*_ _)

